設定判別ツール

クランキークレスト / ミズホ

クランキークレスト

対象5個 / 設定4段階対応 / 2023年12月

設定 REG BIG ベルA REG中 BIG中 PAYOUT
1枚役 リーチ目
1 1/407.10 1/275.40 1/12.70 1/8.00 1/5461.30 100.50%
2 1/370.30 1/275.40 1/12.40 1/7.30 1/1365.30 102.00%
5 1/336.10 1/262.10 1/12.10 1/6.60 1/5461.30 105.20%
6 1/304.80 1/254.00 1/11.80 1/6.60 1/341.30 108.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:ベルA、REG中1枚役、BIG中リーチ目
C:BIG
本機はBIGとREGの2種類のボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプ。
4段階設定(1・2・5・6)で、判別の主軸はREG確率。
REGは設定1(1/407.1)→設定6(1/304.8)で約1.34倍と本機最大の設定差があり最重要項目。
BIGは設定1設定2で同値(1/275.4)、設定56でわずかに優遇される程度で補助扱い。
ベルAは通常時のベル小役で約7.6%の段階差があり、分母が小さくサンプルが集まりやすい。
REG中1枚役は段階差約21%だが設定5設定6で同値のため、主に設定12の排除に使う。
BIG中リーチ目は設定2設定6で頻発し、設定15で出現が稀。
出現時の判別効果が高く、特に設定6の判別に強い。
設定示唆ではREG終了画面のシルエット(設定2以上濃厚)・王冠(設定5以上濃厚)が決定打。
通常時の小役はユニメモを起動すれば自動カウントされるため、サンプル取得を徹底する。
▼設定示唆
【判別力:SREG終了画面
画面示唆
カーテンなしデフォルト
赤カーテン設定16示唆
青カーテン設定25示唆
シルエット設定2以上濃厚
王冠設定5以上濃厚
REG中の技術介入でルーレットランプを4つすべて点灯させると、デフォルト以外が出現しやすくなる。
1枚役の成立回数によっても振り分けが変化するため、技術介入を成功させてサンプル数を稼ぐ。
【判別力:BBIG中:コンドルーレットランプ
ランプ示唆
上(スペード)高設定期待度アップ
下(クローバー)設定2否定+高設定期待度アップ
左(ダイヤ)奇数設定示唆
右(ハート)偶数設定示唆
BIG前半パート中は逆押しで「コンドル・赤7・赤7」を狙うとランプが点灯する可能性アリ。
BIG後半パート中は第3停止まで停止音が継続するとランプが点灯する。
前半・後半を合算してカウントする。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
通常時はいつヤメてもOK。
ヤメる際は出目を確認し、ボーナス成立(リーチ目・チャンス目停止)がないことをチェックする。
REG終了後はREG終了画面の示唆を必ず確認する。
シルエット(設定2以上濃厚)・王冠(設定5以上濃厚)を確認できれば続行を検討する。
REG中の技術介入(ルーレットランプ全点灯)を成功させてから示唆を確認する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/407.1)から設定6(1/304.8)まで段階的な設定差があり約1.34倍の差がある。
注意
単独REGと小役・特殊役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
ホールデータカウンタのREG回数として確認可能。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
青7BIGとコンドル(赤7)BIGを合算してカウントする(両者は同一フラグ)。
評価
設定1設定2で同値(1/275.4)、設定56でわずかに優遇される程度で補助項目。
REGを主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
青7BIGとコンドル・赤7BIGはホールデータカウンタのBIG合算として表示される。
ベルA回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルAの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するベルAの成立回数を入力する。
ベルBとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/12.7)から設定6(1/11.8)まで段階的な設定差があり約7.6%の差がある。
分母が小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
ユニメモを起動すれば自動カウント可能。
ベルAは順押し時はベル揃い、逆押しで「コンドル・青7・青7」を狙うと14枚役が揃う枚数調整役。
ベルBは押し順不問でベルが揃う。
通常時のみで集計し、BIG中・REG中のベルは除外する。
REG中の1枚役抽選
REG中回転数と1枚役回数をセットで入力してください。
REG中回転数
1枚役回数
1枚役回数はREG中回転数を超えられません。
▼REG中の1枚役抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
REG中の総ゲーム数と、その中で成立した1枚役回数を入力する。
評価
設定1(1/8.0)から設定6(1/6.6)まで段階差があり約21%の差。
設定5設定6は同値(1/6.6)のため、主に設定12の排除に使う補助項目。
注意
1枚役は予告音ナシ時に成立しており、左リールにコンドルを狙って入賞を回避する。
ユニメモで自動集計可能。
BIG中のリーチ目抽選
BIG中回転数とリーチ目回数をセットで入力してください。
BIG中回転数
リーチ目回数
リーチ目回数はBIG中回転数を超えられません。
▼BIG中のリーチ目抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
BIG中の総ゲーム数と、その中で出現したリーチ目回数を入力する。
評価
設定2(1/1365.3)と設定6(1/341.3)で出現率が突出する。
設定15は同値(1/5461.3)で出現が稀。
出現すれば設定2または設定6の期待度が大幅にアップ。
注意
分母が大きく1台当たり0〜1回程度しか期待できない補助項目。
出現時の判別効果が高く、特に設定6判別に有効。
サブ液晶のユニメモで確認可能。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4