設定判別ツール

ハイハイハイビ‐30 / パイオニア

ハイハイハイビ‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2014年4月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/288.00 1/436.00 97.00%
2 1/278.00 1/420.00 98.00%
3 1/274.00 1/394.00 100.00%
4 1/257.00 1/370.00 104.00%
5 1/243.00 1/350.00 107.00%
6 1/229.00 1/332.00 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG
本機は1〜6段階設定のノーマルタイプで、BIGとREGの2項目が設定判別の主軸。
いずれも設定1→6で段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
BIGは設定1(1/288)・設定6(1/229)、REGは設定1(1/436)・設定6(1/332)でともに段階差がある。
完全告知機でハイビスカスランプ点滅により当選契機が分かるため、BIG・REGを分けて正確にカウントできる。
設定示唆演出は持たないため、BIGとREGの確率を地道に集計して判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ノーマルタイプのため任意のタイミングでヤメ可能。
ボーナス後の引き戻し要素やゲーム数管理要素はなく、ボーナス終了後は即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
評価
設定1(1/288)から設定6(1/229)まで段階的な設定差があり、REGと並ぶ判別の主軸。
注意
完全告知機のためハイビスカスランプ点滅で当選が分かる。
単独当選と小役同時当選を区別せず、総BIG回数を入力する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
評価
設定1(1/436)から設定6(1/332)まで段階的な設定差があり、BIGと並ぶ判別の主軸。
注意
単独当選と小役同時当選を区別せず、総REG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命