設定判別ツール

SLOTマッピー / メーシー

SLOTマッピー

対象5個 / 設定4段階対応 / 2022年2月

設定 REG 共通ベル チェリー スイカ合算 特定REG合算 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
1 1/376.60 1/15.40 1/32.80 1/48.20 1/1724.60 99.30% 104.10%
2 1/348.60 1/15.30 1/32.00 1/46.80 1/1260.30 100.30% 105.20%
5 1/329.30 1/14.90 1/30.50 1/45.20 1/1040.20 102.50% 106.90%
6 1/310.60 1/14.30 1/29.80 1/43.70 1/762.00 103.90% 108.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:共通ベル、チェリー、スイカ合算、特定REG合算
本機は4段階設定(1・2・5・6)で、BIGは全設定共通のため設定推測はREGを主軸にする。
REGは設定1(1/376.6)から設定6(1/310.6)まで段階的な設定差がある。
共通ベル・チェリー・スイカ合算はいずれも高設定ほど出現率が高い補助項目で、設定差は小さいがサンプルが集まりやすい。
特定REG合算は約2.3倍と本機最大の設定差があり、ユニメモで自動カウントできるため補助の軸として活用する。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
天井がないため、AT(マッピーラウンド・マッピーゲーム)終了後の通常時は即ヤメ可能。
通常時のREG後は30G継続のチャンスタイムに突入する。
チャンスタイム中のボーナス成立でマッピーゲーム突入が確定するため、チャンスタイムを消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
単独REGと小役同時当選REGを区別せず、通常時のREG総回数をカウントする。
評価
BIGは全設定共通で設定差がないため、ボーナスからの設定推測はREGが主軸。
設定1(1/376.6)から設定6(1/310.6)まで段階的な設定差がある。
注意
AT中(マッピーラウンド・マッピーゲーム)のREGは除外し、通常時のみで集計する。
共通ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼共通ベルの入力説明
【判別力:B
通常時に共通ベル(5枚役)がどれくらい出たかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する共通ベルの出現回数を入力する。
共通ベルは押し順・絵柄を問わずベルが揃う5枚役。
評価
分母が約1/15と小さく、サンプルが集まりやすい補助項目。
高設定ほど出現率が高い。
注意
設定差が小さいため単体では判別しにくく、他項目と組み合わせて判断する。
3択ベル(8枚役)とは別物のため混同しない。
チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーの入力説明
【判別力:B
通常時にチェリーがどれくらい成立したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリーの成立回数を入力する。
評価
高設定ほど出現率が高い補助項目。
チェリーは強弱の概念がなく1種類のみ。
注意
設定差が小さいため、サンプルを多く集めて他項目と併用する。
スイカ合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼スイカ合算の入力説明
【判別力:B
通常時にスイカがどれくらい成立したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するスイカの成立回数を入力する。
平行揃いのスイカAと斜め揃いのスイカBを合算してカウントする。
評価
高設定ほど出現率が高い補助項目。
スイカA・Bを合算するとサンプルが集まりやすい。
注意
設定差が小さいため、他項目と組み合わせて判断する。
特定REG合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼特定REG合算の入力説明
【判別力:B
REGと同時に成立した特定の小役回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する、リプレイ・チェリー・1枚役DそれぞれのREG同時当選回数を合算して入力する。
評価
設定1(1/1724.6)から設定6(1/762.0)まで約2.3倍と本機最大の設定差がある。
ユニメモを起動すれば特定ボーナスを自動カウントするため取得しやすい。
注意
分母が大きく出現回数は少ないため、他項目と併用して判断する。
ユニメモはログイン後2000G消化で特定ボーナス項目が開放される。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4