設定判別ツール

Lバンドリ! / 平和

Lバンドリ!

対象2個 / 設定5段階対応 / 2024年11月

設定 AT初当り ピコアタック PAYOUT
突入
2 1/328.00 7.70% 97.50%
3 1/326.40 8.10% 98.90%
4 1/303.90 13.00% 105.20%
5 1/291.00 14.60% 110.00%
6 1/271.50 14.90% 112.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り、ピコアタック
本機は設定L搭載のため設定1がなく、設定26の5段階設定。
判別の主軸はAT初当りとピコアタック当選率の2項目で、いずれも判別力A。
AT初当りは設定2(1/328.0)から設定6(1/271.5)まで段階的な設定差がありますが、分母が1/300前後のためサンプル数が必要。
ピコアタックは設定2(7.7%)と設定6(14.9%)で約2倍の設定差があり、ST終了ごとに発生有無を確認するだけなのでサンプルが集まりやすく、本機最強の判別項目。
通常時の小役確率・バンドリンク役・スターブースト当選率は全設定共通のため判別には使えません。
設定示唆ではST終了画面のハルルナスタンプ(良→設定4以上、優→設定5以上、極→設定6)、AT中の獲得枚数表示(456枚OVER→設定4以上、666枚OVER→設定6)の確定示唆を見逃さないようにする。
▼設定示唆
【判別力:SST終了画面:ハルルナスタンプ
スタンプ示唆
設定4以上濃厚
設定5以上濃厚
設定6濃厚
通常ST・上位STいずれの終了時にも出現する可能性があり、サブ液晶に表示される。
【判別力:SAT中:獲得枚数表示
表示示唆
456枚OVER設定4以上濃厚
666枚OVER設定6濃厚
AT中(クライマックスライブ!・ライブジャック・ボーナスパート中)の獲得枚数が特定の数値到達時に表示される。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時最大10周期到達でAT(=ST)当選、設定変更後は最大7周期に短縮される。
ST単発(駆け抜け)終了後は最大5周期、大ガールズバンドパーティ!チャレンジ失敗後は1周期目天国濃厚に短縮される。
スルー回数天井:ST単発が4連続後、5回目の初当り時にクライマックスライブ!をストック。
1周期は250スターポイント(平均約62G消化で到達)で、1周期到達時のAT当選期待度は約28%。
設定変更後は3周期以内のST当選期待度が76.5%(設定2)と高く、リセット濃厚台は狙い目。
【ヤメ時】
ST終了後は基本的に即ヤメ可能。
ただしST単発(駆け抜け)終了後は通常C以上濃厚(最大5周期天井)のため、次回ST当選まで続行を推奨する。
大ガールズバンドパーティ!チャレンジ失敗後は天国モード(1周期天井)濃厚のため、1周期目までは必ず続行する。
ST終了後のセットリスト1曲目バンドでもモードを示唆する。
Afterglow→通常B以上期待度約50%、Pastel*Palettes→通常C以上期待度約40%、ハロー、ハッピーワールド!→引き戻し以上期待度約37%、Roselia→引き戻し以上期待度約50%の参考材料として活用する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時からの初当りボーナス当選(=ST突入)回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する初当りボーナス当選回数を入力する。
エピローグボーナス・STAR BEATボーナス・メドレーリールロック2段階以上からの直撃をすべて合算してカウントする。
評価
設定2(1/328.0)から設定6(1/271.5)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる。
注意
分母が約1/300のため、サンプルがある程度集まるまでは目安にとどめてください。
ST中のループ当選・上位ST中の当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ピコアタックからの突入抽選
ピコアタック回数と突入回数をセットで入力してください。
ピコアタック回数
突入回数
突入回数はピコアタック回数を超えられません。
▼ピコアタックからの突入抽選の入力説明
【判別力:A
ST終了時に抽選される引き戻しゾーン「ピコアタック」の当選率を記録する項目。
入力方法
ST終了回数(分母)と、そのうちピコアタックに当選した回数(分子)を入力する。
評価
設定2(7.7%)と設定6(14.9%)で約2倍の設定差があり、強力な判別項目。
ST終了ごとに発生有無を確認するだけなのでサンプルを集めやすい本機の主力項目。
注意
ST継続中(夢撃ち演出成功で再セット)はカウント対象外。
20G駆け抜けorボーナス当選せずに終了したST終了時点が分母となる。
ST駆け抜け(単発終了)時の方が当選率が優遇されている傾向があるため、サンプルが単発に偏ると数値が上振れする可能性がある。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4