設定判別ツール

アレックス / アクロス

アレックス

対象4個 / 設定4段階対応 / 2018年9月

設定 羽合算 REG BIG BIG中 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
JAC役D
1 1/13.90 1/381.00 1/292.60 1/26.70 97.90% 100.20%
2 1/13.60 1/356.20 1/287.40 1/32.00 99.80% 102.10%
5 1/13.20 1/331.00 1/277.70 1/22.90 102.60% 105.00%
6 1/12.70 1/309.10 1/264.30 1/26.70 106.10% 108.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:羽合算、REG
B:BIG
C:BIG中JAC役D
判別の主軸は通常時の羽合算とREG。
羽合算は分母が約1/13と非常に小さく、サンプルが集まりやすい最重要項目。
REGは設定1(1/381.0)と設定6(1/309.1)で約1.23倍の段階的な設定差がある。
BIGは設定差が約1.11倍と小さく補助項目。
BIG中JAC役Dは設定5で優遇され、設定5判別の補強材料となる。
設定示唆ではBIG中JAC役E(設定2以上濃厚)、BIG中ハズレ(設定5以上濃厚)、14枚役獲得時の鳥・鳥・鳥揃い(設定2以上濃厚)、羽・羽・鳥右下がり揃い(設定2以上濃厚)に注目する。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
ボーナス確定演出として通常時のプレミアム消灯(第3停止のみ消灯)とヘヴンズドライブフラッシュも見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:SBIG中:14枚役獲得時の鳥揃い
出現示唆
鳥・鳥・鳥揃い設定2以上濃厚
左リール下段に鳥をビタ押しした際、中・右リールにも鳥を狙って揃った場合に成立。
出現すれば設定1否定(設定1では出現しない)。
【判別力:SBIG中:JAC役E
出現示唆
JAC役E出現設定2以上濃厚
14枚役獲得時は下段鳥揃い、逆押し時は右下がり羽・羽・鳥で出現。
設定1では出現しないため、1回でも確認できれば設定1否定
設定26で1/595.8、設定5で1/1191.6。
【判別力:SBIG中:ハズレ
出現示唆
ハズレ出現設定5以上濃厚
設定12では1/16384と極稀。
設定5で1/595.8、設定6で1/1191.6で出現する。
1回でも確認できれば設定5以上の期待大。
【判別力:BBIG中:羽・羽・鳥揃いライン
ライン示唆
中段揃い偶数設定示唆
右上がり揃い高設定示唆(設定5で優遇)
右下がり揃い設定2以上濃厚
14枚役獲得後の逆押し鳥狙い時に揃うラインで判別。
14枚役獲得時の対応停止形:ブランクテンパイハズレ=中段揃い、ブランク揃い=右上がり揃い、下段鳥揃い=右下がり揃い。
【判別力:CBIG中:JAC役C
出現示唆
JAC役C出現多め偶数設定示唆
14枚役獲得時は中リール鳥テンパイハズレ、逆押し時は中段羽・羽・鳥で出現。
設定15は1/6.4、設定26は1/5.3。
設定差が小さいためサンプルを多く取らないと判別困難。
【判別力:SBIG確定演出
演出示唆
プレミアム消灯(第3停止のみ消灯)BIG濃厚
フラッシュ「ヘヴンズドライブ」BIG濃厚
通常時に発生すればBIG確定となる演出。
フラッシュは筐体全体を使ったパターン。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ノーマルタイプのため通常時にボーナス非成立を確認すれば任意のタイミングでヤメ可能。
BIG中の小役確率や羽・羽・鳥の入賞ラインで設定推測する場合は、BIG終了まで消化してからヤメる。
BIG中の14枚役獲得手順(左リール下段に鳥ビタ押し→中・右リールに鳥狙い)を毎回実行することで、JAC役の停止形からも設定示唆のサンプルを取得可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
羽合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼羽合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する羽の成立回数を入力する。
羽Aと羽Bを合算してカウントする。
評価
分母が約1/13と最も小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/13.9)から設定6(1/12.7)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
注意
ボーナス同時当選分も含めてカウントする。
BIG中・REG中の羽は除外し、通常時のみで集計する。
羽Aは中段以外で揃いやすい、羽Bは中段で揃いやすい(左リール赤7狙い時)。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BAR揃いと鳥・鳥・BAR(同一フラグ)を合算してカウントする。
BIG(赤7揃い・鳥・鳥・赤7)とは分けてカウントする。
評価
設定1(1/381.0)から設定6(1/309.1)まで段階的な設定差があり、約1.23倍の差がある。
羽合算と並ぶ判別の主軸。
注意
単独REGと小役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7揃いBIGと鳥・鳥・赤7BIG(別フラグ)を合算してカウントする。
評価
設定1(1/292.6)と設定6(1/264.3)で約1.11倍の差。
REGよりも設定差が小さく補助項目。
注意
単独BIGと小役同時当選BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
BIG中のJAC役D抽選
BIG中回転数とJAC役D回数をセットで入力してください。
BIG中回転数
JAC役D回数
JAC役D回数はBIG中回転数を超えられません。
▼BIG中のJAC役D抽選の入力説明
【判別力:C
入力方法
BIG中の総ゲーム数と、その中で出現したJAC役D回数を入力する。
評価
設定5(1/22.9)で優遇され、他設定(1/26.7〜1/32.0)より出現しやすい。
設定5判別の補強材料として使う補助項目。
注意
14枚役獲得時は右下がりブランク揃いで判別。
逆押し時は右上がり羽・羽・鳥で判別。
他のJAC役と区別してカウントする。
設定5以外では大きな差がないため、単体での判別力は低い。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4