設定判別ツール

ニュートリプルクラウン30 / 清龍ゲームジャパン

ニュートリプルクラウン30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2010年1月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/569.90 1/309.10 96.72%
2 1/504.10 1/297.90 98.95%
3 1/481.90 1/287.40 100.66%
4 1/436.90 1/278.90 102.65%
5 1/397.20 1/268.60 105.45%
6 1/368.20 1/258.00 108.28%
設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機は1〜6段階設定の完全告知ノーマルタイプで、設定判別はBIG・REGの2項目。
REGは設定1(1/569.9)と設定6(1/368.2)で約1.55倍と本機最大の設定差があり、判別の主軸。
BIGは設定1(1/309.1)と設定6(1/258.0)で約1.20倍と設定差が小さく補助扱い。
REGを主軸に、BIGを併用して設定を推測する。
REGは分母が大きいため、相応の回転数を確保して判断する。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
通常時はいつヤメても問題ない。
CHANCEランプ点灯時はボーナスを消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/569.9)から設定6(1/368.2)まで約1.55倍と本機最大の設定差。
ボーナスの中ではREGが設定判別の主軸。
注意
分母が1/368〜1/570とやや大きく、サンプルが集まるには相応の回転数が必要。
BIGと合わせて判断する。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にBIGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/309.1)から設定6(1/258.0)まで約1.20倍の設定差がある補助項目。
REGより設定差は小さい。
注意
単独では判別力が弱いため、REGを主軸に補強材料として使う。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命