設定判別ツール

新世紀エヴァンゲリオン 暴走400 / ビスティ

新世紀エヴァンゲリオン 暴走400

対象6個 / 設定4段階対応 / 2019年4月

設定 ボーナス合算 弱チェリー 弱スイカ ベル BIG中 REG中 PAYOUT 完全攻略
PAYOUT
ハズレ ハズレ
1 1/239.20 1/116.80 1/35.50 1/8.50 1/16.40 1/1024.00 97.40% 99.60%
2 1/237.40 1/112.80 1/34.60 1/8.20 1/13.10 1/1024.00 99.00% 101.20%
5 1/227.60 1/108.50 1/33.70 1/7.90 1/12.10 1/99.90 101.70% 104.00%
6 1/203.50 1/97.70 1/29.00 1/7.80 1/11.90 1/99.90 105.60% 108.30%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス合算、弱チェリー、弱スイカ、REG中ハズレ
B:BIG中ハズレ
C:ベル
本機は1・2・5・6の4段階設定で、ボーナス合算・弱チェリー・弱スイカ・REG中ハズレの4項目に段階的な設定差があり判別の主軸となる。
ボーナス合算はホールデータカウンターで確認でき、設定1(1/239.2)と設定6(1/203.5)で約1.18倍の差がある。
ただし設定1設定2はほぼ同値(1/239.2と1/237.4)のため、設定1設定2の判別は小役で補強する。
REG中ハズレは設定12(1/1024.0)と設定56(1/99.9)で約10倍の極めて大きな設定差があり、REGを数回引けば設定12設定56かをほぼ確定できる強力な項目。
弱スイカは分母が約1/30と最も小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
弱チェリーも約1.20倍の設定差があり併用する。
BIG中ハズレは約1.38倍の設定差があるが設定5設定6はほぼ同値で、主に設定2設定5の判別に有効。
ベルは設定差が約1.09倍と小さく補助扱い。
4段階設定のため、特に設定2設定5の判別が重要となる。
設定示唆ではレイチャレンジ終了画面のレイ(設定2以上)・3人/エヴァ3機(設定5以上)、BIG中指令の3G以内にセグを44/55(設定5以上)・66(設定6確定)、指令成功画像のシンジ&カヲル(設定6確定)、BIG開始時SPエピソードのI need you(設定6確定)、REG中レインボー柄(設定5以上、3回で設定6確定)、BAR揃いムービーの感謝スタンプ(設定5以上)、ミッションモード40G(設定2以上)・50G(設定5以上)、謎パネル456残り(設定5以上)などの確定示唆を見逃さない。
▼設定示唆
【判別力:Sレイチャレンジ終了画面:示唆画面
画面示唆
キャラなし基本パターン
シンジ奇数設定示唆
アスカ偶数設定示唆
レイ設定2以上確定
シンジ&アスカ&レイ(3人)設定5以上確定
エヴァ3機設定5以上確定
ボーナス終了後のレイチャレンジ最終ゲームに表示される。
設定変更後1回目・総ゲーム数6000G以降は確定パターンの出現率がアップする。
【判別力:SBIG中:指令(ミッション)内容
内容示唆
3G以内にセグを44にしろ!設定5以上確定
3G以内にセグを55にしろ!設定5以上確定
3G以内にセグを66にしろ!設定6確定
5G以内にキャラランプを全て点灯させろ!高設定示唆
5G以内にセグを90にしろ!高設定示唆
5G以内にセグを60にしろ!高設定示唆
PUSHボタンを押せ!高設定示唆
サービスしちゃうわよん高設定示唆
BIG中のハズレ成立時に発生する可能性がある(残り払い出し75枚以下では発生せず)。
指令は失敗しても示唆内容は有効。
演出モード「SOUND ONLY」選択時は指令が発生しない。
【判別力:SBIG中:指令成功画像
画像示唆
大人3人(リツコ・ミサト・加持)奇数設定示唆
アスカ私服奇数設定示唆
シンジ&ミサト偶数設定示唆
シンジ(笑顔)偶数設定示唆
幼少レイ高設定示唆
レイ(笑顔)設定2以上確定
パイロット3人設定5以上確定
ユイ設定5以上確定
加持設定5以上確定
シンジ&カヲル設定6確定
指令成功後にPUSHボタン押下で表示される。
【判別力:SBIG中:SPエピソード
発生タイミング・楽曲示唆
BIG開始時 Air設定5以上確定
BIG開始時 まごころを、君に設定5以上確定
BIG開始時 I need you設定6確定
PVモード消化中 Air・まごころ設定5以上確定
PVモード消化中 I need you設定6確定
エピソードモード ハズレ時 Air・まごころ設定5以上確定
エピソードモード ハズレ時 I need you設定6確定
エピソード名は液晶左上に表示される。
PVモードは毎ゲーム抽選、エピソードモードは同色BIG16G目・異色BIG8G目で抽選される。
【判別力:SBIG中:BAR揃いムービー最終画面
画面示唆
両方なしデフォルト
You are No.1高設定示唆
感謝スタンプ設定5以上確定
You are No.1&感謝スタンプ設定6確定
BIG成立後にBAR揃え手順を実行→揃えると流れるムービーの最終画面で示唆する。
【判別力:SREG中:ムービー2/4/6G目柄
示唆
デフォルト
高設定示唆
高設定示唆(強)
レインボー1〜2回設定5以上確定
レインボー3回設定6確定
REG中の2G目メーター・4G目地図・6G目審議中文字色を確認する。
REG1回あたりの紫柄出現期待度は設定1で10.3%、設定6で17.5%。
【判別力:S通常時:ミッションモード継続ゲーム数
継続G数示唆
20G基本パターン
30G高設定示唆
40G設定2以上確定
50G設定5以上確定
リール下セグで表示される。
