設定判別ツール

マタドール‐30 / 北電子

マタドール‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2014年4月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/291.00 1/486.00 97.00%
2 1/281.00 1/458.00 98.60%
3 1/270.00 1/428.00 100.70%
4 1/256.00 1/392.00 103.60%
5 1/245.00 1/360.00 106.60%
6 1/232.00 1/331.00 110.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機はノーマルタイプで設定判別の主軸はボーナス確率。
通常時からのBIG・REG回数を数えるだけで判別でき、データカウンターの数値をそのまま使える。
REGは設定1(1/486)と設定6(1/331)で約1.47倍と本機最大の設定差があり最重要項目。
BIGは設定差が約1.25倍と小さいが分母が小さくサンプルが集まりやすいため、REGを主軸にBIGで補強する。
全体に設定差は大きくないため、終日単位でサンプルを集めて判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
RT・天井機能が非搭載のため、ボーナス後は即ヤメ可能。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にBIGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
遊技開始から終了までの通常時BIG回数を入力する。
データカウンターのBIG回数をそのまま入力可能。
評価
設定1(1/291)と設定6(1/232)で約1.25倍の設定差。
分母がREGより小さくサンプルは集まりやすいが、設定差は小さめの補助項目。
注意
単独では設定差が小さいため、REGを主軸にBIGで補強する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
遊技開始から終了までの通常時REG回数を入力する。
データカウンターのREG回数をそのまま入力可能。
評価
設定1(1/486)と設定6(1/331)で約1.47倍と本機最大の設定差。
ボーナスの中で最も設定差が大きく判別の主軸。
注意
分母が約1/400と大きめのため、終日単位でサンプルを集めると精度が上がる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命