設定判別ツール

ぱちスロ ギャグダー / 京楽産業.

ぱちスロ ギャグダー

対象3個 / 設定5段階対応 / 2022年1月

設定 REG BIG プラム PAYOUT
1 1/413.50 1/281.20 1/6.80 97.80%
2 1/399.10 1/275.80 1/6.80 98.40%
4 1/360.00 1/260.00 1/6.70 101.70%
5 1/308.40 1/234.30 1/6.60 106.80%
6 1/277.30 1/219.30 1/6.40 110.40%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG、プラム
本機は5段階設定(1・2・4・5・6)の完全告知ノーマルタイプ。
設定判別の主軸はREG。
設定1(1/413.5)と設定6(1/277.3)で約1.49倍と本機最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
BIGは約1.28倍と設定差が小さく補助扱い。
プラムは設定差約6%と小さいが、分母が約1/6.8と軽くサンプルが大量に集まるため、REG・BIGの補強材料として組み合わせる。
プラムは設定1設定2が同値のため、低設定域の判別はボーナス確率を主体にする。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時999G消化でボーナス当選、設定変更後は894Gに短縮。
天井到達時の恩恵はボーナス当選。
【ヤメ時】
ボーナス終了後5G間はボーナス即連ゾーンのため、即ヤメせず最低5G+α消化する。
連チャンしていない場合は即連ゾーン消化後にヤメ可能。
ボーナス後100G以内はギャグ連によるボーナス引き戻しに期待でき、連チャンを重ねるほどギャグ連状態へ移行する。
ボーナスが4連すればギャグ連状態移行確定で、滞在中は100G以内のボーナス当選率が約80%まで上がるため、連チャン中は次のボーナスまで続ける。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/413.5)と設定6(1/277.3)で約1.49倍と本機最大の設定差。
設定判別の主軸。
注意
即連・ギャグ連で当選したREGも含め、総REG回数を入力する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/281.2)と設定6(1/219.3)で約1.28倍の設定差。
REGより設定差が小さく補助項目。
注意
赤7揃いとBAR揃いを区別せず、即連・ギャグ連で当選したBIGも含め総BIG回数を入力する。
プラム回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼プラムの入力説明
【判別力:B
6枚プラムの出現頻度を記録する項目。
入力方法
総回転数に対する6枚プラムの成立回数を入力する。
評価
設定1(1/6.8)と設定6(1/6.4)で約6%の設定差。
分母が約1/6.8と非常に軽く、実戦で大量のサンプルが集まる。
注意
設定1設定2は同値(1/6.8)のため設定2の判別には使えない。
設定差が小さいため、大量に記録してREG・BIGと併用する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4