設定判別ツール

沖ドキ!ゴージャス 25φ / ミズホ

沖ドキ!ゴージャス 25φ

対象4個 / 設定5段階対応 / 2024年12月

設定 BIG REG チェリーB 確定役B PAYOUT
1 1/213.70 1/288.50 1/168.00 1/16384.00 97.20%
2 1/204.20 1/279.60 1/152.40 1/13107.20 98.70%
3 1/187.30 1/265.00 1/145.60 1/10922.70 101.90%
5 1/171.60 1/250.90 1/136.50 1/8192.00 104.90%
6 1/159.40 1/239.00 1/128.50 1/6553.60 109.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG、REG、チェリーB
C:確定役B
本機は設定12356の5段階設定。
ホールデータカウンターから直接確認できるBIG・REGと、停止形で判別できるチェリーBを主軸に設定推測を行う。
BIGは設定1(1/213.7)と設定6(1/159.4)で約1.34倍の差があり、本機で最も設定差の大きい主力項目。
REGはBIGより設定差は小さめ(約1.21倍)ですが、BIGと組み合わせて判別精度を上げる。
チェリーBは分母が小さくサンプルが集まりやすい主力項目で、停止形で確実にA・Bを判別できる。
確定役Bは設定差が約2.5倍と非常に大きいものの、分母が1/6553〜1/16384と極端に大きいため、出現時のみの参考材料として扱う。
設定推測は数値項目の積み上げで行う。
▼天井
【天井】
通常時最大999G消化で天井到達し、ボーナスに当選する。
設定変更時および有利区間リセット時に通常Aor通常Bへ移行した場合、25.0%で天井ゲーム数が399Gに短縮される。
設定変更時は約39.8%でチャンスモード(天井200G)からスタートするため、早い当選にも期待できる。
【ヤメ時】
ボーナス後は連チャンモード(天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証・赤ドキ・裏ドキ)滞在の可能性があるため、最低でも32G以上の消化を推奨する。
通常モード非滞在時は天国抜けの32Gを目安に即ヤメ可能。
ボーナス終了時にミニ液晶横へ「ドキ」の文字が浮かび上がった場合は裏ドキモード滞在濃厚で、REG連続後にロングフリーズ発生が期待できるため継続を推奨する。
ハイビスカス点灯パターンで通常B以上・天国以上・ドキドキ以上などのモード示唆が出た場合も継続を検討する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
入力方法
総回転数に対するBIG回数を入力する。
ホールデータカウンターのBIG回数として確認できる。
評価
設定1(1/213.7)と設定6(1/159.4)で約1.34倍の差があり、本機で最も設定差の大きい主力項目。
高設定ほど優遇され、サンプルが集まれば信頼度が高くなる。
注意
連チャン中(天国・ドキドキ・超ドキドキ・保証・赤ドキ・裏ドキ)に当選したBIGも全て合算してカウントする。
ロングフリーズ・規定ゲーム数短縮など特殊契機からのBIGも全て含めて入力する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
総回転数に対するREG回数を入力する。
ホールデータカウンターのREG回数として確認できる。
評価
設定1(1/288.5)と設定6(1/239.0)で約1.21倍の差があり、BIGと併用して判別精度を上げる主軸の一角。
注意
連チャン中(天国以上モード)に当選したREGも全て合算してカウントする。
裏ドキモード滞在中はREGが連続するため、短期サンプルが偏りやすい点に注意する。
チェリーB回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーBの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時に成立したチェリーBの回数を入力する。
チェリーAは全設定共通(1/44.3)のため含めない。
評価
設定1(1/168.0)と設定6(1/128.5)で約1.31倍の差があり、小役系で最も判別力の高い項目。
分母が約1/130〜1/170と小さく、サンプルが集まりやすいのも利点。
注意
左リール第1停止時、チェリーが下段にテンパイすればチェリーB、右上りテンパイor非テンパイならチェリーA。
中押し時は右リール上段にチェリーorBAR停止でチェリーB、ブランク停止ならチェリーAとなります(中押しはボーナス中のみ推奨)。
ボーナス中のチェリーは除外し、通常時のみで集計する。
確定役B回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼確定役Bの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時に成立した確定役Bの回数を入力する。
確定役Aは全設定共通(1/8192.0)のため含めない。
評価
設定1(1/16384)と設定6(1/6553.6)で約2.5倍の差があり、出現時の決定力は強い項目。
ただし分母が大きくサンプルが集まりにくいため、出現時の参考材料として扱う。
注意
左リール第1停止時にスイカ小V型の停止形となれば確定役B、それ以外なら確定役A。
ボーナス中の確定役は除外し、通常時のみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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