設定判別ツール

Lアクダマドライブ / 三洋物産

Lアクダマドライブ

対象4個 / 設定6段階対応 / 2026年4月

設定 ボーナス初当り AT初当り CZ初当り シンテツドウポイント0到達 PAYOUT
アナライズチャレンジ当選
1 1/321.20 1/555.50 1/166.10 21.90% 97.40%
2 1/319.30 1/550.70 1/165.30 22.70% 98.20%
3 1/315.80 1/543.60 1/163.80 24.20% 100.10%
4 1/307.00 1/517.80 1/159.30 28.90% 104.10%
5 1/296.90 1/487.70 1/154.80 33.60% 107.30%
6 1/291.10 1/472.00 1/152.10 36.70% 112.00%
設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、AT初当り、シンテツドウポイント0到達
B:CZ初当り
本機は設定16の6段階設定で、ボーナス初当り・AT初当り・シンテツドウポイント0到達時のアナライズチャレンジ当選率の3項目に明確な設定差があり、判別の主軸となる。
AT初当りは設定1(1/555.5)から設定6(1/472.0)で約18%の設定差があり、ボーナス初当り(約10%差)より判別力が高め。
シンテツドウポイント0到達時のアナライズチャレンジ当選率は設定1で21.9%、設定6で36.7%と大きく差があり、20pt減算到達のたびに当選有無を記録すれば判別精度が大きく上がる。
CZ初当りは設定差約9%と小さく補助項目。
設定示唆ではST終了画面のPUSH後の1枚絵(画面変化ナシなら設定4以上濃厚)、クジラッキー、ハッカー上乗せのゾロ目表示、エンディング中のターゲットランプ色といった確定・濃厚示唆を見逃さないようにする。
設定示唆
【判別力:SST終了画面:PUSH後の1枚絵
画面示唆
喧嘩屋&チンピラ偶数設定示唆
キラー&医者&ハッカー奇数設定示唆
運び屋&詐欺師高設定示唆
処刑課次回AT処刑課バトル発生率アップ
遊園地次回AT6セット以内に処刑課バトル濃厚、否定で設定4以上濃厚
十字架次回AT5セット以内に処刑課バトル濃厚、否定で設定4以上濃厚
ロケット次回AT3セット以内に処刑課バトル濃厚、否定で設定4以上濃厚
絶対隔離領域次回AT1セット目に処刑課バトル濃厚
画面変化ナシ設定4以上濃厚
ST終了時にPUSHボタンを押した後の画面で判別する。
デッドオアアライブ・超S級デッドオアアライブの基本画面は示唆なし。
【判別力:SST・処刑課バトル終了画面:クジラッキー
示唆
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
クマノミ柄設定5以上濃厚
設定6濃厚
デッドオアアライブ・超S級デッドオアアライブ失敗時、処刑課バトル敗北時の一部で出現する。
ホール側で出現頻度を変更できる「ラッキーカスタム」搭載のため、店舗設定によっては出にくい場合がある。
【判別力:SAT中:ハッカー上乗せ表示
表示示唆
+22G設定2以上濃厚
+33G設定3以上濃厚
+4G/+44G設定4以上濃厚
+5G/+55G設定5以上濃厚
+6G/+66G設定6濃厚
アクダマ上乗せ「ハッカー」のPUSHボタン連打中に表示される個別の上乗せゲーム数で判別する。
トータル上乗せゲーム数ではなく、連打中に1回ずつ出現する表示が対象。
【判別力:Sエンディング中:ターゲットランプ色
示唆
デフォルト
高設定示唆弱
高設定示唆中
設定2以上濃厚
設定4以上濃厚
設定6濃厚
エンディング中のアクダマ目停止時に筐体左右のターゲットランプ色で判別する。
アクダマ目の連続停止回数で示唆精度が変化し、3〜4連で高、5連以上で超高精度となる。
天井・ヤメ時
【天井】
ゲーム数天井:通常時はST間967G+α消化でボーナス当選。
超S級デッドオアアライブ終了後、または745G以降に当選したボーナスがAT非当選(STスルー)だった場合は589G+αに短縮。
天井到達後は最大24Gの前兆を経由して当選告知が発生する。
スルー回数天井:ボーナス後のSTを最大6回連続スルー(AT非当選)で次回ボーナスがエピソードボーナス(AT確定)に書き換わる。
スルー回数天井は2回・4回・6回のいずれかに振り分けられる。
【ヤメ時】
デッドオアアライブ・超S級デッドオアアライブ失敗で通常時に戻った場合は即ヤメ可能。
ただしスルー回数天井(2/4/6回)が近い場合は次回ボーナスまで打つ判断もある。
ST終了画面のPUSH後の1枚絵・クジラッキーで設定示唆を確認できる場合があるため、ヤメる前に必ずチェックする。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス当選回数を入力する。
アクダマボーナスとエピソードボーナスを合算してカウントする。
評価
設定1(1/321.2)から設定6(1/291.1)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
注意
通常時からのボーナス当選であれば、CZ経由・直撃・運命チャンス経由・スルー回数天井のエピソードボーナスをすべて合算する。
内部的にアクダマボーナスかエピソードボーナスかは区別せず、ボーナス当選回数として入力する。
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でATが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するAT(アクダマドライブ)突入回数を入力する。
アクダマボーナス→ST成功経由、エピソードボーナス経由、ロングフリーズ経由を問わず合算する。
評価
設定1(1/555.5)から設定6(1/472.0)まで約18%の設定差があり、ボーナス初当りより設定差が大きく出る判別の主軸。
注意
AT中に当選した上位AT・継続ループは含めず、通常時のボーナスを起点としたAT突入のみで集計する。
CZ初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
CZ初当りの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でCZが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ突入回数を入力する。
多脚戦車バトル・処刑執行・アナライズチャレンジを合算する。
評価
設定1(1/166.1)と設定6(1/152.1)で約9%差の補助項目。
設定差は小さいが、サンプルが集まりやすくボーナス・AT初当りの補強材料になる。
注意
運命揃いから突入する運命チャンスは確定役由来のため含めない。
シンテツドウポイント0到達からのアナライズチャレンジ当選抽選
シンテツドウポイント0到達回数とアナライズチャレンジ当選回数をセットで入力してください。
シンテツドウポイント0到達回数
アナライズチャレンジ当選回数
アナライズチャレンジ当選回数はシンテツドウポイント0到達回数を超えられません。
シンテツドウポイント0到達からのアナライズチャレンジ当選抽選の入力説明
【判別力:A
シンテツドウポイントが0pt到達した際の、CZ(アナライズチャレンジ)当選率を記録する項目。
入力方法
通常時にシンテツドウポイントが0ptに到達した回数(試行回数)と、その結果アナライズチャレンジに当選した回数(成功回数)を入力する。
評価
設定1(21.9%)と設定6(36.7%)で大きな設定差があり、設定6なら約3回に1回、設定1なら約5回に1回の当選となる。
サンプルが集まれば判別力は非常に高くなる。
注意
シンテツドウポイントは初期20ptからベル成立(共通ベル1pt・小Vベル2pt)で減算される。
0pt到達タイミングをカウントする。
設定変更後の朝一は「??」表示からスタートするため、初回到達まではカウント対象外として扱うのが無難。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命