設定判別ツール

ニューシオサイ / パイオニア

ニューシオサイ

対象2個 / 設定6段階対応 / 2023年12月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/280.10 1/546.10 98.50%
2 1/274.20 1/537.20 99.60%
3 1/264.30 1/500.30 101.50%
4 1/253.00 1/474.90 103.60%
5 1/237.40 1/442.80 106.50%
6 1/222.90 1/409.60 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG
B:REG
本機は6段階設定の純Aタイプ+RT機で、判別の主軸はBIGとREG。
BIGは設定1(1/280.1)から設定6(1/222.9)まで約1.26倍の段階的な設定差があり、分母が比較的小さくサンプルが集まりやすい主軸項目。
REGは設定1(1/546.1)から設定6(1/409.6)まで約1.33倍と本機最大の設定差を持つが、分母が大きくサンプルが集まりにくいため補助扱い。
BIG・REGを個別にカウントして両方併用することで判別精度が上がる。
設定示唆では技術介入成功時のカモメランプ虹色、BIG中予告音発生時の下段ハイビスカス停止、REG終了後・RT終了後のパネルフラッシュに注目する。
いずれも高設定期待度アップ示唆で設定濃厚示唆はないため、複数項目を組み合わせて総合的に判断する。
▼設定示唆
【判別力:BBIG中:カモメランプ色
示唆
基本パターン
高設定期待度アップ
予告音非発生時に1度だけ逆押し(右・中リール適当打ち後、左リール中段にBAR図柄ビタ押し)の技術介入手順成功時に色が変化する。
何度でも挑戦可能。
【判別力:BBIG中:ハイビスカス停止位置
停止位置示唆
上段基本パターン
下段高設定期待度大幅アップ
予告音発生時に左リール上段付近にハイビスカス図柄を狙うと判別可能。
中・右リールは適当打ちでOK。
【判別力:BREG中:カモメランプ色
示唆
基本パターン
高設定期待度大幅アップ
予告音非発生時の技術介入手順(BIGと同手順)成功時に色が変化する。
【判別力:BREG終了後:パネルフラッシュ
発生示唆
発生高設定期待度アップ
REG終了時に筐体上下のパネルがフラッシュするかをチェックする。
発生頻度が高いほど期待度がアップする。
【判別力:BRT終了後:パネルフラッシュ
発生示唆
発生高設定期待度アップ
シオサイゲーム(RT)終了時に筐体上下のパネルがフラッシュするかをチェックする。
発生頻度が高いほど期待度がアップする。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
純Aタイプのため即ヤメ可能。
BIG後は必ず40G継続のシオサイゲーム(RT)に突入するため、RT終了まで消化してからヤメるのが基本。
RT中は筐体ブラックアウト+BGM停止でボーナス濃厚となるため、消化中もボーナス当選に注意する。
REG終了時・RT終了時のパネルフラッシュ(高設定期待度アップ)を確認してからヤメるのを推奨。
BIG中・REG中の技術介入手順とカモメランプ虹色チェックも併せて実施する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7・ハイビスカス・BAR揃いから突入するBIGをカウントする。
評価
設定1(1/280.1)から設定6(1/222.9)まで約1.26倍の段階的な設定差があり、判別の主軸。
分母が比較的小さくサンプルが集まりやすい。
注意
入賞図柄の違いでBIG種類は分けず、合算してカウントする。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
[赤7・赤7・BAR]・[ハイビスカス・ハイビスカス・赤7]・[BAR・BAR・赤7]いずれかの揃いから突入するREGをカウントする。
評価
設定1(1/546.1)と設定6(1/409.6)で約1.33倍と本機最大の設定差を持つ。
分母が大きくサンプルが集まりにくいため、BIGと併用して判断する補助項目。
注意
入賞図柄の違いでREG種類は分けず、合算してカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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