設定判別ツール

パチスロハイパーラッシュ / 山佐ネクスト

パチスロハイパーラッシュ

対象5個 / 設定6段階対応 / 2024年9月

設定 リーチ目役9種合算 REG初当り BIG初当り スイカ合算 ベル合算 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/327.70 1/527.30 1/259.30 1/99.10 1/10.24 98.90% 100.50%
2 1/313.60 1/511.80 1/254.10 1/98.40 1/10.09 99.90% 101.50%
3 1/290.00 1/489.00 1/243.60 1/97.70 1/9.96 102.00% 103.70%
4 1/269.70 1/468.60 1/233.90 1/95.70 1/9.82 104.00% 106.20%
5 1/253.00 1/450.10 1/225.70 1/93.60 1/9.69 105.90% 108.60%
6 1/235.70 1/430.50 1/216.50 1/91.80 1/9.56 108.10% 111.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:リーチ目役9種合算
B:REG初当り、BIG初当り、スイカ合算、ベル合算
本機は1〜6段階設定の擬似ノーマルタイプで、設定差のあるリーチ目役9種(B/C/D/E/G/N/Q/T/W)の合算が約1.39倍と最大の設定差を持つ判別の主軸。
ボーナス中のPUSHボタン(決まり手チェック)で成立したリーチ目役のフラグ名が確認できるため、ボーナス1回ごとに記録すればサンプルが取りやすくなる。
REG初当り(約1.22倍)とBIG初当り(約1.20倍)はホールデータカウンターで確認できる基本項目で、補助項目として併用する。
ベル合算(約1.07倍)とスイカ合算(約1.08倍)は設定差が小さいですが、分母が小さくサンプルが集まりやすいため、長時間打つ場合の補助材料として活用する。
リーチ目役N単独は設定1で1/16384、設定6で1/5461.3と3倍以上の設定差があるため、出現時は設定6の有力示唆として扱ってください。
設定示唆はボーナス終了時のDJボイス・ランプ色・パネルフラッシュ有無の組み合わせと、ケロットトロフィーの確認が重要。
特に赤点滅(Dynamite)以上、ケロットトロフィーは強い設定示唆となるためヤメ前に必ず確認する。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス終了時:ランプ色(パネルフラッシュなし)
示唆
デフォルト
奇数設定示唆
偶数設定示唆
高設定示唆弱
高設定示唆強
赤点滅設定2以上濃厚
設定4以上濃厚
SIDE-B終了時とREG終了時にPUSHボタンを押すとボイス発生と同時にリールサイドランプの色が変化する。
ボイスと色の対応はTurn it up=白、GOOD=青、NICE=黄、COOL=紫、It's on fire=赤、Dynamite=赤点滅、PERFECT=虹。
【判別力:Sボーナス終了時:ランプ色(パネルフラッシュ発生時)
示唆
高設定示唆
奇数設定示唆強
偶数設定示唆強
設定3以上示唆
設定2以上濃厚
赤点滅設定2or4or5or6濃厚
設定5以上濃厚
ランプ色変化と同時にパネルフラッシュ(パネフラ)が発生した場合は示唆内容が強化される。
【判別力:Sボーナス終了時:ケロットトロフィー
示唆
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
ケロット柄設定5以上濃厚
レインボー設定6濃厚
SIDE-B終了時およびREG終了時にトロフィーが出現する可能性がある。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ゾーンや天井がないため、通常時は好きなタイミングでヤメられる。
ヤメる前にボーナス終了時のDJボイス・ランプ色(パネルフラッシュ有無)とケロットトロフィーで設定示唆を必ず確認する。
出目(リーチ目役による前兆中でないか)もチェックしてからヤメるのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
リーチ目役9種合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼リーチ目役9種合算の入力説明
【判別力:A
設定差のあるリーチ目役9種(B/C/D/E/G/N/Q/T/W)の合算項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する、設定差のあるリーチ目役9種の合算成立回数を入力する。
ボーナス中のPUSHボタン(決まり手チェック)で成立したリーチ目役のフラグ名を確認してから集計する。
評価
設定1(1/327.7)から設定6(1/235.7)まで約1.39倍と本機最大の設定差があり、判別の主軸となる。
ボーナス1回ごとにフラグを確認すればサンプル取得は容易。
注意
設定差なしのリーチ目役14種(A/F/H/I/J/K/L/M/O/P/R/S/U/V)は含めない。
リーチ目役Nが出現すれば設定1で1/16384、設定6で1/5461.3と3倍以上の差があるため、設定6の有力示唆として注目する。
REG初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REG初当りの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するREGの初当り回数を入力する。
評価
設定1(1/527.3)から設定6(1/430.5)まで約1.22倍の設定差があり、ホールデータカウンターで確認できる基本項目。
注意
SIDE-B(BIG後半)中のREG当選はSIDE-Bへの再突入扱いで通常時初当りではないため除外する。
REG中のハイパーBIG昇格はBIG初当りには含めず、REG初当りとして1回カウントする。
BIG初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIG初当りの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG(ハイパーBIG+チャレンジBIG)の初当り回数を入力する。
評価
設定1(1/259.3)から設定6(1/216.5)まで約1.20倍の設定差があり、ホールデータカウンターで確認できる基本項目。
注意
SIDE-B(BIG後半)中のBIG当選は通常時初当りではないため除外する。
ハイパーBIGとチャレンジBIGは合算して1回としてカウントする。
スイカ合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカ合算の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカ(A+B合算)の成立回数を入力する。
評価
設定1(1/99.1)から設定6(1/91.8)まで約1.08倍の設定差がある。
分母が約1/100でサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
設定差があるのはスイカAのみで、スイカB(全設定共通1/1170.3)は出現率が低く判別への影響はほぼない。
設定差が小さいため、少なくとも3000G以上のサンプルがあると参考にしやすくなる。
消灯演出が2消灯ならスイカA、3消灯ならスイカBと判別できる。
ベル合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベル合算の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するベル(A+B合算)の成立回数を入力する。
評価
設定1(1/10.24)から設定6(1/9.56)まで約1.07倍の設定差がある。
分母が約1/10と最も小さく、サンプルが最も集まりやすい補助項目。
注意
設定差があるのはベルAのみで、ベルB(全設定共通1/516)は出現率が低く判別への影響はほぼない。
設定差が小さいため、少なくとも3000G以上のサンプルがあると参考にしやすくなる。
消灯演出が1消灯ならベルA、2消灯ならベルBと判別できる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4