設定判別ツール

ランボー怒りのパチスロ / オリンピア

ランボー怒りのパチスロ

C 37.5点 設定差 31.4 / 設定示唆 0.0 / 入力容易 6.2
3000回転以上の判別材料は必要

対象4個 / 設定6段階対応 / 2007年3月

設定 ベル REG BF BIG PAYOUT
1 1/8.14 1/873.81 1/399.61 1/862.32 95.64%
2 1/8.04 1/809.09 1/383.25 1/799.22 97.97%
3 1/7.90 1/744.73 1/368.18 1/736.36 100.81%
4 1/7.80 1/624.15 1/354.25 1/720.18 103.18%
5 1/7.67 1/618.26 1/341.33 1/697.19 105.28%
6 1/7.49 1/541.62 1/329.33 1/697.19 107.63%
設定推測方針
【判別力】
A:ベル
B:REG、BF
C:BIG
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸は通常時のベル確率。
分母が約1/8と軽く、小役カウンターでサンプルを集めやすい最重要項目。
REGは設定4以上で大きく優遇され、設定1設定6で約1.61倍と本機最大級の設定差があるが、分母が重いためベルと併用して精度を上げる。
BFは突入回数を数えるだけで確認でき、約1.21倍の段階的な設定差がある補助項目。
BIGは設定56が同値で設定差が小さく、設定12の排除に使う参考項目。
ボーナスはBF・BIG・REGを個別にカウントし、設定差の大きいREGを重視する。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
BF後はRT9999Gに突入し、1枚役成立かボーナス成立まで継続するため、RTが終了してからヤメる。
ボーナス成立時はボーナスを消化してからヤメる。
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ベルの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でベルが揃ったかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するベル成立回数を入力する。
評価
分母が約1/8と最も小さく、サンプルが集まりやすい主軸項目。
設定1(1/8.14)から設定6(1/7.49)まで段階的な設定差がある。
注意
小役カウンターで通常時のベル回数を集計する。
ボーナス中・BF中のベルは除外し、通常時のみで集計する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIG・BFとは分けてカウントする。
評価
設定4以上で大きく優遇され、設定1(1/873.81)と設定6(1/541.62)で約1.61倍の差がある。
分母が重いため、ベルを主軸にREGを補強材料として組み合わせる。
注意
データ表示機のREG回数をそのまま入力する。
BF・BIGとの合算ではなくREG単独でカウントする。
BF回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BFの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBF(バトルフィールド)突入回数を入力する。
評価
設定1(1/399.61)から設定6(1/329.33)まで段階的な設定差があり、約1.21倍の差がある。
出玉に直結する突入回数のため、データ表示機で確認しやすい補助項目。
注意
BF後のRT中に再度ボーナスを引いた場合も、通常時からのBF初当りのみをカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REG・BFとは分けてカウントする。
評価
設定5設定6で同値(1/697.19)のため、主に設定12の排除に使う参考項目。
分母が重く設定差も小さいため補助扱い。
注意
BF・REGとの合算ではなくBIG単独でカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方・機能説明

使い方

回転数や各項目を入力して「設定を推測する」を押すと、設定ごとの期待度を推測します。

+-ボタンは長押しで連続して増減できます。

未入力の項目は判別に使われません。「0」は「出現していない」というデータとして判別に影響します。

青背景の項目は「回転数300以上+どれか1つ以上の入力」で判別できます。緑背景の項目は試行回数と結果回数のセット入力で、その項目だけでも判別できます。

入力する項目が多いほど、少ないサンプルでも信頼度の高い推測になります。

設定状況

営業状況を切り替えると設定配分(事前確率)が変わり、その前提で推測します。

通常営業は低設定が多い前提のため、サンプルが少ないうちは設定⑥を超える数値でも「設定①の上振れ」の可能性が残り、高設定寄りにはなりにくい仕様です。サンプルが増えるほど実データが優先されます。

「高設定確定」は低設定帯を除外して推測します(456確定イベントなど向け)。

自動保存

ONの間は入力を変更するたびに自動保存され、ページを切り替えたり閉じたりしても12時間は入力値が復元されます。

OFFにするとその場で保存値が削除され、ページを離れると入力値は消えます。

操作バイブ

対応端末ではページ上部に「バイブON/OFF」ボタンが表示されます。ONにすると+ボタンで短く1回、-ボタンや「0にする」「空にする」で2回振動し、画面を見なくても操作の確認ができます。

iPhoneはOSの制限でWebページから振動を出せないため、ボタンは表示されません。

推測履歴

「設定を推測する」を押すたびに履歴へ保存されます。機種ごとに最大20件で、超えると古い履歴から削除されます。

「これに戻す」を押すと、入力値がその履歴の状態に戻ります。

自分で推測した履歴は「自分」、共有URLから開いた履歴は「共有」と表示されます。

同じ台で回転数を増やしながら推測を重ねると、結果に「設定推測の推移」グラフが自動で表示されます。

お気に入り機種

ページ上部の「☆」でお気に入り登録できます(登録中は★)。登録した機種は下の「お気に入り機種」一覧から開けます。

最大20機種で、超えると古いお気に入りから自動で削除されます。

データの保存について

自動保存・推測履歴・お気に入りは、お使いの端末のブラウザ内に保存されます。端末やブラウザを変えると引き継がれません。

X(Twitter)やLINEなどアプリ内のリンクから開くと、普段と別のブラウザ扱いになることが多く、履歴やお気に入りが表示されない場合があります。いつものブラウザで開き直すと表示されます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

※履歴は機種ごとに最大20件、超えると古い履歴から削除されます

お気に入り機種
まだお気に入りはありません。

※お気に入りは最大20機種、超えると古い機種から削除されます

ver.6.8

現在の推定本命