設定判別ツール

クイーンハナハナ‐30 / パイオニア

クイーンハナハナ‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2013年10月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/516.00 1/309.00 96.00%
2 1/481.00 1/297.00 98.00%
3 1/445.00 1/284.00 101.00%
4 1/409.00 1/270.00 104.00%
5 1/376.00 1/256.00 107.00%
6 1/344.00 1/240.00 111.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、BIG
本機は1〜6段階設定のノーマルタイプ。
設定判別の主軸はREGとBIG。
REGは設定1(1/516)と設定6(1/344)で約1.5倍と本機最大の設定差があり最重要。
BIGは設定1(1/309)から設定6(1/240)まで段階的な設定差があり、約1.3倍。
どちらもデータ表示機のボーナス回数で集計でき、入力ミスが起きにくい。
BIGよりREGの設定差が大きいため、サンプルが少ない段階ではREGを重視する。
設定示唆ではREG終了時のパネルフラッシュ(設定3以上濃厚)、BGM変化+パネルフラッシュ(設定5以上濃厚)が強い。
REG中サイドランプの点滅(左点滅は奇数、右点滅は偶数、両方点滅は高設定)は1回ずつの弱い示唆のため、複数回の確認で傾向を見る。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス終了時:パネルフラッシュ
出現示唆
BIG後にパネルフラッシュ高設定示唆
REG後にパネルフラッシュ設定3以上濃厚
REG後にパネルフラッシュ+BGM変化設定5以上濃厚
筐体上部のパネルが点滅するかで確認する。
REG後のパネルフラッシュやBGM変化(スペシャルハナハナ)は出現するだけで上記設定が濃厚となる。
【判別力:CREG中:サイドランプ点滅
点滅示唆
左のみ点滅奇数設定示唆
右のみ点滅偶数設定示唆
両方点滅高設定示唆
REG中にスイカを揃えるとサイドランプが点滅する。
1回のREGにつき1回のみ有効。
スイカは左リール中段に白7をビタ押し後、中右リールにスイカを狙う。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス終了後は即ヤメ可能。
ノーマルタイプで天井が無く、状態による打ち続け要素もない。
ヤメ前にREG終了時のパネルフラッシュ・BGM変化(設定示唆)を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/516)から設定6(1/344)まで段階的に大きな設定差があり、本機最大の設定差を持つ判別の主軸。
注意
データ表示機のREG回数をそのまま入力できる。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/309)から設定6(1/240)まで段階的な設定差がある。
REGより設定差は小さいが分母が軽くサンプルが集まりやすい。
注意
データ表示機のBIG回数をそのまま入力できる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命