設定判別ツール

シオサー30 / パイオニア

シオサー30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2010年1月

設定 REG BIG PAYOUT
1 1/532.00 1/319.00 96.70%
2 1/512.00 1/307.00 98.60%
3 1/500.00 1/293.00 100.70%
4 1/445.00 1/283.00 103.80%
5 1/425.00 1/274.00 106.10%
6 1/394.00 1/266.00 108.10%
設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機はボーナスのみで出玉を増やす純Aタイプのノーマル機。
判別の主軸はREG確率。
設定1(1/532)と設定6(1/394)で約1.35倍と本機最大の設定差があり、サンプルが集まれば判別力は高い。
BIGは設定1(1/319)と設定6(1/266)で約1.20倍とREGより設定差が小さいため補助扱い。
BIG・REGを個別にカウントしてREGを重視する。
ボーナス合算でも判別できるが、BIG・REGを分けて記録した方がREG重視の判別がしやすい。
天井・ヤメ時
【天井】
BIG後1200Gハマリ、またはREG後1000Gハマリで救済天井RTに突入する。
【ヤメ時】
通常時はいつヤメても問題ない。
ボーナス成立時(ハイビスカス点滅時)はボーナスを消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/532)から設定6(1/394)まで段階的な設定差があり、設定1→6で約1.35倍と本機最大の設定差。
判別の主軸。
注意
ハイビスカス点滅でボーナス確定後、BIGかREGかを絵柄で確認してからカウントする。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/319)から設定6(1/266)まで段階的な設定差があるが、設定1→6で約1.20倍とREGより差は小さい補助項目。
注意
REGより設定差が小さいため、REGと併用して判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命