設定判別ツール

パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル / ユニバーサルエンターテインメント

パチスロ バイオハザード7 レジデント イービル

対象2個 / 設定6段階対応 / 2021年2月

設定 弱チェリー AT初当り PAYOUT
1 1/109.20 1/927.70 97.90%
2 1/106.60 1/881.60 99.00%
3 1/103.20 1/812.20 100.80%
4 1/99.80 1/645.70 105.50%
5 1/97.10 1/549.50 108.70%
6 1/94.30 1/473.20 111.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:弱チェリー
B:AT初当り
本機は6段階設定で、設定判別の主軸は弱チェリーとAT初当り。
弱チェリーは分母が約1/100と小さく、設定1(1/109.2)から設定6(1/94.3)まで段階的な設定差があるため、サンプルが集まれば判別の中心になる。
AT初当りは設定1(1/927.7)と設定6(1/473.2)で約2倍と設定差は大きいが、分母が大きくサンプルは集まりにくいため、弱チェリーを主軸に補強材料として組み合わせる。
有利区間移行時の直撃AT当選率は設定1で1/51891、設定6で1/3057と大きな設定差があるが、出現自体が非常に稀なため、直撃ATを1度でも確認できれば設定4以上に期待する程度の参考材料とする。
チャンス役以外で有利区間へ移行した際のモード移行率は高設定ほど通常B以上が選ばれやすいが、滞在モードは外見上判別できないため参考程度に留める。
設定示唆ではCB終了画面のミア(設定2以上濃厚)・エヴリン(設定4以上濃厚)・エンタライオン(設定6濃厚)、AT終了画面のクリス炎(設定4以上濃厚)・コングラッチュレーション(設定5以上濃厚)、エンディング終了画面の赤ロゴ(設定2以上濃厚)に注目する。
▼設定示唆
【判別力:Sクライマックスバトル終了画面:キャラ示唆
画面示唆
ジャック基本パターン
ディナー(食事)高設定示唆
マーガレット設定346示唆
ルーカス設定256示唆
ミア(鉄格子)設定2以上濃厚
ゾイ設定2否定
老婆(車イス)設定3否定
エヴリン設定4以上濃厚
エンタライオン設定6濃厚
イーサン復活示唆
特殊イーサン復活濃厚
クライマックスバトル敗北・復活・ラストチャンス時に出現する。
【判別力:SAT終了画面
画面示唆
クリス(廃坑)基本パターン
クリス(銃構え)基本パターン
クリス&ルーカス高設定示唆弱
クリス&隊員高設定示唆強
クリス(炎)設定4以上濃厚
コングラッチュレーション設定5以上濃厚
【判別力:Sエンディング終了画面
画面示唆
通常背景基本パターン
赤背景設定2以上濃厚
エンディング到達時に出現する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時最大753G消化でクライマックスバトル当選。
天井ゲーム数は滞在モードで異なり、通常A753G・通常B603G・通常C503G・天国153G。
設定変更後は天井までのゲーム数とモードがリセットされる。
有利区間引き継ぎ発生時は特別モードへ移行し、天井が最大293Gに短縮される。
【ヤメ時】
クライマックスバトルまたはAT終了後は即ヤメ可能。
ただしAT終了時に有利区間ランプが点灯したまま、または非有利区間の外観ステージを経由せず通常ステージへ移行した場合は有利区間継続で特別モードへ移行しており、早期のクライマックスバトルorAT当選に期待できるため当選まで続行する。
有利区間継続時は必ずアイテム「ラストチャンス」を獲得するためクライマックスバトル突破期待度も高い。
即ヤメする場合もAT終了画面・エンディング終了画面の設定示唆を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度で弱チェリーが成立したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリーの成立回数を入力する。
評価
分母が約1/100と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/109.2)から設定6(1/94.3)まで段階的な設定差がある。
注意
強チェリーとは分けてカウントする。
クライマックスバトル中・AT中の弱チェリーは除外し、通常時のみで集計する。
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:B
通常時からどれくらいの頻度でAT「ハザードラッシュ」に初当りしたかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するハザードラッシュ初当り回数を入力する。
クライマックスバトル経由・直撃ATを問わず、通常時からのAT当選を合算する。
評価
設定1(1/927.7)と設定6(1/473.2)で約2倍と大きな設定差がある。
注意
分母が大きくサンプルは集まりにくいため、弱チェリーや設定示唆と合わせて判断する。
AT中の引き戻しや有利区間引き継ぎ後のAT当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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