設定判別ツール

スマート沖スロ 超華祭 / パイオニア

スマート沖スロ 超華祭

対象5個 / 設定5段階対応 / 2024年11月

設定 REG ハイビスカスBIG 3枚ベル チェリー 白色点灯ボーナス PAYOUT
1 1/384.00 1/713.00 1/27.30 1/43.70 1/1381.00 97.90%
2 1/364.00 1/687.00 1/26.20 1/42.30 1/1177.00 99.80%
4 1/331.00 1/616.00 1/25.20 1/41.00 1/964.00 103.30%
5 1/304.00 1/560.00 1/24.30 1/39.70 1/909.00 106.30%
6 1/279.00 1/509.00 1/23.40 1/38.60 1/876.00 110.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG、3枚ベル、チェリー
B:ハイビスカスBIG
C:白色点灯ボーナス
本機は設定12456の5段階設定で、設定3は非搭載のため設定2設定4の判別が特に重要。
主軸はREGで、設定1→6で約1.38倍と本機最大の設定差があるためボーナスチェック時にREG回数を最重要視する。
3枚ベルとチェリーは設定差こそ約1.13〜1.17倍と小さめですが、分母が1/23〜1/43と非常に小さく短時間でもサンプルが集まるため主軸として併用する。
ハイビスカスBIGはBIG揃い絵柄で視覚的に判別でき、約1.40倍の設定差で補助項目として有効。
白色点灯ボーナスは設定差は大きいものの分母が大きく、ボーナス回数が多いセッションでのみ補強材料として機能する。
設定示唆ではボーナス終了画面のフェザーランプ(レインボーで設定5以上濃厚)と、エンディングボーナス中のセグ表示(設定4以上濃厚設定5以上濃厚設定6濃厚など多数の確定示唆)を見逃さないようにする。
▼設定示唆
【判別力:Sボーナス終了画面:フェザーランプ
示唆
設定2以上の期待度アップ
設定146示唆
設定246示唆
設定156示唆
設定256示唆
レインボー設定5以上濃厚
ボーナス終了後に筐体上部のフェザーランプが点灯する。
レインボー点灯は設定5以上濃厚の確定示唆。
【判別力:Sエンディングボーナス中:セグ表示
セグ示唆
174設定1否定
274設定2否定
474設定4否定
574設定5否定
222設定2以上濃厚
246偶数(2・4・6)設定濃厚
444設定4以上濃厚
456設定4以上濃厚
555設定5以上濃厚
666設定6濃厚
有利区間内の獲得可能差枚数が残り約400枚で突入するエンディングボーナス中に、レア役・マツリ目成立時に発生する可能性がある。
チェリーで約3.1%、スイカで約8.3%、マツリ目で100%の発生率。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:通常時約700G+α消化でボーナス当選。
【ヤメ時】
通常時ならいつヤメても問題ありませんが、ヤメる際は1BETを押して花火ランプ点灯の有無を確認する。
花火ランプが白色以上に点灯していればボーナス当選状態のため打ち切る。
ボーナス終了後はフェザーランプの色を確認してから判断するのを推奨する。
400G以上ハマっている台は天井到達まで打ち切るのが基本。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
入力方法
総回転数に対する総REG回数を入力する。
白7・白7・BAR揃いの擬似ボーナスで、ハイビスカスBIGや白7BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/384)から設定6(1/279)で約1.38倍と本機最大の設定差があり、判別の主軸となる。
ホールデータカウンターのREG回数として確認できる。
注意
通常時からの初当りREGに加えて、ボーナス中のストック消化(1G連)で放出されたREGも総回数として含めて入力する。
エンディングボーナス(BAR揃い)は別枠のためREG回数に含めない。
ハイビスカスBIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ハイビスカスBIGの入力説明
【判別力:B
入力方法
総回転数に対するハイビスカス揃いBIGの回数を入力する。
白7揃いBIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/713)から設定6(1/509)で約1.40倍の設定差がある。
揃い絵柄が一目で分かり記録しやすい補助項目。
注意
BIGの揃い方は擬似遊技で表示されるため、入賞時に絵柄を確認する習慣をつけてください。
白7BIGとハイビスカスBIGの合計が全BIG回数となる。
3枚ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼3枚ベルの入力説明
【判別力:A
通常時に左第1停止で自然に揃う上段ベル揃いの3枚役を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対する3枚ベル(上段ベル揃い)の出現回数を入力する。
評価
設定1(1/27.3)から設定6(1/23.4)で約1.17倍と差は小さめですが、分母が1/23〜1/27と本機最大の出現頻度で短時間でもサンプルが集まる主軸項目。
注意
ボーナス中の押し順ナビで揃うベルは除外し、通常時に左第1停止で自然に揃う上段ベルのみカウントする。
チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するチェリー成立回数を入力する。
評価
設定1(1/43.7)から設定6(1/38.6)で約1.13倍と差は小さめですが、出現頻度が高く3枚ベルと併用するとサンプルが集まりやすい主軸項目。
注意
3連チェリーや角チェリー+右リール中段ボーナス絵柄はマツリ目(ボーナス確定)扱いとなるためチェリー回数には含めない。
通常の単独チェリーのみカウントする。
白色点灯ボーナス回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼白色点灯ボーナスの入力説明
【判別力:C
ボーナス入賞時のMAXBET押下で花火ランプが白色に点灯したボーナス回数を記録する補助項目。
入力方法
ボーナス入賞時(揃った状態)にMAXBETを押すと当選契機に応じて花火ランプの色が変化する。
白色に点灯したボーナス(ハズレ目・1枚役・天井当選契機)の回数を入力する。
評価
設定1(1/1381)から設定6(1/876)で約1.58倍と設定差は大きいものの、分母が1/876〜1/1381と大きく単独判別には不十分。
ボーナス回数が多いセッションで主軸項目の補強に使ってください。
注意
ボーナス入賞のたびにMAXBETを押して花火ランプの色を確認する必要がある。
確認を忘れるとカウント漏れになるため、毎回ボーナス入賞後すぐ押す習慣をつけてください。
高速点滅時はチャレンジボーナス示唆のため色判別とは別に扱う。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4