設定判別ツール

ぱちスロ 水戸黄門 / 京楽産業.

ぱちスロ 水戸黄門

対象5個 / 設定6段階対応 / 2017年5月

設定 ART初当り 弱チャンスリプレイ かごチャンス出現率 チャンス目A ボーナス合算 PAYOUT
1 1/395.60 1/47.40 1/225.00 1/1092.30 1/1057.00 97.00%
2 1/393.90 1/46.40 1/222.10 1/1092.30 1/1057.00 98.10%
3 1/373.80 1/45.30 1/196.70 1/1092.30 1/1057.00 100.10%
4 1/330.00 1/44.10 1/189.50 1/851.10 1/1008.20 104.20%
5 1/280.80 1/43.10 1/157.20 1/851.10 1/1008.20 106.40%
6 1/261.30 1/42.30 1/153.40 1/780.20 1/949.80 109.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、弱チャンスリプレイ、かごチャンス出現率
B:チャンス目A
C:ボーナス合算
設定判別の主軸はART初当りとかごチャンス出現率。
ART初当りは設定1(1/395.6)と設定6(1/261.3)で約1.51倍、かごチャンス出現率は設定1(1/225.0)と設定6(1/153.4)で約1.47倍と本機最大級の設定差。
弱チャンスリプレイは設定差が約12%と小さめだが、分母が約1/45でサンプルが集まりやすく長時間稼働で精度が上がる。
チャンス目Aは設定13設定45設定6で段階的な大きな差があり、特に設定6判別の有効材料。
ボーナス合算は設定差が約11%と小さく補助扱い。
200枚ボーナスは全設定共通(1/3449.3)で設定差なし、100枚ボーナスのみ設定差ありのためボーナス合算で集計する。
規定周期は1周期目当選が多ければ奇数設定or設定6、11周期到達が複数回あれば設定1or3傾向と覚えておく。
設定示唆ではART終了画面の全員集合(設定4以上確定)を最優先で確認する。
復活の有無で偶奇の役割が逆転するため、復活パターンと一緒にチェックする。
▼設定示唆
【判別力:SART終了画面:全員集合
画面示唆
全員集合(御一行5人)設定4以上確定
復活の有無を問わず設定4以上確定
飛猿・お雪・八兵衛の3人に助・格を加えた5人集合画面。
【判別力:BART終了画面:復活なし時
画面示唆
助・格(2人)偶数設定示唆
飛猿・お雪・八兵衛(3人)奇数設定示唆
家紋次回天国濃厚(2周期以内ART当選)
ART終了画面表示後にART復活しなかった場合の示唆。
【判別力:BART終了画面:復活あり時
画面示唆
助・格(2人)奇数設定示唆
飛猿・お雪・八兵衛(3人)偶数設定示唆
家紋示唆なし
ART終了画面表示後にストック消化・ボーナス当選で復活した場合の示唆。
復活なし時とは偶奇の役割が逆転する。
▼天井
【天井】
規定周期天井:ART間11周期到達(1周期127里・最大1397G)でART確定。
規定周期はART終了時・設定変更時に再抽選される。
設定13は11周期選択率が約12.5%とハマりやすく、設定6は11周期選択率が0.8%と最も浅い。
【ヤメ時】
全設定で1周期目の選択率が約20〜29%、2周期目までの累計が約38〜50%あるため、ART終了後は最低1周期(127里相当)、余裕があれば2周期目までは様子を見る。
ART終了画面で家紋(復活なし)が出れば次回2周期以内ART当選濃厚のため必ず続行する。
全員集合(設定4以上確定)が出た場合は設定狙いを継続する。
諸国漫遊ボーナス終了後はかごチャンス確定のため、かごチャンス完走まで打ってからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
かごチャンス経由・周期天井経由・ボーナス経由を問わず、通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/395.6)と設定6(1/261.3)で約1.51倍と本機最大級の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中のセット数ストック消化や、ロングフリーズ・天下泰平ボーナスからの引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
弱チャンスリプレイ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チャンスリプレイの入力説明
【判別力:A
液晶上のスイカ・弱チェリー成立回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チャンスリプレイ成立回数を入力する。
強チャンスリプレイとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/47.4)と設定6(1/42.3)で段階的な設定差があり、分母が1/45前後と本機で最もサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
液晶上のスイカは弱チャンスリプレイと強チャンスリプレイのどちらでも出現する。
強チャンスリプレイ成立時はリール全体がフラッシュし派手な入賞音が伴うため、フラッシュなしのスイカと弱チェリーを弱チャンスリプレイとしてカウントする。
弱チャンスリプレイはART中も同確率のため通常時のみで集計すると分かりやすい。
かごチャンス出現率回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼かごチャンス出現率の入力説明
【判別力:A
通常時にかごチャンスへ突入した回数を数える項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するかごチャンス突入回数を入力する。
通常かごチャンスと超かごチャンスを合算してカウントする。
評価
設定1(1/225.0)と設定6(1/153.4)で約1.47倍と本機最大級の設定差。
液晶のかご絵柄揃いで判別しやすく主軸となる。
注意
諸国漫遊ボーナス当選時のかごチャンスストック消化分は含めず、通常時のレア役・ベル・リプレイ・ハズレ契機からのかごチャンス突入のみカウントする。
チャンス目A回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チャンス目Aの入力説明
【判別力:B
液晶左下段BARからの右下がりチャンス目停止形の回数を数える項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するチャンス目A成立回数を入力する。
チャンス目B(液晶左上段スイカからのチャンス目)とは分けてカウントする。
評価
設定13(1/1092.3)・設定45(1/851.1)・設定6(1/780.2)で段階的な設定差があり、設定6判別に有効な補助項目。
注意
分母が約1/1000と重く1日あたりの出現は数回程度に留まる。
メインリールに目押し未実施時は取りこぼし可能性ありのため、アツい演出時はメインリール全てに宿世絵柄を狙う。
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対する諸国漫遊ボーナス(100枚・200枚)の合算回数を入力する。
ART中のひかえおろうラッシュ・天下泰平ボーナスは含めない。
評価
設定13(1/1057.0)と設定6(1/949.8)で約1.11倍と小さい補助項目。
100枚ボーナスにのみ設定差があり、200枚ボーナスは全設定共通(1/3449.3)。
注意
分母が約1/1000で出現は少なめのため、主軸項目の補強材料として組み合わせる。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4