セグ表示はミッション開始2G後からカウント開始のため、実G数より2G少なく表示される(20G→表示18G、50G→表示48G)。
【判別力:S通常時:謎パネル獲得順
獲得順示唆
奇数→偶数(13572468等)奇数設定示唆
偶数→奇数(24681357等)偶数設定示唆
1から順番(12345678)高設定示唆
最後の3枚が4・5・6設定5以上確定
通常時のリプレイ連続・ベル規定回数・レア役・規定G数消化で獲得するパネル番号の順番で判別。
1〜3枚目までが01〜03のいずれかで揃えば設定5以上濃厚パターン。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
ボーナス後はBIG後20G・REG後10GのRT「レイチャレンジ」に必ず突入する。
レイチャレンジ中の特殊リプレイ成立で50G継続のRT「レイチャンス」に昇格するため、最低でもレイチャレンジ消化までは続行する。
レイチャンス突入時はさらに50G消化してからヤメ判断する。
レイチャレンジ・レイチャンス終了画面で設定示唆(レイ=設定2以上、3人・エヴァ3機=設定5以上)が確認できるため、終了画面を確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス合算回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス合算の入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス合算回数を入力する。
BIG(赤同色・青同色・黄同色・青異色・黄異色)とREG(青REG・黄REG)をすべて合算してカウントする。
評価
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できる主力項目。
設定1(1/239.2)から設定6(1/203.5)まで段階的な設定差(約1.18倍)があり、判別の主軸となる。
注意
設定1(1/239.2)と設定2(1/237.4)は近い値のため、合算単独では設定1設定2の判別は難しい。
設定1設定2の判別は小役で補強する。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリー成立回数を入力する。
強チェリー(全設定共通1/2340.6)は含めない。
評価
設定1(1/116.8)から設定6(1/97.7)まで段階的な設定差があり、約1.20倍の差がある。
分母が約1/100と小さくサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
左リール角チェリー停止時に右リール上段ベル停止なら弱チェリー、ベル非停止なら強チェリー。
中段チェリーは同色BIG濃厚のため別カウント。
弱スイカ回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱スイカの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する弱スイカ成立回数を入力する。
強スイカ(設定15共通で設定6のみ1/560.1)は含めない。
評価
設定1(1/35.5)から設定6(1/29.0)まで段階的な設定差があり、約1.22倍の差がある。
分母が約1/30と最も小さく、サンプルが集まりやすい最重要項目。
注意
スイカの強弱は払い出し音で判別する。
派手な音は強スイカ、通常音は弱スイカ。
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ベルの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するベル(通常ベル)成立回数を入力する。
強ベル(確定ベル、ボーナス濃厚役)は含めない。
評価
設定1(1/8.46)から設定6(1/7.76)まで段階的な設定差があるが、約1.09倍と小さい補助項目。
分母が1/8と小さくサンプルは集まりやすい。
注意
設定差が小さく単独での判別力は低い。
ボーナス中・レイチャレンジ中・レイチャンス中のベルは除外し、通常時のみで集計する。
BIG中のハズレ抽選
BIG中回転数とハズレ回数をセットで入力してください。
BIG中回転数
ハズレ回数
ハズレ回数はBIG中回転数を超えられません。
▼BIG中のハズレ抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
BIG中の総ゲーム数と、その中で出現したハズレ回数を入力する。
評価
設定1(1/16.4)から設定6(1/11.9)まで設定差があり、約1.38倍の差がある補助項目。
分母が小さくBIG1回でも複数サンプルが取れる。
注意
設定5(1/12.1)と設定6(1/11.9)はほぼ同値のため、設定5設定6の判別には使えない。
主に設定1設定2以上の判別、設定2設定5の判別に有効。
REG中のハズレ抽選
REG中回転数とハズレ回数をセットで入力してください。
REG中回転数
ハズレ回数
ハズレ回数はREG中回転数を超えられません。
▼REG中のハズレ抽選の入力説明
【判別力:A
入力方法
REG中の総ゲーム数と、その中で出現したハズレ回数を入力する。
REG中はナビ非発生時に左リールに黄7を狙えば1枚役を回避でき、ハズレ出現も確認可能。
評価
設定12(1/1024.0)と設定56(1/99.9)で約10倍の極めて大きな設定差がある最重要補助項目。
REGを数回引けば設定12設定56かをほぼ確定できる。
注意
設定1設定2は同値(1/1024.0)、設定5設定6も同値(1/99.9)のため、低設定同士・高設定同士の判別には使えない。
REGは1回あたり8〜9G程度のためサンプル収集にはREG回数が必要。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4