設定判別ツール

ハナビ通 / アクロス

ハナビ通

対象6個 / 設定5段階対応 / 2019年5月

設定 REG 風鈴 BIG BIG中 花火チャレンジ中 花火ゲーム中 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
ハズレ ハズレ ハズレ
1 1/385.50 1/15.80 1/312.10 1/16384.00 1/7.10 1/13.60 97.80% 100.50%
2 1/364.10 1/15.40 1/303.40 1/16384.00 1/6.80 1/12.70 100.00% 102.70%
5 1/337.80 1/14.90 1/287.40 1/481.90 1/6.50 1/11.40 103.50% 106.20%
6 1/312.10 1/14.50 1/268.60 1/481.90 1/6.20 1/10.30 107.30% 110.00%
H 1/1260.30 1/4.80 1/1260.30 1/481.90 1/1.70 1/1.80 108.90% 110.90%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、風鈴、BIG中ハズレ
B:花火チャレンジ中ハズレ、花火ゲーム中ハズレ
C:BIG
本機は4段階設定(1・2・5・6)に加え、エクストラ設定Hを搭載。
設定判別の主軸はREGと風鈴。
いずれも段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
風鈴は設定Hで1/4.8と他設定の約3倍となるため、設定H判別の主軸。
BIG中ハズレは設定12(1/16384)と設定5以上(1/481.9)で圧倒的な差があり、1度の出現で設定2以下否定が確定する。
花火チャレンジ中・花火ゲーム中のハズレは段階的な設定差があり、BIG後に必ず消化するためサンプルを集めやすい。
特に花火ゲーム中ハズレは設定差が約1.32倍と大きく、設定Hは1/1.8と極端なため、設定H判別の決定打となる。
BIGは設定差が約1.16倍と小さく補助扱い。
設定示唆ではBIG中の斜めベル(風鈴B)で偶奇判別が可能。
設定2設定5の段差が大きい4段階+H構成のため、設定2設定5の判別が重要となる。
▼設定示唆
【判別力:CBIG中:斜めベル(風鈴B)
出現示唆
出現多め偶数設定示唆
設定26が1/8.3、設定15Hが1/10.7と偶奇差あり。
BIG中の変則押し(逆押し)時に斜めに揃うベルで判別可能。
サンプルを多く取らないと判別困難なため補助扱い。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
RT中以外、かつボーナス未成立を確認したらいつヤメてもOK。
BIG後は必ず花火チャレンジ→花火ゲームと突入するため、花火ゲーム終了まで消化してからヤメるのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
ドンBIG・赤7BIGとは分けてカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/385.5)から設定6(1/312.1)まで段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高くなる。
設定Hは1/1260.3と極端に低くなる。
注意
単独REGと小役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
風鈴回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼風鈴の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する風鈴(ベル)成立回数を入力する。
評価
分母が約1/15と最も小さく、サンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/15.8)と設定6(1/14.5)で段階的な設定差がある。
設定Hは1/4.8と他設定の約3倍の出現率で、設定H判別の主軸。
注意
BIG中・REG中・RT中の風鈴は除外し、通常時のみで集計する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
ドンBIGと赤7BIGを合算してカウントする。
評価
設定1(1/312.1)と設定6(1/268.6)で約1.16倍と設定差が小さく補助項目。
REGと風鈴を主軸に、補強材料として組み合わせる。
設定Hは1/1260.3と極端に低い。
注意
単独BIGと小役同時当選BIGを区別せず、総BIG回数を入力する。
BIG中のハズレ抽選
BIG中回転数とハズレ回数をセットで入力してください。
BIG中回転数
ハズレ回数
ハズレ回数はBIG中回転数を超えられません。
▼BIG中のハズレ抽選の入力説明
【判別力:A
入力方法
BIG中の総ゲーム数と、その中で出現したハズレ回数を入力する。
評価
設定12が1/16384、設定56Hが1/481.9と圧倒的な差がある。
1度でも出現すれば設定2以下否定が確定する強力な項目。
注意
1度確認できれば判別効果が大きいため、BIG中のハズレを見逃さないよう注意する。
花火チャレンジ中のハズレ抽選
花火チャレンジ中回転数とハズレ回数をセットで入力してください。
花火チャレンジ中回転数
ハズレ回数
ハズレ回数は花火チャレンジ中回転数を超えられません。
▼花火チャレンジ中のハズレ抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
花火チャレンジ中の総ゲーム数と、その中で出現したハズレ回数を入力する。
評価
分母が約1/7と小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
設定1(1/7.1)から設定6(1/6.2)まで段階的な設定差がある。
設定Hは1/1.7と極端に高く、毎ゲームのようにハズレが出現する。
注意
BIG後に必ず突入するためデータ取得は容易。
通常時のハズレや花火ゲーム中のハズレと混在しないよう、花火チャレンジ中のみで集計する。
花火ゲーム中のハズレ抽選
花火ゲーム中回転数とハズレ回数をセットで入力してください。
花火ゲーム中回転数
ハズレ回数
ハズレ回数は花火ゲーム中回転数を超えられません。
▼花火ゲーム中のハズレ抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
花火ゲーム中の総ゲーム数と、その中で出現したハズレ回数を入力する。
評価
設定1(1/13.6)から設定6(1/10.3)で約1.32倍と本機の段階差項目では最大級。
設定Hは1/1.8と極端に高く、設定H判別の決定打。
注意
花火ゲームは花火チャレンジ中の移行リプレイ入賞からのみ突入するため、サンプルは集まりにくい。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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