設定判別ツール

島漢‐30 / 平和

島漢‐30

対象2個 / 設定4段階対応 / 2019年1月

設定 BIG 島CHANCE PAYOUT
1 1/455.10 1/425.80 97.50%
2 1/406.60 1/400.20 99.90%
5 1/343.00 1/355.10 104.90%
6 1/286.30 1/333.10 110.10%
▼設定推測方針
【判別力】
A:BIG
B:島CHANCE
本機は設定1256の4段階設定。
ボーナス確率に段階的な設定差があり、判別の主軸はBIG(白7揃い)。
BIGは設定1(1/455.1)と設定6(1/286.3)で約1.59倍と本機最大の設定差。
島CHANCEは設定差が約1.28倍と小さく補助項目扱い。
白7揃い(BIG)の出現率を最重視し、島CHANCE(赤7揃い)で補強する形で設定を絞り込む。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要。
設定差が小さい本機の特性上、サンプルを長く取って判断する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時のボーナス間約600G消化でボーナス当選。
スイカ天井:ボーナス間でスイカが3回成立した時点でボーナス当選確定(白7BIG確定)。
スイカの回数は通常時とときめき高確中で引き継がれ、合計3回で天井到達。
【ヤメ時】
ボーナス終了後はときめき高確(100G継続)に必ず突入する。
ときめき高確中は天国モード以上であれば100G以内の連チャン確定のため、即ヤメは厳禁。
ときめき高確100G消化を確認してからヤメる。
スイカが1〜2回引かれた状態では天井残り回数が浅く、続行も検討する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にBIG(白7揃い)が当選した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG当選回数を入力する。
ときめき高確中(ボーナス後100G)に当選したBIGも合算してカウントする。
評価
設定1(1/455.1)と設定6(1/286.3)で約1.59倍と本機最大の設定差。
ボーナス出現率の中でBIG単独が判別の主軸。
注意
スイカ天井(スイカ3回成立)で当選したBIGも合算してカウントする。
ボーナス中(漢ボーナスAT消化中)のゲーム数は分母から除外する。
ときめき高確中(100G)のゲーム数は通常時の回転数に含める。
島CHANCE回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼島CHANCEの入力説明
【判別力:B
通常時に島CHANCE(赤7揃い)が当選した回数を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する島CHANCE当選回数を入力する。
評価
設定1(1/425.8)と設定6(1/333.1)で約1.28倍の設定差。
BIGと比較すると設定差は小さく補助項目扱い。
注意
ときめき高確中のボーナスはすべてBIGとなるため、島CHANCEはときめき高確抜け後の通常時から当選した初当りのみが対象。
ボーナス中のゲーム数は分母から除外する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

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