設定判別ツール

スーパーマリン‐30 / オーイズミ

スーパーマリン‐30

対象2個 / 設定6段階対応 / 2014年5月

設定 BIG REG PAYOUT
1 1/303.00 1/504.00 96.00%
2 1/294.00 1/475.00 98.00%
3 1/281.00 1/440.00 100.00%
4 1/269.00 1/407.00 103.00%
5 1/255.00 1/374.00 107.00%
6 1/239.00 1/341.00 111.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:REG
B:BIG
本機はノーマルタイプの完全告知機で、設定差があるのはBIG・REG確率。
REGは設定1(1/504)と設定6(1/341)で約1.48倍と本機最大の設定差があり、判別の主軸。
BIGは設定1設定6で約1.27倍と設定差が控えめなため、サンプルの集めやすさを生かしてREGの補強材料に使う。
BIG・REGともデータ表示機の数値をそのまま使えるため、まわっている台ほど精度が上がる。
設定差が控えめな機種のため、ボーナス回数を多く記録できた台ほど判別精度が上がる。
▼天井
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
通常時はいつでもヤメ可能。
ボーナス後に状態を引き継ぐ要素がないため、即ヤメできる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼BIGの入力説明
【判別力:B
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG回数を入力する。
赤7BIG・青7BIGを区別せず合算してカウントする。
評価
設定1(1/303)から設定6(1/239)まで段階的な設定差があるが、設定1設定6で約1.27倍と控えめ。
分母が軽くサンプルが集まりやすいため、REGの補強に使う。
注意
完全告知のため当選は一目で分かり、データ表示機のBIG回数をそのまま使える。
単体では判別力が弱いので、REGと合わせて判断する。
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼REGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でREGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
BIGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/504)から設定6(1/341)まで段階的な設定差があり、設定1設定6で約1.48倍と本機最大。
ボーナスの中で最も設定差が大きく、判別の主軸となる。
注意
分母が重いため、回数が少ないうちは判別がぶれやすい。
データ表示機のREG回数をそのまま使える。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命