設定判別ツール

戦国乙女3~天剣を継ぐもの~ / 平和

戦国乙女3~天剣を継ぐもの~

対象3個 / 設定6段階対応 / 2021年1月

設定 AT初当り 必殺乙女レイド中 CZ突入 PAYOUT
継続
1 1/758.90 10.20% 1/799.80 97.70%
2 1/648.30 9.00% 1/827.80 99.00%
3 1/551.60 6.30% 1/866.30 100.10%
4 1/419.80 3.10% 1/943.80 104.70%
5 1/322.50 1.20% 1/1041.60 108.50%
6 1/282.00 0.40% 1/1099.70 112.50%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り
B:必殺乙女レイド継続率
C:CZ突入
本機は1〜6段階設定で、設定判別の主軸はAT初当り。
設定1(1/758.9)から設定6(1/282.0)まで約2.7倍と非常に大きな設定差があり、高設定ほど初当りが軽い。
通常時の総回転数に対する初当り回数を数えることが判別の基本となる。
必殺乙女レイド継続率は低設定ほど高く、AT中に確認できる補助項目。
CZ突入は低設定ほど突入しやすいが設定差は小さめのため、AT初当りの補強材料として使う。
設定示唆ではAT終了画面の凪スタンプと、朝イチ1回目のヒストリアモード開始画面に注目する。
▼設定示唆
【判別力:SAT終了画面:凪スタンプ
画面示唆
凪スタンプ「良」設定4以上濃厚
凪スタンプ「優」設定5以上濃厚
凪スタンプ「極」設定6濃厚
AT終了画面のキャラに凪スタンプが重なって出現する。
スタンプの種類で設定を示唆する。
【判別力:Sヒストリアモード開始画面:朝イチ1回目
画面示唆
尾張篇・駿河篇デフォルト
流浪篇設定2以上濃厚
将軍篇設定4以上濃厚
朝イチ(設定変更後・電源OFF/ON後)1回目のヒストリアモード開始画面で確認する。
▼天井
【天井】
有利区間移行後、最大999G消化でAT当選。
通常時は規定ゲーム数を管理する5種類のモードがあり、モードごとに天井ゾーンが異なる。
通常モードと鬼神モードは900G台、チャンスモードは600G台、特殊モードは300G台、天国モードは100G台のゾーンが天井となる。
鬼神モードの天井到達時は鬼神繚乱のストック抽選あり。
設定変更後はモードと天井までのゲーム数がリセットされる。
【ヤメ時】
基本的にAT後のエピソードバトル即ヤメで問題ない。
ただしAT終了後(エピソードバトル移行直前)に有利区間ランプが消えず継続した場合は天国モード濃厚のため、次回AT当選まで続行する。
有利区間ランプを確認するタイミングはエピソードバトル後ではなく、ATの枚数を消化しきった後のLAST表示のゲーム。
即ヤメする場合もAT終了時に筐体右の勾玉役モノをタッチし、次回モード示唆セリフを確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でAT「天剣乱舞」へ初当りしたかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するAT初当り回数を入力する。
規定ゲーム数到達・CZ経由・直撃を問わず、通常時からのAT当選をすべて合算する。
評価
設定判別の主軸。
設定1(1/758.9)から設定6(1/282.0)まで約2.7倍と非常に大きな設定差があり、高設定ほど初当りが軽い。
注意
AT中のエピソードバトル勝利による継続や、リールロック3段階からの引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
必殺乙女レイド中の継続抽選
必殺乙女レイド中回数と継続回数をセットで入力してください。
必殺乙女レイド中回数
継続回数
継続回数は必殺乙女レイド中回数を超えられません。
▼必殺乙女レイド中の継続抽選の入力説明
【判別力:B
必殺乙女レイドが非レア役で継続したかどうかを記録する項目。
入力方法
必殺乙女レイド中(1・2G目)の非レア役成立回数と、そのうち継続した回数を入力する。
評価
設定1(10.2%)から設定6(0.4%)まで大きな設定差があり、低設定ほど継続しやすい。
高設定はAT初当りが軽い代わりに連チャンしにくい仕様。
注意
レア役成立時は全設定共通で継続濃厚のため除外し、非レア役成立時のみカウントする。
3G目は契機を問わず終了するため対象外。
CZ突入回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼CZ突入の入力説明
【判別力:C
通常時にCZへ突入した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ突入回数を入力する。
ヒストリアモードと乙女アタックを合算してカウントする。
評価
低設定ほど突入しやすいが、設定1(1/799.8)と設定6(1/1099.7)で約1.37倍と設定差は小さめの補助項目。
AT初当りを主軸に、補強材料として組み合わせる。
注意
勾玉チャンスやフェイク前兆は含めず、CZ実突入回数のみカウントする。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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