設定判別ツール

スマスロ 北斗の拳 転生の章2 / サミー

スマスロ 北斗の拳 転生の章2

対象4個 / 設定6段階対応 / 2026年1月

設定 AT初当り 天破の刻 天撃突入 上部中央ランプ PAYOUT
成功 白点灯 白点滅
1 1/366.00 1/100.20 50.60% 50.00% 50.00% 97.60%
2 1/357.00 1/99.40 50.60% 60.00% 40.00% 98.40%
3 1/336.30 1/97.10 51.20% 40.00% 60.00% 100.70%
4 1/298.70 1/91.40 51.50% 60.00% 40.00% 106.20%
5 1/283.20 1/85.80 54.90% 40.00% 60.00% 111.10%
6 1/273.10 1/81.30 60.80% 50.00% 50.00% 114.90%
設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り、天破の刻
B:天撃突入
C:上部中央ランプ
主軸はAT初当りと天破の刻の2項目。
AT初当りは設定16で段階的な差があり、天破の刻は分母が約1/90と軽くサンプルが集まりやすいため、両者を併用すると精度が高くなる。
天撃突入は設定56で差が大きくなりますが、天撃自体の突入頻度が低いためサンプルが集まりにくく補助扱い。
上部中央ランプの白点灯・白点滅の振り分けは偶奇判別の補助となる。
設定変更後は256あべし以内のAT当選率に設定差(設定1:36.4%→設定6:52.6%)があるため、朝一狙いの参考にする。
設定示唆ではサミートロフィー、上部中央ランプの確定示唆色(黄緑点灯・黄緑点滅・金点灯)、左右入賞ランプのモード否定示唆を見逃さないようにする。
設定示唆
【判別力:SAT終了画面:サミートロフィー
示唆
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
キリン設定5以上濃厚
設定6濃厚
神拳勝舞敗北後のサブ液晶に出現。
出現率は全体的にかなり低く設計されており、ノーカスタムで設定6を8000G回しても22%程度の出現率。
【判別力:S通常時:上部中央ランプ発光色
示唆
白点灯設定24示唆
白点滅設定35示唆
水色点灯高設定示唆弱
水色点滅高設定示唆強
黄緑点灯設定2以上濃厚
黄緑点滅設定4以上濃厚
金点灯設定6濃厚
通常時100G消化ごとにトップランプ中央が発光した際の示唆。
白系以外の発生頻度は低く、AT前兆中・天破の刻中の当選は前兆終了後・天破終了後に持ち越される。
【判別力:B通常時:左右入賞ランプ発光色
示唆
黄緑点灯モードB以上示唆、否定で設定2以上濃厚
黄緑点滅モードC以上示唆、否定で設定2以上濃厚
金点灯モードB以上示唆、否定で設定4以上濃厚
金点滅モードC以上示唆、否定で設定4以上濃厚
紫点灯モードB以上示唆、否定で設定6濃厚
紫点滅モードC以上示唆、否定で設定6濃厚
通常時100G消化ごとにトップランプの左右が発光した際の示唆。
示唆されたモードの天井(モードB=896あべし、モードC=576あべし)を超えれば、否定により特定設定以上が確定する。
天井・ヤメ時
【天井】
ゲーム数天井:通常時最大1536あべし到達でAT当選。
設定変更後は最大1280あべしに短縮される。
設定変更時は内部的にあべし数がランダム加算されてスタートするため、画面表示のあべし数と内部値にズレが生じる。
1473あべし以降に当選したATはATレベル3以上濃厚となります(レア役からの直撃AT時も、AT告知が1473あべしを超えていれば有効)。
【ヤメ時】
基本的にAT終了後は即ヤメ可能ですが、以下の状況では続行を推奨する。
天撃(上位ATのCZ)失敗時は天国状態への移行が濃厚となり、128あべし以内の通常AT当選または上位AT引き戻しが確定するため、必ずATが当選するまで打ち切る。
あべし表示が「赤文字+台座金色」になっていれば天撃失敗後の天国状態。
カサンドラステージ滞在中は伝承モードまたは高確滞在の可能性があり、天破の刻当選に期待できるため、ステージ移行や前兆を確認してからヤメるのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時の総回転数に対するAT当選回数を入力する。
入力方法
通常時の総回転数を分母、通常時からのAT初当り回数を分子にする。
規定あべし到達による初当り・レア役からの直撃ATをいずれも合算してカウントする。
評価
設定1(1/366.0)から設定6(1/273.1)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
注意
上位ATのCZ「天撃」成功による上位AT当選は通常時のAT初当りに含めない。
天撃の成功カウントは天撃突入の入力項目で別途集計する。
天破の刻回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
天破の刻の入力説明
【判別力:A
通常時の総回転数に対する天破の刻当選回数を入力する。
入力方法
通常時の総回転数を分母、通常時(伝承モード中含む)からの天破の刻当選回数を分子にする。
評価
設定1(1/100.2)から設定6(1/81.3)まで段階的な設定差があり、分母が約1/90と軽くサンプルが集まりやすい主軸項目。
AT初当りと併用すると精度が大きく上がる。
注意
公開値は天破の刻中のゲーム数を除いた実質確率。
サンプル集計時も天破の刻中のゲーム数は分母から除外する。
天撃突入からの成功抽選
天撃突入回数と成功回数をセットで入力してください。
天撃突入回数
成功回数
成功回数は天撃突入回数を超えられません。
天撃突入からの成功抽選の入力説明
【判別力:B
天撃(上位ATのCZ)突入回数とそのうち成功した回数を入力する。
入力方法
天撃突入回数を試行回数、上位ATに当選(成功)した回数を成功回数として入力する。
評価
設定14のトータル成功率は50.6〜51.5%とほぼ同値ですが、設定5(54.9%)・設定6(60.8%)で差が大きくなる。
主に設定56の判別に有効な補助項目。
注意
天撃は4G継続のCZで、AT20セット以上継続後やSPED終了後など突入契機が限定されるため、突入頻度が低くサンプルが集まりにくい補助扱い。
上部中央ランプ構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
白点灯回数
白点滅回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
上部中央ランプ構成比の入力説明
【判別力:C
通常時100Gごとに発生する上部中央ランプの白点灯と白点滅の発生回数をそれぞれ入力する。
入力方法
トップランプ中央が白で発光した回数を、白点灯と白点滅で分けて記録する。
水色・黄緑・金などの確定示唆系の色は集計から除外し、設定示唆で確認する。
評価
設定1設定6は50:50の均等、設定24は白点灯偏り、設定35は白点滅偏りという特徴があり、偶奇判別の補助となる。
注意
100Gごとの発光抽選で出現頻度が低くサンプルが集まりにくいため補助扱い。
AT前兆中・天破の刻中の発光抽選当選は前兆終了後・天破終了後に持ち越される。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命