設定判別ツール

パチスロ フィーバークィーン2 / ビスティ

パチスロ フィーバークィーン2

対象4個 / 設定4段階対応 / 2019年1月

設定 REG スベリベル 青7BIG 角チェリー+REG PAYOUT
1 1/346.00 1/59.00 1/402.00 1/1872.50 97.50%
2 1/321.00 1/56.00 1/390.00 1/1598.40 99.90%
5 1/299.00 1/54.00 1/376.00 1/1170.30 104.20%
6 1/268.00 1/48.00 1/356.00 1/885.60 109.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、スベリベル
B:青7BIG、角チェリー+REG
本機は4段階設定(1・2・5・6)で、設定判別の主軸はREGとスベリベル。
REGは設定1(1/346)から設定6(1/268)まで約1.29倍と本機ボーナス中で最大の設定差。
スベリベルは1/59〜1/48と分母が小さく、順押しBAR狙いで中段にベルが揃ったときだけカウントするため判別が容易な小役。
設定差約1.23倍と本機小役で最大。
青7BIGは設定差約1.13倍と赤7BIG(約1.09倍)よりは大きく、ボーナスの補助項目として活用する。
角チェリー+REGは設定1(1/1872)と設定6(1/886)で約2.1倍と本機最大の設定差があり、出現時の判別効果が高い補助項目。
設定示唆ではボーナス終了時のダイヤランプ(赤=高設定示唆強、虹=設定6濃厚)が強力な確定示唆。
ボーナス中のドラム揺れパターンも補助材料として併用する。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス終了時:ダイヤランプ
示唆
デフォルト
青・黄・緑高設定示唆(弱)
高設定示唆(強)
設定6濃厚
ドラム下部のランプに注目。
白<青<黄<緑<赤<虹の順に高設定期待度アップ。
【判別力:Bボーナス中:ドラム揺れパターン
パターン示唆
全リール同時デフォルト
左→中→右高設定示唆(弱)
右→中→左高設定示唆(強)
ボーナス中は毎ゲーム第3停止後にドラムが上下に揺れる。
通常は全リール同時に揺れるが、左→中→右(ウェーブ状)や右→中→左の順に揺れれば高設定示唆。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は必ず30GのRTに突入するため、RT終了(30G消化orボーナス当選)まで消化してからヤメる。
ボーナス終了時のダイヤランプの色(赤=高設定示唆強、虹=設定6濃厚)を必ず確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
赤7BIG・青7BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/346)から設定6(1/268)まで段階的な設定差があり、ボーナス3種の中で最大の設定差(約1.29倍)。
設定判別の主軸。
注意
チェリー・チャンス目同時当選分も区別せず、総REG回数を入力する。
ボーナス成立時点でカウントする。
スベリベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スベリベルの入力説明
【判別力:A
順押しBAR狙い時にBARが枠下までスベってベルが中段に揃った場合がスベリベル。
入力方法
通常時の総回転数に対するスベリベル成立回数を入力する。
評価
設定1(1/59)から設定6(1/48)まで設定差約1.23倍と本機小役で最大。
順押しBAR狙い時はベルが必ず中段までスベるため、停止形で判別容易な主軸項目。
注意
通常のベル(上段or右下がりに揃う)とは別カウント。
RT中・ボーナス中は除外し、通常時のみで集計する。
青7BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼青7BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する青7BIG回数を入力する。
赤7BIG・REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/402)から設定6(1/356)まで設定差約1.13倍。
赤7BIG(設定差約1.09倍)より設定差が大きく、ボーナスの補助項目として活用する。
注意
青7揃いで突入するBIG(獲得240枚)を対象。
赤7揃いのBIG(獲得300枚)は別カウント。
角チェリー+REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼角チェリー+REGの入力説明
【判別力:B
角チェリー成立と同時にREGに当選した回数を数える項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する角チェリー+REG同時当選の回数を入力する。
評価
設定1(1/1872.5)と設定6(1/885.6)で約2.1倍と本機最大の設定差。
出現すれば判別への影響が大きい補助項目。
注意
分母が大きく1台あたりの出現は0〜1回程度しか期待できない。
角チェリー+赤7BIG・角チェリー+青7BIGは含めず、角チェリー+REGのみカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4