設定判別ツール

パチスロ EVANGELION ART / ビスティ

パチスロ EVANGELION ART

対象2個 / 設定6段階対応 / 2013年2月

設定 ART初当り ボーナス合算 PAYOUT
1 1/438.90 1/274.20 97.40%
2 1/410.70 1/274.20 98.40%
3 1/397.10 1/274.20 100.90%
4 1/338.20 1/269.70 104.10%
5 1/305.30 1/263.20 107.80%
6 1/257.00 1/263.20 114.80%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り
C:ボーナス合算
設定判別の主軸はART初当り。
設定1(1/438.9)と設定6(1/257.0)で約1.71倍と本機最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
ボーナス合算は設定差が約1.04倍と小さく参考扱い。
どちらも通常時の総回転数を分母にでき、ホールデータカウンターで確認可能。
設定示唆では通常時のエレベーター演出に注目する。
ミサト&ゲンドウのD6-65(6テンパイハズレ)・D666で設定6確定、D456で設定4以上確定、D135で奇数・D246で偶数が確定する。
覚醒ART中REGの8G目キャラ(ゼーレ01で設定4以上or設定5、カヲルで設定6)も強力な確定示唆となる。
▼設定示唆
【判別力:S通常時:エレベーター演出(ミサト&ゲンドウ)
表示階数示唆
D4-45(4テンパイ)設定4のチャンス
D1-35奇数設定
D2-46偶数設定
D4-56設定4以上確定
D6-65(6テンパイハズレ)設定6確定
ミサト&ゲンドウ(&シンジ)出現時にテンパイした数字で示唆。
6テンパイハズレは設定6時の25%で選択。
【判別力:S通常時:エレベーター演出(ミサト&リツコ)
表示階数示唆
D135設定1or3or5確定
D246設定2or4or6確定
D293設定6確定
D293は設定6の3.13%で選択。
【判別力:S通常時:エレベーター演出(特定パターン)
表示示唆
D456設定4or5or6確定
D666設定6確定
D666出現時はインダクションモードも確定。
【判別力:S覚醒ART中:REG中キャラ
キャラ示唆
1G目ゼーレ01設定4以上確定
8G目ゼーレ01設定5確定
8G目カヲル設定6確定
覚醒ART中に引いたREG中の8G目キャラで判別する。
ゼーレ01とカヲルは覚醒延長中のREG時の50%で選択。
▼天井
【天井】
ボーナス・ART間11周期消化で覚醒ART確定。
ボーナス・ART間7周期消化の50%でART当選(0.1%で覚醒ART)。
3周期消化の一部でART当選。
1周期は128G+α(連続演出・チャンスステージ・インダクションモード中はカウント停止)。
設定変更時は変更前の周期残りゲーム数消化後に1周期目スタート(消化周期数はクリア)。
【ヤメ時】
周期天井が近い状況以外は通常ステージ・チャンスステージ移行を確認してヤメる。
エレベーター演出が出ていれば設定示唆を確認してからヤメる。
全使徒の殲滅権を保有した状態は通常時REGで殲滅REG(通常ART8セット確定)となるため、殲滅状況を把握している場合は次回REangまで打つ価値がある。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でARTに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
ボーナス経由・CZ経由・直撃を問わず通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/438.9)と設定6(1/257.0)で約1.71倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中の上乗せやフリーズによる引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:C
通常時にどれくらいの頻度でボーナスに当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
BIG(覚醒BIG・紫7BIG・白7BIG)とREGをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/274.2)と設定6(1/263.2)で約1.04倍と設定差が小さい参考項目。
ART初当りを主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
ホールデータカウンターのボーナス回数で確認可能。
通常時からの当選のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命