設定判別ツール

パチスロ カメレオン / タイヨーエレック

パチスロ カメレオン

対象4個 / 設定6段階対応 / 2013年9月

設定 ボーナス合算 左第1ベル ART初当り 通常REG中押し順4回正解 PAYOUT
AT当選
1 1/244.50 1/91.00 1/495.70 50.00% 96.20%
2 1/240.90 1/91.00 1/423.20 55.00% 99.50%
3 1/230.80 1/86.20 1/437.70 60.00% 101.40%
4 1/227.60 1/86.20 1/377.50 65.00% 104.00%
5 1/212.80 1/81.90 1/380.10 70.00% 107.90%
6 1/210.10 1/81.90 1/331.00 75.00% 111.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算、左第1ベル、通常REG中押し順4回正解
B:ART初当り
本機は6段階設定で、ボーナス合算・左第1ベル・通常時REG中の押し順正解時ART当選率を判別の主軸とする。
ボーナス合算は設定1(1/244.5)から設定6(1/210.1)まで段階的な設定差があり、BIG単独は設定差が小さいためBIG・REGを合算してカウントする。
左第1ベルは分母が小さくサンプルが集まりやすいが、設定1か3か5かの大まかな判別向け。
通常時REGでは6択ベルの正解数別ART当選率に大きな設定差があり、3〜5回正解時の当選率を必ず記録する。
ART初当りは設定差があるが単調ではないため、ボーナス合算の補強材料として使う。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:ボーナス間1200G・1500G・1800Gハマリ到達ごとにART当選。
1200G・1500G到達時は1セットの比率が高く、1800G到達時はセット数が優遇される。
設定変更後は天井までのゲーム数がリセットされる。
【ヤメ時】
ART終了後は最大32Gの引き戻し前兆を経て再当選する場合があるため、前兆を確認してからヤメる。
ボーナス・ART後は状態移行抽選で高確に移行する場合があり、通常時のレア役でART当選を狙える。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG・REGの合算当選回数を入力する。
BIGとREGを分けずに合算してカウントする。
評価
設定1(1/244.5)から設定6(1/210.1)まで段階的な設定差があり判別の主軸。
BIG単独は設定差が小さいため、ボーナスは合算でカウントする方がサンプルも集まり実用的。
注意
ART中のボーナスは含めず、通常時からの当選のみで集計する。
左第1ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼左第1ベルの入力説明
【判別力:A
通常時に順押しした際の中段ベル揃いの出現頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する左第1停止ベル(中段ベル揃い)の出現回数を入力する。
評価
設定12(1/91.0)、設定34(1/86.2)、設定56(1/81.9)と2段階ずつ差がある。
分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
小役狙いで左リールにチェリーを狙った際の中段ベルをカウントする。
奇数偶数間に差はなく、設定1か3か5かの大まかな判別に使う。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でARTに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
通常時からの当選であれば直撃・前兆経由を問わず合算する。
評価
設定6(1/331.0)が最も軽く、高設定ほど優遇される。
ボーナス合算と併用すると精度が上がる補助項目。
注意
設定2設定3設定4設定5は逆転しており単調ではないため、単体での判別は避ける。
ART終了時の引き戻しによる再当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
通常REG中押し順4回正解からのAT当選抽選
通常REG中押し順4回正解回数とAT当選回数をセットで入力してください。
通常REG中押し順4回正解回数
AT当選回数
AT当選回数は通常REG中押し順4回正解回数を超えられません。
▼通常REG中押し順4回正解からのAT当選抽選の入力説明
【判別力:A
通常時のREGで6択ベルを4回正解したとき、ARTに当選した割合を記録する項目。
入力方法
通常時に成立したREG中、押し順6択ベルを4回正解した回数と、そのうちARTに当選した回数を入力する。
評価
設定1(50.0%)から設定6(75.0%)まで5%刻みで段階的な設定差があり、本機の設定看破の主軸。
注意
ART中に成立したREGは含めず、通常時のREGのみカウントする。
3回正解時・5回正解時にも設定差があるため、合わせて確認すると精度が上がる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命