設定判別ツール

L南国育ち / 平和

L南国育ち

対象2個 / 設定5段階対応 / 2024年3月

設定 ボーナス初当り ボーナス内訳 PAYOUT
BIG REG
1 1/299.80 53.40% 46.60% 97.70%
2 1/291.00 53.40% 46.60% 98.90%
3 1/267.30 53.40% 46.60% 101.60%
5 1/238.60 54.10% 45.90% 106.00%
6 1/208.80 55.30% 44.70% 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
C:ボーナス内訳
本機の判別主軸はボーナス初当り確率。
設定1(1/299.8)から設定6(1/208.8)まで約1.44倍の設定差があり、シンプル設計のため長時間サンプルを集めてボーナス初当り確率で判別するのが基本となる。
ボーナス内訳は設定13で同値(BIG 53.4%・REG 46.6%)のため、設定56判別の補助として活用する。
通常A・B滞在時のチェリー・スイカからのボーナス当選率にも設定差があり、チェリーは設定1で2.1%・設定6で4.0%、スイカは設定1で3.1%・設定6で4.0%となる。
内部モードを実戦判別できないため参考材料に留める。
初代モードは設定1で約1/40000・設定6で約1/7000と移行率に大きな設定差があり、移行後は単発→約3連を繰り返す挙動を見せる。
滞在中は設定1でも機械割100%超(設定6で約110.5%)。
1日に複数回の初代モードらしき挙動が見られれば設定6の期待大。
ただし分母が大きく直接の入力項目には不適のため、参考材料として扱う。
▼天井
【天井】
通常時最大996G+α消化でボーナス当選。
モード別の天井は通常A・通常B・初代モードが996G、引き戻し・チャンスが200G、必翔・飛翔A・飛翔B・超飛翔が32G。
600G以上のハマリ台は狙い目。
【ヤメ時】
バタフライゾーン(最大8G)→ときめきゾーン(32G)を消化してからヤメる。
紫織ランプが赤く点灯すれば超ときめきゾーン(32G以内のボーナス濃厚)突入のため必ず続行する。
ボーナス終了時に上パネルが点滅すれば上位モード期待度アップ、上下パネル点滅なら上位モード(通常Bor飛翔モード)濃厚のため続行を推奨する。
通常B狙い時は飛翔モード移行まで打つのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り(BIG+REG合算)回数を入力する。
青7BIG・赤7BIG・REGをすべて合算してカウントする。
評価
本機ほぼ唯一の判別主軸。
設定1(1/299.8)から設定6(1/208.8)まで約1.44倍の段階的な設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
注意
バタフライゾーン中の1G連やときめきゾーン中の引き戻し(連チャン)は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
ボーナス内訳構成比
結果回数を2項目以上入力してください。合計回数を内部で分母として使います。
BIG回数
REG回数
入力した結果回数の合計を内部で分母として構成比を計算します。
▼ボーナス内訳構成比の入力説明
【判別力:C
入力方法
ボーナス当選時のBIG回数とREG回数をそれぞれ入力する。
青7BIGと赤7BIGはBIGとしてまとめて入力する。
評価
設定13はBIG 53.4%・REG 46.6%で同値、設定56で徐々にBIG偏向となる。
設定56判別の補助項目。
注意
設定差が小さいため、サンプルが少ないと判別困難。
通常時初当りに限定せず連チャン中のボーナスも含めて全ボーナス回数を分類する。
ボーナス初当りと併用する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4