設定判別ツール

ペガッパ / エマ

ペガッパ

対象2個 / 設定6段階対応 / 2015年12月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/474.90 1/315.10 97.50%
2 1/431.10 1/300.60 99.80%
3 1/394.80 1/287.40 103.10%
4 1/364.10 1/275.30 106.00%
5 1/337.80 1/264.20 108.60%
6 1/312.10 1/252.00 112.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機はボーナスのみで出玉を増やす完全告知のノーマルタイプ。
ボーナス以外に当選契機がないため、BIGとREGの確率が設定判別の全て。
REGは設定1(1/474.9)と設定6(1/312.1)で約1.52倍と設定差が大きく、判別の主軸。
BIGは設定1(1/315.1)と設定6(1/252.0)で約1.25倍と設定差がやや小さく補助扱い。
BIG・REGを個別にカウントしてREGを重視し、両方を併用すると精度が上がる。
小役確率や告知パターンによる設定差は公開値がないため、ボーナス確率のみで判断する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後は即ヤメ可能。
ボーナス後の特定状態や前兆は公開値がないため、ボーナス消化後はいつヤメてもよい。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にREGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/474.9)から設定6(1/312.1)まで段階的な設定差があり、ボーナスの中ではREGが判別の主軸。
設定1設定6で約1.52倍とBIGより設定差が大きい。
注意
完全告知機のため告知ランプ点灯で当選が分かる。
赤7・赤7・BAR揃いがREG。
BIGと混同せず、REGのみカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にBIGがどれくらいの頻度で当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/315.1)から設定6(1/252.0)まで段階的な設定差があるが、設定1設定6で約1.25倍とREGより差は小さい。
REGを主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
赤7・赤7・赤7揃いがBIG。
REGと混同せず、BIGのみカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命