設定判別ツール

パチスロ 鉄拳4 / 山佐

パチスロ 鉄拳4

対象5個 / 設定6段階対応 / 2019年7月

設定 ボーナス初当り 共通ベルA 弱チェリー G-CORP 平八ステージ移行 PAYOUT
1 1/383.80 1/304.80 1/83.50 1/1214.40 1/978.40 97.80%
2 1/362.50 1/278.90 1/81.40 1/1080.00 1/831.80 99.00%
3 1/339.10 1/257.00 1/79.40 1/881.60 1/788.10 100.40%
4 1/306.60 1/238.30 1/77.60 1/728.60 1/774.70 102.70%
5 1/282.90 1/222.20 1/75.80 1/636.40 1/746.00 105.30%
6 1/255.90 1/212.10 1/74.10 1/546.10 1/664.70 108.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、共通ベルA、弱チェリー、G-CORP
B:平八ステージ移行
主軸はボーナス初当り合算とG-CORP突入率。
ボーナス初当りはホールデータカウンターから確認しやすく、設定1(1/383.8)と設定6(1/255.9)で約1.5倍の段階的な設定差。
G-CORPは設定1(1/1214.4)と設定6(1/546.1)で約2.2倍と本機最大級の設定差があるが、分母が大きくサンプル収集には時間がかかる。
共通ベルAは中押し(中→右→左)で察知可能で、設定1(1/304.8)と設定6(1/212.1)で約1.44倍の差。
弱チェリーは分母が小さくサンプルが集まりやすいが設定差は約1.13倍と小さめのため補強材料。
平八ステージ移行は共通ベルB成立時とCZ失敗時に抽選され、トータル移行率1/664.7〜1/978.4で補助項目。
クライマックスフェイズ(下位CZ)突入率には設定差がほぼないためG-CORPと混同しないよう注意する。
バトルボーナスは設定差ほぼなし、REG単独は低設定で出現しやすい逆比例傾向のためボーナス初当り合算に集約する。
設定示唆ではBIG終了画面・バトルボーナス終了画面・REG中キャラ紹介の振り分けが3場面共通で、設定2以上確定設定4以上確定設定5以上確定の濃厚パターンを見逃さない。
木人画面(BIG終了画面)は朝一の設定変更示唆として有効。
▼設定示唆
【判別力:SBIG終了画面:示唆パターン
画面示唆
木人当日設定変更確定
シャオユウ&クラウディオ奇数設定示唆
アリサ&チャオラン&仁偶数設定示唆
相合い傘(平八&一美の床の刻み跡)設定2以上確定
平八&一美(若い頃の写真)設定4以上確定
平八&一八設定5以上確定
木人は設定変更後にBIGorREGが3回当選するまで出現可能のため朝一の設定変更示唆として有効。
【判別力:Sバトルボーナス終了画面:示唆パターン
画面示唆
若い頃の平八奇数設定示唆
平八&一美奇数設定示唆+TC高確ロング確定
一美偶数設定示唆
一八偶数設定示唆+TC高確ロング確定
一八&平八(赤背景)設定2以上確定
デビル一美設定4以上確定
平八&一八(バストアップ)設定5以上確定
平八(雷or青背景)はTC高確示唆でロング50%・ミドル25%・ショート5%で出現する(設定示唆ではない)。
【判別力:SREG中キャラ紹介:押し順ベル8回目(最終ゲーム)
キャラ示唆
パンダ奇数設定示唆
クマ偶数設定示唆
デビル仁設定2以上確定
デビル一美設定4以上確定
虹河ラキ設定5以上確定
三島平八はTC高確確定・三島一美はTC高確ミドル以上確定でいずれも設定示唆ではない。
BIG終了画面・バトルボーナス終了画面・REG中キャラ紹介の3場面で示唆振り分けは共通。
【判別力:Bエンディング到達時:獲得枚数表示
表示示唆
Excellent表示奇数or偶数or設定2以上or設定4以上or設定5以上のいずれかが選択されていた
エンディング到達時は専用画面に置き換わるが、内部で示唆画面が選ばれた場合は獲得枚数表示部分にExcellent表示が出現する。
▼天井
【天井】
ゲーム数天井:有利区間移行後1000G+α消化でバトルボーナス当選+勝利ストック1個獲得確定。
ホールデータカウンターのボーナス間ゲーム数は前回の有利区間リセット前のゲーム数も含むため実際とズレる。
CHANCEボタン長押しで液晶右下に有利区間移行後のゲーム数を確認可能。
【ヤメ時】
ボーナス終了後はTC高確かボーナス高確のいずれかに移行濃厚のため即ヤメ厳禁。
