設定判別ツール

アカジン‐30 / バルテック

アカジン‐30

対象3個 / 設定6段階対応 / 2022年4月

設定 REG BIG 確定役合算 PAYOUT
1 1/481.00 1/269.00 1/1820.00 97.20%
2 1/451.00 1/262.00 1/1725.00 98.40%
3 1/406.00 1/252.00 1/1638.00 100.50%
4 1/378.00 1/243.00 1/1560.00 102.50%
5 1/334.00 1/239.00 1/1489.00 104.50%
6 1/305.00 1/237.00 1/1425.00 106.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
C:BIG、確定役合算
本機は6段階設定で、設定判別の主軸はREG。
REGは設定1(1/481)と設定6(1/305)で約1.58倍と本機最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
BIGも設定差はあるが設定1設定6で約1.13倍と小さく補助扱い。
確定役合算は設定差があるものの分母が大きく出現が稀なため参考程度。
設定示唆ではREG中の目押しチャレンジ(虹で設定4以上確定)とボーナス終了時の下パネル点滅(REG終了時で設定4以上確定)に注目する。
BIG中のBGMが沖縄風に変化すれば高設定寄りの示唆となる。
▼設定示唆
【判別力:SREG中:目押しチャレンジ
示唆
青・緑奇数設定示唆
黄・赤偶数設定示唆
設定4以上確定
REG中にリール上部パネルが白く点滅したら中リールへBAR・リプ・BARを狙う。
成功時の両サイドランプ上部の色で示唆発生、1ボーナスにつき1回のみ。
【判別力:Sボーナス終了時:下パネル点滅
状況示唆
REG終了時に点滅設定4以上確定
BIG終了時に点滅高設定示唆
設定変更後1回目のBIG終了時は全設定共通50%で点滅するため示唆対象外。
【判別力:CBIG中:BGM変化
BGM示唆
沖縄風BGM高設定示唆
BIG後100G以内のBIG当選時にBGM変化抽選あり。
1G連7連目とBIG連チャン3の倍数回は専用BGMとなり抽選対象外。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
天井機能がないため、ボーナス終了後は即ヤメ可能。
アカジンランプ点灯時は1G連が確定するため、ストック分を消化してからヤメる。
ボーナス終了時の下パネル点滅(REG終了時で設定4以上確定)を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する主軸項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG当選回数を入力する。
ホールデータカウンターのREG回数で確認できる。
評価
設定1(1/481)と設定6(1/305)で約1.58倍と本機最大の設定差がある。
設定判別の主軸。
注意
BIGとは分けてカウントする。
REGには1G連がないため、表示回数がそのまま当選回数となる。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG当選回数を入力する。
ホールデータカウンターのBIG回数で確認でき、1G連分を含めてカウントする。
評価
設定1設定6で約1.13倍と設定差が小さい補助項目。
REGを主軸に補強材料として組み合わせる。
注意
REGとは分けてカウントする。
1G連でストックしたBIGも含めた総回数を入力する。
確定役合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼確定役合算の入力説明
【判別力:C
確定役A・Bの合算出現率で見る参考項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する確定役Aと確定役Bの合算成立回数を入力する。
確定役はリーチ目の停止形でボーナス確定となるため見分けやすい。
評価
設定1(1/1820)と設定6(1/1425)で約1.28倍の設定差がある。
分母が大きく1台あたり0〜1回程度の出現のため参考扱い。
注意
確定役Aと確定役Bは設定差が同じため合算してカウントする。
弱チェリー・スイカなど設定差のない小役は含めない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4