設定判別ツール

ロケットパニック / JPS

ロケットパニック

対象2個 / 設定6段階対応 / 2010年10月

設定 パニックボーナス初当り チャレンジボーナス初当り PAYOUT
1 1/341.30 1/150.30 96.50%
2 1/321.30 1/154.60 98.80%
3 1/334.40 1/148.90 100.20%
4 1/315.10 1/153.10 103.50%
5 1/327.70 1/147.60 106.80%
6 1/309.10 1/151.70 110.20%
設定推測方針
【判別力】
B:パニックボーナス初当り、チャレンジボーナス初当り
本機は1〜6段階設定で、パニックボーナス初当りとチャレンジボーナス初当りの偶奇傾向を主軸に推測する。
パニックボーナス初当りは偶数設定(2・4・6)が優遇され、チャレンジボーナス初当りは奇数設定(1・3・5)が優遇される。
両者は逆の偶奇傾向のため、合わせて見ることで偶奇の判別精度が上がる。
両者の合計頻度は高設定ほど高くなるため、当選回数の合計からも高低の傾向を把握できる。
どちらも偶奇差が小さく分母も重いため、終日級のサンプルを確保して判断する。
天井・ヤメ時
【天井】
ARTスルー天井:ボーナス・ART間でARTに20回連続非当選した次のボーナス後はパニックチャンスが必発する。
ボーナス・ART間500Gハマリで高確への移行率がアップする。
設定変更でゲーム数とARTスルー回数がリセットされる。
【ヤメ時】
ボーナス・ART終了後はストックの有無を確認し、ストックがあればパニックモードが継続する。
ストックがない場合はパニックチャンス抽選を経て通常へ移行するため、パニックチャンスの結果を確認してからヤメる。
ARTスルー回数が20回に近い台は次回ボーナスでパニックチャンスが必発するため、スルー回数を把握してヤメ判断する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
パニックボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
パニックボーナス初当りの入力説明
【判別力:B
通常時のパニックボーナス当選頻度を記録する項目。
偶数設定で優遇される。
入力方法
通常時の総回転数に対するパニックボーナスの当選回数を入力する。
ART中のボーナスは上乗せ契機のため除外し、通常時からの当選のみで集計する。
評価
偶数設定(2・4・6)が約1/309〜321、奇数設定(1・3・5)が約1/328〜341で偶数優遇の偶奇示唆。
チャレンジボーナス初当りと組み合わせて偶奇を推測する。
注意
偶奇差は約6%と小さく分母も約1/320と重いため、判別には終日級のサンプルが必要。
チャレンジボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
チャレンジボーナス初当りの入力説明
【判別力:B
通常時のチャレンジボーナス当選頻度を記録する項目。
奇数設定で優遇される。
入力方法
通常時の総回転数に対するチャレンジボーナスの当選回数を入力する。
ART中のボーナスは上乗せ契機のため除外し、通常時からの当選のみで集計する。
評価
奇数設定(1・3・5)が約1/147〜150、偶数設定(2・4・6)が約1/152〜155で奇数優遇の偶奇示唆。
パニックボーナス初当りと逆の偶奇傾向のため、両方を合わせると偶奇判別の精度が上がる。
注意
偶奇差は約3%と小さいため、判別には終日級のサンプルが必要。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命