設定判別ツール

パチスロ 北斗の拳 宿命 / サミー

パチスロ 北斗の拳 宿命

対象3個 / 設定6段階対応 / 2021年3月

設定 AT初当り 1トキ 2トキA PAYOUT
1 1/340.10 1/105.40 1/302.00 98.00%
2 1/335.10 1/105.40 1/302.00 99.10%
3 1/315.30 1/102.90 1/280.10 100.70%
4 1/283.40 1/101.30 1/258.00 104.30%
5 1/243.00 1/99.80 1/238.30 109.00%
6 1/194.20 1/97.80 1/219.20 111.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り
B:1トキ、2トキA
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はAT初当り。
設定1(1/340.1)から設定6(1/194.2)まで約1.75倍と本機最大の設定差があり、最重要項目。
1トキと2トキAは通常時のトキ系小役で、いずれも段階的な設定差がある。
2トキAは約1.38倍と小役の中では設定差が大きく、1トキと併用するとサンプルの精度が上がる。
設定1設定2は小役・AT初当りとも近い数値のため、設定2設定3以上の判別が重要となる。
設定示唆ではAT終了画面、AT中の獲得枚数表示、BB拳王完走後の断末魔の濃厚示唆を見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:SAT終了画面
画面示唆
ケンシロウ伝承の基本パターン
ラオウ拳王の基本パターン
ガールズ高設定示唆
リュウガ高設定示唆
ジャギ&アミバ設定2否定濃厚
世紀末雑魚設定2以上濃厚
ラオウ&トキ設定3以外示唆
北斗3兄弟設定3以上濃厚
北斗4兄弟設定4以上濃厚
南斗五聖拳設定5以上濃厚
ケンシロウ&ラオウ&ユリア設定6濃厚
北斗七星復活濃厚
AT終了時に出現し、復活なし時のほうが設定示唆画面が出やすい。
【判別力:SAT中:獲得枚数表示
表示示唆
456枚OVER設定4以上濃厚
555枚OVER設定5以上濃厚
666枚OVER設定6濃厚
1456枚OVER設定4以上濃厚
1555枚OVER設定5以上濃厚
1666枚OVER設定6濃厚
250枚の倍数以外のタイミングで表示されると設定示唆が発生する。
【判別力:SBB拳王:完走後の断末魔
断末魔示唆
ほくと~設定4以上濃厚
ほくとしんけん~設定5以上濃厚
BB拳王の完走濃厚後、上乗せ表示が「わが生涯に一片の悔いなし」に変化した以降の上乗せで発生する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:有利区間移行後800G消化でAT当選。
天井到達時は約4Gの前兆を経てAT当選となる。
【ヤメ時】
AT終了後は必ず高確からスタートし、レア役からのCZ・AT当選に期待できる。
高確中はレア役を引きながら前兆の有無を確認し、当選しなければヤメる。
即ヤメする場合もAT終了画面の設定示唆を必ず確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時からのAT当選頻度を記録する主軸項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するAT初当り回数を入力する。
CZ経由・BB拳王経由・AT直撃を問わず、通常時からのAT当選をすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/340.1)から設定6(1/194.2)まで段階的な設定差があり、約1.75倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
AT中のセットストック消化は初当りに含めない。
通常時からのAT当選のみで集計する。
1トキ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼1トキの入力説明
【判別力:B
通常時に出現したトキ絵柄の小役を数える項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する1トキの出現回数を入力する。
中押しでトキ絵柄を狙い、中リール中段にトキが1つ停止する形が1トキ。
評価
設定1(1/105.4)と設定6(1/97.8)で段階的な設定差がある。
分母が約1/100と小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
設定1設定2は同値のため、設定2以下の排除に使う。
注意
2トキ・トキ揃いとは分けて、1トキのみでカウントする。
小役狙いをしないと正確に判別できないため、毎ゲーム中押しでトキ絵柄を狙う。
2トキA回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼2トキAの入力説明
【判別力:B
中押し時に特定の停止形をとる2トキを数える項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する2トキAの出現回数を入力する。
中押しで中リールと右リールの中段にトキ絵柄がテンパイする形が2トキA。
評価
設定1(1/302.0)から設定6(1/219.2)まで段階的な設定差があり、約1.38倍の差がある。
1トキと併用して小役の精度を上げる補助項目。
設定1設定2は同値のため、主に設定3以上の見極めに使う。
注意
2トキB(中&左リール中段テンパイ)と2トキC(上段にトキ2つ停止)には設定差がないため、2トキAのみカウントする。
右リールにトキ絵柄を狙わないと2トキの種類を判別できないため、必ず目押しする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4