設定判別ツール

パチスロ ダンガンロンパ / ニューギン

パチスロ ダンガンロンパ

対象4個 / 設定6段階対応 / 2018年7月

設定 PVボーナス2 ART初当り 強チェリー 弱チャンス目 PAYOUT
1 1/464.80 1/117.30 1/248.20 1/420.10 97.70%
2 1/422.80 1/114.40 1/303.40 1/300.60 98.90%
3 1/394.80 1/112.30 1/226.80 1/420.10 100.90%
4 1/339.60 1/107.30 1/303.40 1/256.00 103.60%
5 1/303.40 1/103.50 1/193.30 1/420.10 105.80%
6 1/293.90 1/102.30 1/233.20 1/296.50 106.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:PVボーナス2
B:ART初当り、強チェリー、弱チャンス目
本機は6段階設定で判別の主軸はPVボーナス2(青7揃い)。
PVボーナス1(赤7揃い)・チャレンジボーナス・モノクマチャレンジは全設定共通で設定差がないため、青7揃いだけを抜き出してカウントする。
PVボーナス2は設定1(1/464.8)と設定6(1/293.9)で約1.58倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
ART初当り(ボーナス+ART)はサンプルが集まりやすい補助項目で、設定1(1/117.3)と設定6(1/102.3)で約1.15倍の差。
強チェリー・弱チャンス目には偶奇傾向の設定差があり、強チェリーは奇数設定+設定6で優遇、弱チャンス目は偶数設定+設定6で優遇。
設定6は両方とも優遇されるため、強チェリーと弱チャンス目の出現率がともに高ければ設定6の期待大。
設定示唆ではBAR揃い時の一枚絵(全員集合=設定4以上濃厚、江ノ島=設定2以上濃厚)とPV・ART終了画面の背景色(虹=設定6濃厚、紫=設定4以上濃厚、ピンク=設定2以上濃厚)に注目する。
PVボーナス2中の順押しナビ発生時には左リール中下段へ2連赤7をビタ押しして示唆画面を必ず確認する。
▼設定示唆
【判別力:SBAR揃い時:一枚絵
キャラ示唆
舞園・霧切・朝日奈・セレス奇数設定示唆
不二咲・大神・腐川偶数設定示唆
江ノ島設定2以上濃厚
全員集合設定4以上濃厚
通常時とART中はモノクマリプレイ+PVボーナス同時当選時、ボーナス中はPVボーナスまたはモノクマチャレンジのカットイン発生時にBAR揃いで出現する。
【判別力:SPV・ART終了時:背景色
背景示唆
青背景(制服コスプレ)奇数設定示唆
緑背景(バニーガール・着物)偶数設定示唆
ピンク背景(メイドこまる)設定2以上濃厚
紫背景(コスプレ集合)設定4以上濃厚
虹背景(メイド4人)設定6濃厚
PVボーナス2中の順押しナビ発生時に左リール中下段へ2連赤7をビタ押し成功時、PVボーナス終了時のPUSHボタン押下時、ART終了時の3箇所で出現する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ART・ボーナス終了後はステージで内部状態を確認してからヤメる。
体育館ステージは高確示唆、情報処理室ステージは高確濃厚、モノクマゾーンはボーナス当選のチャンスのため、これらに滞在中は様子見を推奨。
非有利区間中(PAYOUTセグ上のMONITORランプ消灯時)ならいつでもヤメ可能。
PVボーナス2中の順押しナビ発生時の左リール中下段2連赤7ビタ押し、PVボーナス終了時のPUSHボタン押下、ART終了時に出現する一枚絵で設定示唆を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
PVボーナス2回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼PVボーナス2の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するPVボーナス2(青7揃い)の当選回数を入力する。
通常時からの当選のみ集計する。
評価
本機最大の設定差を持つ判別の主軸。
設定1(1/464.8)から設定6(1/293.9)まで段階的な設定差があり、約1.58倍の差。
他のボーナス(PVボーナス1赤7揃い・チャレンジボーナス・モノクマチャレンジ)は全設定共通で設定差なしのため、青7揃いだけを抜き出してカウントする。
注意
ART中のPVボーナス2は含めず、通常時からの当選のみ集計する。
赤7揃い・チャレンジボーナス(赤7・赤7・BAR)・モノクマチャレンジ(青7・青7・BAR)は設定差なしのためカウント不要。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するART「学級裁判」初当り回数を入力する。
ボーナス経由・直撃を問わず通常時からのART当選を合算する。
評価
設定1(1/117.3)から設定6(1/102.3)まで段階的な設定差があり、約1.15倍の差。
分母が小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
ボーナス当選率自体に大きな設定差はないが、ボーナス→ART期待度を含めた総合的な指標として機能する。
注意
ART中のセットストック消化や、ART終了後のロングフリーズによる引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
学級裁判突入が確定したタイミングでカウントする。
強チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼強チェリーの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する強チェリー出現回数を入力する。
左リール枠内チェリー停止+右リール中段にリプレイ以外で強チェリー。
評価
奇数設定+設定6で優遇される偶奇示唆系項目。
設定1(1/248.2)・設定3(1/226.8)・設定5(1/193.3)・設定6(1/233.2)で出現しやすく、偶数設定24(1/303.4)で不利。
分母が1/200〜1/300とサンプルが集まりやすい。
注意
出現回数を単純比較するのではなく、奇数優遇・偶数不利の傾向で判別する。
弱チェリー(全設定共通)と混同しないよう、右リール中段の停止形で正しく分類する。
設定6は強チェリー・弱チャンス目ともに優遇されるため、両者併用で精度が上がる。
弱チャンス目回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チャンス目の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チャンス目出現回数を入力する。
左リール下段BAR停止+中段「リプレイ・チェリー・リプレイ」で弱チャンス目。
評価
偶数設定+設定6で優遇される偶奇示唆系項目。
設定2(1/300.6)・設定4(1/256.0)・設定6(1/296.5)で出現しやすく、奇数設定135(1/420.1)で不利。
強チェリーと対照的な偶奇傾向を持つ。
注意
強チャンス目(全設定共通、左リールスイカ停止からの小V)と混同しないよう、停止形で正しく分類する。
出現回数を単純比較するのではなく、偶数優遇・奇数不利の傾向で判別する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4