設定判別ツール

キングガルフ2 / 藤興

キングガルフ2

対象2個 / 設定6段階対応 / 2009年4月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/428.34 1/281.27 96.40%
2 1/378.82 1/273.07 98.40%
3 1/332.67 1/266.41 103.00%
4 1/302.01 1/258.02 105.40%
5 1/283.71 1/254.02 107.10%
6 1/269.70 1/245.45 110.40%
設定推測方針
【判別力】
A:REG
C:BIG
本機は1〜6段階設定のノーマルタイプで、出玉契機はボーナスのみ。
設定判別の主軸はREG確率。
設定1(1/428.34)から設定6(1/269.70)まで約1.59倍と本機最大の設定差があり、REG確率を重視する。
BIGは設定1設定6で約1.15倍と設定差が小さく補助扱い。
小役での判別はできないため、データカウンターのBIG・REG回数を記録して判断する。
特にREG確率に注目し、サンプルが集まるほど判別精度が上がる。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス成立時はボーナスを消化してからヤメる。
通常時はいつヤメても問題ない。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
ボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプのため、ボーナス回数が唯一の判別材料となる項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/428.34)から設定6(1/269.70)まで約1.59倍と本機最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
注意
準完全告知機のため、CHANCEランプ点灯でボーナスが確定する。
告知が成立次ゲーム以降にずれることがあるため、REG成立を取りこぼさないよう注意する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/281.27)と設定6(1/245.45)で約1.15倍と設定差が小さく補助項目。
REGを主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
設定差が小さいため、BIG単独での設定判断は避ける。
REGと合わせてサンプルを見る。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命