設定判別ツール

パチスロ ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか / 北電子

パチスロ ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか

対象4個 / 設定4段階対応 / 2018年11月

設定 ボーナス合算 弱チャンス目 強ベル 弱チャンス目 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
ボーナス
1 1/189.40 1/934.90 1/91.10 45.70% 98.20% 101.20%
2 1/179.10 1/727.40 1/91.10 57.80% 100.30% 103.10%
5 1/168.50 1/668.00 1/90.00 67.30% 106.40% 109.00%
6 1/149.30 1/511.60 1/87.60 75.00% 111.90% 114.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算
B:弱チャンス目、弱チャンス目→ボーナス
C:強ベル
本機は4段階設定(1・2・5・6)で、ボーナス合算・弱チャンス目・弱チャンス目+ボーナス重複率の3項目に段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
ボーナス合算は設定1(1/189.4)と設定6(1/149.3)で約1.27倍と、ホールデータカウンターで確認できる最も実戦向きの項目。
設定差の本体は異色BIG(ディヴァインジャッジ合算1/642.5→1/336.1で約1.91倍)が担うため、内部的に異色BIGを個別カウントできれば判別精度が上がる。
弱チャンス目は分母が1/500〜1/900と重いがサンプル取得時の判別力は高く、弱チャンス目+ボーナス重複率(設定1の45.7%→設定6の75.0%)と併用すると精度が上がる。
強ベルは設定6のみ僅かに優遇されるため、設定6判別の補強程度に留める。
設定示唆ではエイナアドバイスセリフのLv.4以上(設定5以上濃厚)・Lv.6は(設定6濃厚)、ファミリアチャンス中キャラ紹介のヘスティア(設定2以上濃厚)・ガネーシャ(設定5以上濃厚)・ゼウス(設定6濃厚)の確定・濃厚パターンを見逃さない。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
▼設定示唆
【判別力:S通常時:エイナアドバイスセリフ
セリフ冒頭示唆
奇妙なモンスターの噂…奇数設定示唆
偶然街でベル君に…偶数設定示唆
神ヘスティアを街で…高設定示唆
Lv.4以上となると…設定5以上濃厚
Lv.6はオラリオでも…設定6濃厚
通常時にスイカ成立時、左リールBAR狙い+中・右リール白7目安でエイナスイカ(羽付きスイカ)を揃え、入賞後にミノタウロス役物の目が光ったらタッチして発生する。
連続演出中・RT中は出現しない。
【判別力:Sファミリアチャンス(REG)中:キャラ紹介
キャラ示唆
ベル/リリ/ヴェルフ/エイナ奇数設定示唆
アイズ/ベート/ティオナ/ティオネ偶数設定示唆
ロキ/デメテル/ミアハ/ヘファイストス高設定示唆
フレイヤ設定2否定
ヘスティア設定2以上濃厚
ガネーシャ設定5以上濃厚
ゼウス設定6濃厚
ファミリアチャンス消化中に流れるキャラ紹介(4回)で判別する。
黄背景=奇偶示唆、紫背景=高設定示唆、虹背景(ゼウス)=設定6濃厚の合図。
【判別力:Bファミリアボーナス終了画面
画面示唆
ナイフデフォルト
リリのバッグ奇数設定示唆
火月(魔剣)偶数設定示唆
ヘスティアのリボン高設定示唆
ファミリアボーナス(青7・赤7同色BIG)終了後にのみ出現する。
ヘスティアのリボン出現率は設定1で6.3%、設定6で12.5%と約2倍の設定差。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス・RT終了後はステージを確認し、バベル中央広場(夜ステージ・超高確示唆)滞在中は続行、それ以外のステージならヤメる。
液晶下部の石盤時計が発光中はRT直撃ゾーン滞在の可能性が高いため続行する。
ボーナス後1〜24G・100〜124Gは直撃期待度が高い区間のため、即ヤメ台があれば積極的に拾う。
ファミリアボーナス終了画面(ヘスティアのリボンなら高設定示唆)は必ず確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する総ボーナス回数を入力する。
ファミリアボーナス(青7・赤7同色BIG)・ディヴァインジャッジ(異色BIG・ダブル含む)・ファミリアチャンス(REG)をすべて合算する。
評価
設定1(1/189.4)から設定6(1/149.3)まで段階的な設定差があり、ホールデータカウンターで総ボーナス回数として確認できる主軸項目。
設定差の本体は異色BIG(ディヴァインジャッジ合算1/642.5→1/336.1)が担うため、内部的に異色BIGを意識して数えると精度が上がる。
注意
RT(ソロプレイ・マルチプレイ)中に当選したボーナスや、フリーズによる引き戻しは含めず、通常時からの当選のみで集計する。
弱チャンス目回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チャンス目の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チャンス目成立回数を入力する。
弱チャンス目は順押し・ハサミ打ち時(左リールBAR狙い)の中段ベルハズレ+払い出しなし+リールフラッシュで判別する1枚役の一部。
評価
設定1(1/934.9)と設定6(1/511.6)で約1.83倍と段階的な設定差があり、出現1回あたりの判別力が高い補助項目。
注意
分母が1/500〜1/900と重く、サンプルは集まりにくいため長時間の実戦が前提。
RT中はフラッシュが発生しないため、通常時のみで集計する。
強ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼強ベルの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対する強ベル(右上がりにBAR・ベル・ベルが停止する15枚役)成立回数を入力する。
評価
設定15はほぼ同値(1/90.0〜1/91.1)で設定6のみ1/87.6と僅かに優遇される参考項目。
設定6判別の補強材料に留まり、設定15間の判別には使えない。
注意
分母が約1/90と小さくサンプルは集まりやすいが、設定差が約1.04倍と小さく単体では判別困難。
ボーナス合算・弱チャンス目を主軸とし、補強として併用する。
弱チャンス目のボーナス抽選
弱チャンス目回数とボーナス回数をセットで入力してください。
弱チャンス目回数
ボーナス回数
ボーナス回数は弱チャンス目回数を超えられません。
▼弱チャンス目のボーナス抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の弱チャンス目総成立回数を試行回数として、そのうちボーナスに繋がった(同時当選した)回数を入力する。
評価
設定1(45.7%)から設定6(75.0%)まで段階的な設定差があり、約1.64倍と大きい。
弱チャンス目を3回以上引いて1度もボーナスに繋がらなければ低設定が濃厚となる目安。
注意
弱チャンス目自体が1/500〜1/900と重く、サンプル取得は長時間の実戦が前提。
試行回数は入力項目「弱チャンス目」の総成立回数と一致するよう数える。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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