設定判別ツール

パチスロ 犬夜叉 / ロデオ

パチスロ 犬夜叉

対象4個 / 設定6段階対応 / 2016年12月

設定 スダチ CZ ボーナス+ART合算 かけら揃い PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/106.40 1/204.80 1/178.20 1/66.40 97.70% 98.70%
2 1/101.10 1/187.60 1/173.20 1/64.30 98.60% 99.60%
3 1/97.80 1/188.70 1/168.10 1/62.60 100.70% 101.70%
4 1/94.40 1/157.60 1/152.10 1/57.20 104.20% 105.20%
5 1/90.50 1/138.10 1/141.40 1/53.50 108.20% 109.20%
6 1/87.60 1/127.20 1/132.10 1/50.50 112.50% 113.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:スダチ、CZ、ボーナス+ART合算、かけら揃い
スダチ、CZ、ボーナス+ART合算、かけら揃いの4項目すべてに段階的な設定差があり、判別の主軸とする。
スダチは分母が約1/90〜1/106と最も軽く、通常時・ART中の両方でカウントできるためサンプルが集まりやすい。
CZは設定1設定6で約1.6倍と最も大きな設定差があり、通常時のCZ突入を数えるだけで判別できる注目項目。
ボーナス+ART合算はホールデータカウンターの総回転数と総初当りでそのまま記録でき、入力ミスが起きにくい。
かけら揃いは分母が約1/50〜1/66と軽く、弱かけらと強かけらを合算してサンプルを稼ぐ。
設定示唆ではBIG終了画面のサミートロフィー、妖ノ道突入画面、ART中の獲得枚数表示、BIG中のリーチ目効果音、ボーナステンパイ音の濃厚示唆を見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:SBIG終了画面:サミートロフィー
示唆
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
キリン柄設定5以上濃厚
レインボー設定6濃厚
即BETで終了画面を飛ばさないよう注意する。
【判別力:SART開始画面:妖ノ道突入画面
画面示唆
珊瑚(幼少期)設定4以上濃厚
四魂の玉設定6濃厚
【判別力:SART中:獲得枚数表示
表示示唆
848枚突破設定4以上濃厚
1848枚突破設定4以上濃厚
2848枚突破設定4以上濃厚
末尾848(やしゃ)枚の突破表示で出現する。
【判別力:SBIG中:リーチ目効果音
効果音示唆
犬夜叉様のお通りだ設定4以上濃厚
セブンフラッシュ設定5以上濃厚
BIG成立中に左リール中下段へ赤7、中リール下段へ赤7をビタ押しし、右リール枠内にかけら図柄を狙って右下がりかけら揃いを出現させると発生する。
BIG1回につき1回のみ有効。
【判別力:SBIG成立時:ボーナステンパイ音
テンパイ音示唆
犬夜叉様のお通りだ設定2以上濃厚
おめでとう設定4以上濃厚
リーチ目効果音とは別に、ボーナス図柄のテンパイ時のボイスで示唆する。
▼天井
【天井】
ART間でCZを5回スルーすると、6回目のCZでART当選確定。
CZのスルー回数はボーナスではリセットされない。
設定変更時はCZスルー回数がリセットされる。
【ヤメ時】
REG終了後・ART終了後は高確スタート濃厚のため、即ヤメせず様子を見る。
ART非当選のBIG終了後・低確でのCZ失敗後も約50%で高確へ移行するため、状態の転落を確認してからヤメる。
ART終了後は高確Dに滞在している可能性があり、かけら揃いからのCZに期待できるため即ヤメしない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
スダチ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スダチの入力説明
【判別力:A
通常時とART中のスダチ成立回数を数える設定推測の主軸項目。
入力方法
総回転数に対するスダチ成立回数を入力する。
通常時とART中のどちらで成立した分も合算してカウントする。
評価
設定1(1/106.4)から設定6(1/87.6)まで段階的な設定差がある。
分母が約1/90〜1/106と小さく、最もサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
スダチは右下がりに緑のスダチ図柄が揃う1種類のみ。
押し順ベルやチェリーと混同せず、スダチ揃いのみをカウントする。
CZ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CZの入力説明
【判別力:A
通常時にCZ「挑戦ノ刻」へ突入した回数を数える項目。
入力方法
総回転数に対する通常時のCZ突入回数を入力する。
評価
設定1(1/204.8)と設定6(1/127.2)で約1.6倍と大きな設定差がある。
通常時のCZ突入を数えるだけで判別でき、注目度が高い項目。
注意
CZは通常時からのみ突入するため、通常時の突入回数を数える。
前兆のみでCZに突入しなかった場合はカウントしない。
ボーナス+ART合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス+ART合算の入力説明
【判別力:A
通常時からのボーナス初当りとART初当りを合わせて数える項目。
入力方法
総回転数に対する、通常時からのボーナス初当り回数とART初当り回数の合算を入力する。
評価
設定1(1/178.2)と設定6(1/132.1)で約1.35倍の設定差がある。
分母が約1/132〜1/178と小さく、ホールデータカウンターの総回転数と総初当りでそのまま記録できる主力項目。
注意
ART中に引いたボーナスやART終了後の引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
かけら揃い回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼かけら揃いの入力説明
【判別力:A
通常時に出現したかけら揃いの回数を数える項目。
入力方法
総回転数に対する通常時のかけら揃い出現回数を入力する。
弱かけら(並行揃い)と強かけら(斜め揃い)を合算してカウントする。
評価
設定1(1/66.4)と設定6(1/50.5)で約1.31倍の設定差がある。
分母が約1/50〜1/66と小さく、サンプルが集まりやすい項目。
注意
ART中のかけら揃いは含めず、通常時のみで集計する。
かけら揃いは前兆を経てリールアクションで出現するため、出現時に必ずカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4