CHANCEボタン長押しで消化ゲーム数が非カウント状態(非有利区間転落)になっていることを確認してからヤメる。
有利区間ランプ消灯も非有利区間転落の目安。
バトルボーナス終了画面の平八(雷or青背景)出現時はTC高確示唆(ロング50%/ミドル25%/ショート5%)のため打ち続ける。
REG終了画面のキャラ紹介(押し順ベル8回目)の設定示唆も必ず確認してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス初当り回数を入力する。
BIG・REG・バトルボーナスの通常時からの初当りをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/383.8)から設定6(1/255.9)まで約1.5倍と段階的な設定差があり判別の主軸。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認しやすい。
注意
ボーナス中のバトルボーナス昇格や、TC・TC高確経由のボーナス引き戻しは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
天井(有利区間1000G+α)到達によるバトルボーナス当選は通常時の初当りとしてカウントする。
共通ベルA回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼共通ベルAの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する共通ベルAの成立回数を入力する。
中押し(中→右→左)時に中段ベル平行揃いした場合のみ共通ベルAとしてカウント。
評価
設定1(1/304.8)と設定6(1/212.1)で約1.44倍の段階的な設定差があり、分母が小さくサンプルも集まりやすい主軸項目。
注意
順押し・ハサミ打ちでは押し順ベル・共通ベルA・共通ベルBの判別不可。
バトルボーナス中は共通ベル成立時に必ず押し順ナビが発生するため通常時のみでカウントする。
共通ベルB(中押し時に下段揃い)は全設定共通1/257.0のため別物として扱う。
弱チェリー回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼弱チェリーの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対する弱チェリーの成立回数を入力する。
左リールにチェリーが停止し、右リール中段にベルが停止したら弱チェリー。
評価
設定1(1/83.5)と設定6(1/74.1)で約1.13倍の設定差。
分母が約1/74〜1/83と本機で最も小さく、1日のサンプルが集まりやすい主力項目。
注意
右リール中段にベル非停止(3連チェリー)は強チェリーとなり別物のため除外する。
レア役の取りこぼしを避けるため左リールBAR狙いまたは中押し中段チェリー狙いを推奨。
G-CORP回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼G-CORPの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ「G-CORP」(上位CZ)突入回数を入力する。
評価
設定1(1/1214.4)と設定6(1/546.1)で約2.22倍と本機最大級の設定差。
設定6判別の主軸項目。
注意
クライマックスフェイズ(下位CZ・継続15G+バトル)とは別物のため、G-CORP(継続10G・一八が開眼すればボーナス)の専用画面で判別する。
分母が大きく1日数回程度しか発生しないため、複数回確認できれば高設定期待度が大きく上がる。
平八ステージ移行回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼平八ステージ移行の入力説明
【判別力:B
入力方法
通常時の総回転数に対する平八ステージ突入回数を入力する。
評価
設定1(1/978.4)と設定6(1/664.7)で約1.47倍の設定差。
通常ステージ(ユグドラシル・シリウス)から平八専用画面に切り替わるため判別容易な補助項目。
注意
平八ステージは共通ベルB成立時とCZ失敗時に移行抽選される。
分母が大きく1日数回程度の出現のためサンプル不足になりやすい。
平八ステージ滞在中はレア役成立でボーナス確定。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.4