設定判別ツール

アオハル♪操 A-LIVE / 大都技研

アオハル♪操 A-LIVE

対象5個 / 設定6段階対応 / 2024年6月

設定 ボーナス初当り 共通3枚ベルA スイカ ハズレB リーチ目(通常時) PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/169.90 1/84.00 1/74.70 1/2048.00 1/16384.00 98.00% 100.10%
2 1/166.80 1/82.30 1/74.10 1/2048.00 1/13107.20 99.00% 101.00%
3 1/163.60 1/76.20 1/69.90 1/1638.40 1/13107.20 100.30% 102.30%
4 1/157.50 1/71.90 1/68.20 1/1638.40 1/10922.70 102.10% 104.20%
5 1/152.10 1/67.70 1/63.70 1/1365.30 1/9362.30 104.00% 106.30%
6 1/144.10 1/67.50 1/62.40 1/1170.30 1/8192.00 106.60% 109.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、共通3枚ベルA、スイカ
B:ハズレB
C:リーチ目(通常時)
本機は6段階設定で、ボーナス初当り・共通3枚ベルA・スイカの3項目を判別の主軸とする。
共通3枚ベルA(設定1で1/84.0、設定6で1/67.5)とスイカ(設定1で1/74.7、設定6で1/62.4)は分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
共通3枚ベルAを判別するには左リール白7狙いが必要なため、小役カウントは白7狙いで消化するのが効率的。
ボーナス初当りはBIGとREGの合算でサンプル数を確保し、判別の中核とする。
ハズレBは設定1(1/2048)と設定6(1/1170)で約1.75倍と大きな設定差があるが、ピンク7狙いが必要で出現頻度も低い補助項目。
通常時のリーチ目役は約2倍の設定差があるが、分母が大きく出現が稀なため、出現時の参考材料となる。
設定示唆ではBIG終了画面のサインの色、REG中の楽曲紹介の色と組み合わせ、BIG確定画面(金文字)からのREG告知→BIG昇格に注目する。
ボーナス確定画面の文字色が金文字だった場合は、REG告知→BIG昇格の発生で設定2以上濃厚となる重要な示唆。
▼設定示唆
【判別力:SBIG終了画面:サインの色
サイン示唆
サインなし基本パターン
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
設定5以上濃厚
設定6濃厚
BIG終了後にサブ液晶へ表示される。
【判別力:SREG中:楽曲紹介(色別)
示唆
青(ソロ曲)基本パターン
黄(デュオ曲)デュオ曲パターン
赤(花よりおにく)設定2以上濃厚
銀(告白EVE)設定4以上濃厚
金(君のWINDSONG)設定5以上濃厚
虹(Distance)設定6濃厚
REG中は最大2曲が紹介される。
【判別力:BREG中:楽曲紹介(組み合わせ)
1曲目→2曲目示唆
青→青基本パターン
青→黄奇数設定示唆
黄→青偶数設定示唆
黄→黄高設定示唆
2曲のソロ曲・デュオ曲の組み合わせで奇偶・高設定を示唆する。
赤・銀・金・虹が含まれる組み合わせは色別の確定示唆が優先となる。
【判別力:SBIG確定画面(金文字):REG告知→BIG昇格
出現示唆
金文字確定画面でREG告知→BIG昇格設定2以上濃厚
ピンク文字確定画面からのREG告知→BIG昇格は全設定共通で設定差ナシ。
金文字確定画面からの昇格パターンは設定1で出現しない。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は引き戻しゾーン「リハーサルステージ」へ必ず突入する。
リハーサルステージはCZ突入またはミュージック前兆発生まで継続し、レア役を引かずに64G消化するとCZ確定。
リハーサルステージ消化後の通常時で即ヤメ可能。
BBモード示唆演出(ステージチェンジで操が右向き・舎弟の会話演出)が発生した場合はBBモード滞在濃厚で平均150G継続するため、しばらく様子を見る。
BIG終了画面のサインの色とREG中の楽曲紹介の色をヤメる前に必ず確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時のBIGとREGの初当り合算回数を入力する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG+REGの当選回数を合算して入力する。
アオハルチャレンジ成功からのBIGやリーチ目役成立からのBIGも含めて、通常時から当選したボーナスすべてをカウントする。
評価
設定1(1/169.9)から設定6(1/144.1)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
注意
ボーナス1G連や絶頂LIVEからの引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
共通3枚ベルA回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼共通3枚ベルAの入力説明
【判別力:A
通常時の総回転数に対する共通3枚ベルAの成立回数を入力する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する共通3枚ベルAの成立回数を入力する。
左リール白7狙いを推奨する。
左リール上中段に白7が停止しなければ共通3枚ベルAとなる(上中段白7停止は共通3枚ベルB)。
評価
設定1(1/84.0)と設定6(1/67.5)で約1.24倍の設定差。
分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
押し順ベル・1枚ベル・共通3枚ベルBはカウント対象外。
BAR狙いやピンク7狙いでは共通3枚ベルA・Bを判別できないため、小役カウント時は白7狙いで消化する。
スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカの入力説明
【判別力:A
通常時の総回転数に対するスイカの成立回数を入力する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカの成立回数を入力する。
左リール上段にスイカが停止したら中・右リールにもスイカを狙う。
評価
設定1(1/74.7)と設定6(1/62.4)で約1.20倍の設定差。
分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
BIG中・REG中のスイカは除外し、通常時のみで集計する。
スイカは13枚役のため取りこぼし厳禁。
ハズレB回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ハズレBの入力説明
【判別力:B
通常時の総回転数に対するハズレBの成立回数を入力する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するハズレBの成立回数を入力する。
左リールピンク7狙いで、左リール下段ピンク7停止+スイカ否定でハズレBとなる。
評価
設定1(1/2048)と設定6(1/1170)で約1.75倍と本機最大級の設定差。
注意
ハズレBはBAR狙いや白7狙いでは判別できないため、左リールピンク7狙い時のみカウントする。
ハズレB成立は通常時のCZ突入濃厚のため、CZ突入の参考にもなる。
リーチ目(通常時)回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼リーチ目(通常時)の入力説明
【判別力:C
通常時(非前兆中)の総回転数に対するリーチ目役の成立回数を入力する項目。
入力方法
通常時(非前兆中)の総回転数に対するリーチ目役の成立回数を入力する。
リーチ目役成立時はBIG確定のため見逃すことはない。
評価
設定1(1/16384)と設定6(1/8192)で約2倍の設定差。
出現時の判別への影響は大きい。
注意
分母が大きく1台あたりの出現回数は0〜1回程度しか期待できない参考項目。
ミュージック前兆中・確定前兆中・CZ中のリーチ目はカウント対象外。
ボーナス中のリーチ目とは別確率のためカウントを分ける。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4