設定判別ツール

チバリヨ2プラス / ネット

チバリヨ2プラス

対象2個 / 設定5段階対応 / 2025年1月

設定 ボーナス初当り 弱チェリー直撃 PAYOUT
直撃
1 1/328.00 2.59% 97.60%
2 1/313.00 2.82% 99.60%
4 1/280.00 3.04% 104.70%
5 1/251.00 3.05% 109.70%
6 1/224.00 3.05% 114.90%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
B:弱チェリー直撃|rate
本機は5段階設定(設定12456)で、設定判別の主軸はボーナス初当り確率。
設定1(1/328)と設定6(1/224)で約1.46倍の設定差があり、ホールデータカウンターの総回転数とボーナス回数からそのまま記録できる。
弱チェリー直撃ボーナス当選率は補助項目で、設定12設定4以上でくっきり差が出るため設定12の排除に有効。
弱チェリーは通常時約1/22で出現するためサンプルは集めやすく、ボーナス初当りと組み合わせて精度を上げられます。
設定示唆としては、ボーナス中の押し順ナビ時の具志堅ボイスに注目する。
▼設定示唆
【判別力:Cボーナス中:具志堅ボイス
発生タイミング示唆
ボーナス中の押し順ナビで具志堅ボイス高設定期待度アップ
ボーナス中の押し順ナビ時に発生した具志堅ボイスのみが設定示唆として有効。
花笠ランプ・トップランプ・イキスギランプ・パトランプ等の点灯/点滅パターンはいずれも滞在モードや継続率の示唆として機能する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時最大999G+α消化でボーナス当選。
天井ゲーム数は350G・600G・999Gの3種類で、設定と滞在モードに応じて振り分けが変化する。
通常Aほど350G天井が選ばれやすく、高設定ほど350Gの選択率がアップする。
設定変更後は350Gor600G天井のチャンスで、150G以上のハマリ台なら期待値プラスが見込める。
チェリー回数天井:通常時に最大45回のチェリーが出現すると天井到達でボーナス当選。
回数天井はモード別に通常A・B(40回)、チャンスA(45回)、チャンスB(25回)、天国準備・アゲイン(10回)と異なる。
【ヤメ時】
ゲーム数天井狙いの場合はボーナス終了後32G消化でヤメてOK。
通常B以上が濃厚となった場合は天国移行まで打ち続けるのが基本で、天国モード移行後にボーナス32Gをスルーした場合もヤメOK。
通常時にスーパーBIG(金7揃い)で当選した場合は通常B以上濃厚のため天国移行まで継続を推奨する。
ボーナス終了時のトップランプ色や花笠ランプの点滅パターンで通常B以上が示唆された場合も、天国移行まで打ち続ける。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
スーパーBIG・BIG・REGの区別は不要で、通常時に当選したボーナスを合算してカウントする。
評価
設定1(1/328)から設定6(1/224)まで段階的な設定差があり、約1.46倍の差で判別の主軸となる。
ホールデータカウンターの総回転数とボーナス回数からそのまま記録できる最重要項目。
注意
ボーナス連チャン中(32G以内の引き戻し当選)は含めず、通常時から自力で当選した分のみカウントする。
ゲーム数天井・チェリー回数天井による当選は初当りに含める。
弱チェリー直撃からの直撃抽選
弱チェリー直撃回数と直撃回数をセットで入力してください。
弱チェリー直撃回数
直撃回数
直撃回数は弱チェリー直撃回数を超えられません。
▼弱チェリー直撃からの直撃抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の弱チェリー成立回数と、そのうち直撃でボーナスに当選した回数を入力する。
評価
設定1(2.59%)・設定2(2.82%)・設定4以上(3.04~3.05%)で段階的な差があり、設定12設定4以上の判別に有効。
弱チェリーは通常時約1/22で出現するためサンプルが集めやすい補助項目。
注意
強チェリーは対象外で、弱チェリーのみカウントする。
天井到達による当選を除外するため、弱チェリー成立後5ゲーム以内に前兆告知が始まった当選のみ直撃としてカウントするのが目安。
設定456はほぼ同値のため、本項目は主に設定12の排除に使ってください。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4