設定判別ツール

ルーレットクイーン‐女神の羅針盤‐ / コナミアミューズメント

ルーレットクイーン‐女神の羅針盤‐

対象3個 / 設定6段階対応 / 2018年8月

設定 共通ベル 下段揃いREG ART初当り PAYOUT
1 1/120.00 1/1365.30 1/399.00 97.60%
2 1/112.00 1/1236.50 1/397.10 98.70%
3 1/104.00 1/1092.30 1/394.20 100.30%
4 1/96.00 1/963.80 1/384.70 103.10%
5 1/88.00 1/809.10 1/376.10 105.70%
6 1/80.00 1/636.30 1/367.10 110.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:共通ベル
B:下段揃いREG
C:ART初当り
本機は6段階設定で、判別の主軸は共通ベル。
設定1(1/120.0)と設定6(1/80.0)で約1.5倍の設定差があり、通常時・ART中ともにカウント可能なため最もサンプルが集まりやすい。
下段揃いREGは設定1(1/1365.3)と設定6(1/636.3)で約2.15倍と本機最大の設定差があるが、分母が大きくサンプル収集には時間がかかる。
ART初当りは設定差が小さい補助項目で、主軸2項目の補強材料として併用する。
BIGは全設定共通(1/266.4)のためカウント不要。
レア役(チェリー・スイカ・チャンスリプ)の設定差は微少なためカウント不要。
設定示唆ではボーナス中のクラシックBGM(ウィリアムテル序曲=設定2以上濃厚、第9〜合唱・ツァラトゥストラはかく語りき=高設定濃厚)に注目する。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス中:クラシックBGM
曲名示唆
ウィリアムテル序曲設定2以上濃厚
交響曲第9番〜合唱高設定濃厚
ツァラトゥストラはかく語りき高設定濃厚
BIG・REG共通でボーナス消化中にクラシックBGMが流れた場合に判定する。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス終了後・ART終了後に前兆が無いことを確認してヤメ可能。
ボーナス消化中のクラシックBGMで設定示唆が発生するため、BGMの種類を確認してからヤメるのを推奨。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
共通ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼共通ベルの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時とART中の総回転数に対する共通ベル(上段揃いベル)の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/120.0)と設定6(1/80.0)で約1.5倍の設定差。
分母が小さくサンプルが集まりやすい本機の主軸項目。
注意
通常時は左リール第1停止で上段にベルが揃えば共通ベル、右下がりに揃えば押し順ベル。
ART中は押し順ナビ無しで揃うベルが共通ベル。
押し順ベルと混同しないよう注意する。
下段揃いREG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼下段揃いREGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する下段揃いREGの当選回数を入力する。
REGには下段揃いと右上がり揃いの2種類があり、下段揃いのみカウントする。
評価
設定1(1/1365.3)と設定6(1/636.3)で約2.15倍と本機最大の設定差。
分母が大きくサンプルは集まりにくいが、出現すれば判別への影響が大きい。
注意
右上がり揃いREGは全設定共通(1/565.0)のため本項目から除外する。
ART中のREGも含めず、通常時のREGのみで集計する。
ART初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ART初当りの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するART初当り回数を入力する。
CZ経由・BIG経由を問わず通常時からのART当選を合算する。
評価
設定1(1/399.0)と設定6(1/367.1)で約1.09倍と設定差は小さい補助項目。
共通ベルや下段揃いREGの補強材料として使う。
注意
ART中のボーナスからの上乗せや、継続抽選経由のART継続は含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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