設定判別ツール

クロノス~刻の支配者~ / ベルコ

クロノス~刻の支配者~

対象2個 / 設定6段階対応 / 2018年8月

設定 ボーナス初当り ART初当り PAYOUT
1 1/101.90 1/368.70 97.00%
2 1/96.80 1/358.50 99.00%
3 1/92.20 1/349.40 101.00%
4 1/88.00 1/339.90 104.00%
5 1/84.10 1/331.70 106.00%
6 1/80.40 1/322.90 108.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、ART初当り
ボーナス初当りとART初当りの2項目を判別主軸とする。
ボーナス初当りは設定1(1/101.9)と設定6(1/80.4)で約1.27倍の設定差があり、分母が約1/100と小さくサンプルが集まりやすい最重要項目。
ART初当りは設定1(1/368.7)と設定6(1/322.9)で約1.14倍の設定差があり、出玉に直結する重要項目。
まずホールデータカウンターのボーナス回数で大まかに判別し、ART初当りで精度を上げる方針が基本。
小役確率(斜めスイカ・チャンス役A・B)、レア役成立時のCZ当選率、CZ中のART当選率、クロノスチャンス中の昇格率、クロノスタイム中のストック獲得率、ロングフリーズ確率(1/16384)はすべて全設定共通のため判別材料にはならない。
本機は設定示唆系の演出・終了画面・トロフィー類が搭載されていないため、純粋に確率データのみで判別する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス・ART終了後はCZ「(超)クロノスゾーン」突入濃厚のため、CZ消化まで打つ。
ART終了後のCZは通常時のCZより継続ゲーム数が短く(平均約15.2G)、押し順スイカこぼしで終了するため終了タイミングは明確。
CZ終了後で前兆中以外であれば即ヤメ可能。
設定変更後は非有利区間へ移行するため、朝イチに有利区間ランプ非点灯を確認すると設定変更・ラムクリア・変更判別対策のいずれか濃厚。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス当選回数を入力する。
評価
設定1(1/101.9)から設定6(1/80.4)まで段階的な設定差があり、設定1設定6で約1.27倍の差。
分母が約1/100と小さくサンプルが集まりやすい本機最大の判別主軸。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認可能。
注意
ボーナス当選契機は単独のみ。
クロノスボーナスはCZ中・ART中も同じ確率で成立するが、状態により役割が変化する(通常時はCZ抽選、CZ中はART抽選、クロノスチャンス中はクロノスタイム昇格契機、クロノスタイム中はストック消費・転落契機)。
判別はホールデータカウンターの総ボーナス回数で問題ない。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するART(クロノスチャンス)突入回数を入力する。
CZ経由・ボーナス経由を問わず通常時からのART初当りを合算する。
評価
設定1(1/368.7)から設定6(1/322.9)まで段階的な設定差があり、設定1設定6で約1.14倍の差。
出玉に直結する判別の主軸。
ボーナス初当りと併用すると精度が上がる。
注意
ART中のクロノスタイム昇格、ストック消化による継続、ループ抽選による継続は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ロングフリーズ(1/16384)経由のスーパークロノスタイム直撃は通常時からの初当りに含める。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4