設定判別ツール

G‐SPIN / ユニバーサルエンターテインメント

G‐SPIN

対象1個 / 設定6段階対応 / 2011年3月

設定 MID中背景色 PAYOUT
赤系パターン
1 3.05% 96.70%
2 4.58% 98.90%
3 4.88% 103.00%
4 7.63% 107.00%
5 9.16% 112.00%
6 12.21% 118.00%
設定推測方針
【判別力】
A:なし
B:MID中背景色
本機はMID確率に設定差がほぼなく(設定1で1/163、設定6で1/161)、ボーナス確率では判別できない。
数値判別の軸はMID終了時の背景色推移パターン。
設定1から設定6まで段階的な設定差があり、MIDが頻発するため記録回数を稼ぎやすい。
背景色パターンには設定4以上濃厚の確定推移があり、出現すれば低設定が一気に否定される。
MID終了時の背景色は5G毎に変化するため、終了時点までの推移全体に注目する。
設定示唆
【判別力:SMID中:背景色推移パターン
推移示唆
赤→黄→緑→赤→緑→赤→緑→赤設定4以上濃厚
MID終了時の背景色が「白→白→白→黄→白→白→黄→赤」と推移すると設定4以上濃厚
背景色は5G毎に変化し、終了時点の推移全体で見分ける。
出現すれば設定13が否定される。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
MID終了後・ART終了後はART潜伏の可能性があるため即ヤメしない。
サブリールで前兆演出(停止目)が出現するため、前兆が否定されるまで様子を見てからヤメる。
ART中に当選したMIDは即ARTへ復帰するため、ART後は特に注意してヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
MID中背景色の赤系パターン抽選
MID中背景色回数と赤系パターン回数をセットで入力してください。
MID中背景色回数
赤系パターン回数
赤系パターン回数はMID中背景色回数を超えられません。
MID中背景色の赤系パターン抽選の入力説明
【判別力:B
MID消化中に背景色がどう推移したかを記録する項目。
入力方法
MID終了時に背景色推移を確認した回数を試行回数に入力する。
そのうち「赤→黄→緑→赤→緑→赤→緑→赤」と推移した赤多めのパターンが出た回数を入力する。
評価
設定1(3.05%)から設定6(12.21%)まで段階的な設定差がある。
MIDが約1/163と頻発するため記録回数を稼ぎやすい。
注意
背景色は5G毎に変化し、全10種類のパターンがある。
赤が複数回出現する特徴的な推移のみカウントする。
単発の赤出現と混同しない。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命