設定判別ツール

パチスロ モンキーターン3 / 山佐

パチスロ モンキーターン3

対象5個 / 設定6段階対応 / 2017年2月

設定 ART初当り CZ合算 弱チェリー 強チェリーA CT PAYOUT
1 1/395.20 1/179.60 1/99.30 1/348.60 1/27.30 97.50%
2 1/380.10 1/175.00 1/97.50 1/341.30 1/26.20 98.80%
3 1/361.50 1/171.60 1/95.80 1/334.40 1/25.70 100.50%
4 1/311.70 1/154.30 1/90.30 1/312.10 1/25.30 104.20%
5 1/282.90 1/148.50 1/88.10 1/303.40 1/25.30 108.50%
6 1/254.70 1/139.30 1/85.30 1/292.60 1/25.20 112.40%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ART初当り、CZ合算
B:弱チェリー、強チェリーA
C:CT
本機は1〜6段階設定で、ART初当りとCZ合算を判別の主軸とする。
ART初当りは設定1(1/395.2)と設定6(1/254.7)で約1.55倍と本機最大の設定差があり最重要項目。
CZ合算は通常時のCZ突入回数を数えるだけで判別でき、約1.29倍の設定差があり分母も小さくサンプルが集まりやすい。
弱チェリー・強チェリーAは小役の中で設定差が大きく補助に使う。
CTは設定差が小さいが分母が小さくサンプルが大量に集まるため低設定排除の補助となる。
ART中ハズレは設定1で1/32768、設定6で1/3276.8と段階的な大きな設定差があり、1度でも確認できれば高設定濃厚。
CZバトルオブスプラッシュの対戦相手は高設定ほど潮崎・櫛田が選ばれやすく、補助の観察材料となる。
▼設定示唆
【判別力:SSGレース勝利時:上乗せG数
上乗せG数示唆
30G設定4以上確定
50G設定6確定
SGレース勝利時のフライングST上乗せG数で確認する。
▼天井
【天井】
カレンダー6期到達(約1050G)でART当選。
カレンダーは通常時1G消化につき1日進行し、最大6期6ヶ月。
CZ消化ゲームは天井ゲーム数に含まれないため、実際の到達は1050Gより深くなる場合がある。
【ヤメ時】
ART終了後は前兆を確認してヤメる。
筐体のランプ点灯中は前兆示唆のためヤメない。
滞在ステージが駒沢公園なら高確示唆のため続行する。
カレンダーに赤マスが多い場合はCZ当選に期待できるためフォローする。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:A
通常時からARTに当選した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
CZ経由・ART直撃を問わず通常時からのART当選をすべて合算する。
評価
設定1(1/395.2)と設定6(1/254.7)で約1.55倍と本機最大の設定差。
出玉に直結する判別の主軸。
注意
ART中のフリーズによる引き戻しやART終了後の引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
CZ合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CZ合算の入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でCZへ突入したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ突入回数を入力する。
バトルオブスプラッシュと超抜チャレンジを合算してカウントする。
評価
設定1(1/179.6)と設定6(1/139.3)で約1.29倍の設定差。
通常時のCZ突入回数を数えるだけで判別でき、分母も小さくサンプルが集まりやすい主軸。
注意
CZの前兆・フェイク前兆は含めず、CZ実突入回数のみカウントする。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリー成立回数を入力する。
評価
設定1(1/99.3)と設定6(1/85.3)で約1.16倍の設定差があり、小役の中では分母が小さくサンプルが集まりやすい補助項目。
注意
強チェリーと混同しないよう注意する。
ART中・CT中は除外し、通常時のみで集計する。
スロプラスで自動カウント可能。
強チェリーA回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼強チェリーAの入力説明
【判別力:B
狙って3連になるチェリーが強チェリーA。
入力方法
通常時の総回転数に対する強チェリーA成立回数を入力する。
評価
設定1(1/348.6)と設定6(1/292.6)で約1.19倍の設定差がある補助項目。
注意
弱チェリーや強チェリーBと混同しないよう注意する。
ART中・CT中は除外し、通常時のみで集計する。
CT回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CTの入力説明
【判別力:C
CTは1回の遊技で終了する小役。
入力方法
通常時の総回転数に対するCT成立回数を入力する。
評価
設定1(1/27.3)と設定6(1/25.2)で設定差は約1.08倍と小さいが、分母が小さくサンプルが大量に集まるため低設定排除の補助に使う。
注意
設定4設定5は同値(1/25.3)のため、主に設定12の排除に使う。
通常時のみで集計する。
スロプラスで自動カウント可能。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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