設定判別ツール

ギラギラ爺サマー / 大都技研

ギラギラ爺サマー

対象2個 / 設定6段階対応 / 2010年8月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/215.60 1/6553.60 97.60%
2 1/199.80 1/5461.30 98.40%
3 1/215.60 1/5461.30 99.90%
4 1/199.80 1/4681.10 104.90%
5 1/215.60 1/5461.30 110.00%
6 1/199.80 1/4096.00 115.20%
設定推測方針
【判別力】
A:REG
C:BIG
本機の設定判別はREGを主軸にする。
REGは設定135が1/215.6、設定246が1/199.8で、偶数設定ほど優遇される偶数示唆型の項目。
段階的な1→6の差ではないため、まず偶数か奇数かを見抜くことを目指す。
BIGは設定46が優遇されるが、分母が1/4000以上と極めて重く、出現時の参考材料にとどまる。
ボーナス合算(全設定約1/77〜1/80)はBIG・REGと情報が重複し、かつ設定差も小さいため使わない。
天井・ヤメ時
【天井】
ボーナス・ART間500G消化後のボーナスでART突入確定となり、突入時はギラギラッシュ100G以上が確定する。
設定変更後は天井までのゲーム数がリセットされる。
【ヤメ時】
ART(チャレンジラッシュ)中のボーナス後にART権利を獲得していなければ通常へ転落するため、転落を確認したらヤメる。
通常時はいつヤメても問題ない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREG(乗ってけタイム)が当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
本機で最も判別に使える主軸項目。
設定135が1/215.6、設定246が1/199.8と偶数設定で優遇される。
分母が約1/200と軽く、サンプルが集まりやすい。
注意
偶数か奇数かを見抜くための項目で、設定1→6の段階差ではない点に注意する。
ART中の乗ってけタイムは含めず、通常時からのREGのみで集計する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:C
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定4(1/4681.1)と設定6(1/4096.0)が優遇される参考項目。
分母が1/4000以上と極めて重く、1台では0〜1回しか出ないため補助にもなりにくい。
注意
出現自体が稀なため、出たら設定46の参考材料にする程度に留める。
単独BIGも合算した総BIG回数を入力する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命