設定判別ツール

超重神グラヴィオン / ロデオ

超重神グラヴィオン

対象1個 / 設定6段階対応 / 2011年1月

設定 ボーナス合算 PAYOUT
1 1/128.00 96.80%
2 1/121.60 98.60%
3 1/124.60 101.60%
4 1/118.50 105.00%
5 1/121.40 109.00%
6 1/115.60 113.10%
設定推測方針
【判別力】
B:ボーナス合算
本機で相互参照の取れる設定差項目はボーナス合算のみ。
設定1(1/128.0)と設定6(1/115.6)で約1.1倍の差があり、段階変化も一定でないため単体では弱いが、分母が約1/120と軽くサンプルは集めやすい。
終日級の試行回数を集めて機械割と合わせて判断する。
天井・ヤメ時
【天井】
ゲーム数天井:通常時のボーナス&ART間500G消化でART当選(ストック3個以上確定)。
スルー回数天井:ART非当選ボーナスが9or12or15回連続でそれぞれ天井に到達し、以降のART当選率が50%にアップする。
9回連続後の当選でストック5個、12回連続後は赤or虹ストック5個、15回連続後は虹ストック5個。
【ヤメ時】
通常時はボーナス間・ART間のゲーム数とスルー回数を確認し、天井が近くなければヤメる。
ボーナス成立時はボーナスを消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス合算の入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でボーナスが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス合算回数を入力する。
グラヴィオンボーナス・メイドボーナス・REGをすべて合算してカウントする。
評価
分母が約1/120と小さくサンプルが集まりやすい項目。
設定1(1/128.0)から設定6(1/115.6)で設定差がある。
注意
設定1→6が約1.1倍で段階変化も一定でないため、終日級の試行回数を集めて判断する。
ボーナス種別を分けず、総ボーナス回数で集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命