設定判別ツール

L主役は銭形5 / 平和

L主役は銭形5

対象1個 / 設定5段階対応 / 2025年10月

設定 ボーナス初当り PAYOUT
2 1/424.50 97.90%
3 1/416.40 99.00%
4 1/388.10 103.20%
5 1/375.90 107.10%
6 1/300.50 112.10%
設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り
本機は設定1非搭載(下パネル常時消灯)で、設定26の5段階管理。
数値で判別できる主軸はボーナス初当り確率の1項目に絞られ、設定2(1/424.5)から設定6(1/300.5)へ段階的に軽くなる。
長時間サンプルが集まればある程度の判別が可能。
小役確率(3枚プラム・弱チェリー・強チェリー・ベル・チャンスリプレイ)は全設定共通で判別材料にはなりません。
設定示唆はボーナス終了画面のスタンプとAT中の獲得枚数表示が主軸となるため、特定設定以上濃厚示唆を見逃さないことが重要。
通常時のデカ目出現率にも大きな設定差があります(設定2 1/21580.7、設定6 1/5561.8)が、ボーナス本前兆中以外という条件付きで分母も極端に大きいため、入力項目には採用していない。
規定ゲーム数到達ゾーン(下2桁50G以降)以外で通常時にデカ目が出現すれば、ボーナス直撃濃厚かつ高設定示唆として参考にする。
設定示唆
【判別力:Sボーナス終了画面:スタンプ示唆
スタンプ示唆
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
設定5以上濃厚
設定6濃厚
銭形ボーナスまたはBIGボーナスの終了画面でリール右にスタンプが表示されると特定設定以上濃厚。
ST(デカタイム)終了画面はモード示唆のみのため、設定示唆はボーナス終了画面に限定される。
【判別力:SAT中:獲得枚数表示
表示示唆
333枚OVER設定3以上濃厚
444枚OVER設定4以上濃厚
555枚OVER設定5以上濃厚
666枚OVER設定6濃厚
1333・1444・1555・1666枚OVERでも同様の示唆。
AT中に該当枚数を獲得した際に出現する可能性がある。
天井・ヤメ時
【天井】
通常時最大1250G+α消化でボーナス当選(1250G到達時は約50%で不二子デカタイム突入)。
設定変更時は最大850G+αに短縮され、内部的にランダムなゲーム数(実戦上最大100G)が加算されるため、より浅い天井となる可能性がある。
また、1000Gを超えてボーナスを引いた場合は次回モードが通常B以上濃厚で、最大850G+αが次回天井となります(有利区間リセット時等を除く)。
【ヤメ時】
ST(デカタイム・超デカタイム)終了後80Gは引き戻しチャンス区間で、リール両サイドに十手が出現する。
引き戻しに当選すれば前回STのST連チャン数を引き継いだ状態でSTへ復帰するため、必ず80Gは様子を見る。
余裕があれば150Gの天国モードまでフォローしても問題ない。
ヤメ前にボーナス終了画面のスタンプ(設定示唆)とST終了画面(モード示唆)を確認し、設定示唆や上位モード示唆が出ていれば続行を検討する。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を記録する項目。
入力方法
通常時からの初当り(銭形ボーナス)の当選回数を入力する。
ST中に当選した銭形ボーナス・BIGボーナスは含めない。
評価
本機唯一の数値判別の主軸。
設定2(1/424.5)から設定6(1/300.5)まで段階的な設定差があり、設定2設定6で約1.4倍の差がある。
サンプルが集まれば判別力は高くなる。
注意
本機は設定1非搭載(下パネル常時消灯で判別容易)、設定26の5段階管理。
設定変更後は最大天井が850G+αに短縮されかつ内部的にゲーム数が加算されるため、設定変更挙動時は初当りが軽くなる点に注意する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命