設定判別ツール

スマスロ 鉄拳6 / 山佐ネクスト

スマスロ 鉄拳6

対象4個 / 設定6段階対応 / 2026年1月

設定 ボーナス初当り AT初当り CZ初当り AT終了後の引き戻し PAYOUT
当選
1 1/264.70 1/497.00 1/488.60 10.20% 97.90%
2 1/261.50 1/484.10 1/485.30 10.90% 98.90%
3 1/255.30 1/456.80 1/470.50 12.50% 100.50%
4 1/227.60 1/397.60 1/461.80 14.10% 105.20%
5 1/220.30 1/366.40 1/458.00 16.40% 110.30%
6 1/218.50 1/358.50 1/452.80 17.20% 114.90%
設定推測方針
【判別力】
A:ボーナス初当り、AT初当り
B:AT終了後の引き戻し
C:CZ初当り
本機は1〜6の6段階設定で、ボーナス初当り(1/264.7〜1/218.5)とAT初当り(1/497.0〜1/358.5)の2項目に段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
両項目は関連はありますが分母が独立した別の数値で、併用することで精度が上がる。
CZ初当りは設定差が約8%と小さく補助扱い。
AT終了後の引き戻し率は設定差約1.7倍ですが、AT終了回数を分母とするため実戦サンプルが集まりにくく、補助項目として活用する。
設定示唆ではケロットトロフィー(銅で設定2以上、虹で設定6濃厚)、鉄拳チャンス経由のAT中BIG終了画面の赤背景(設定4以上濃厚)、赤7BIG開始時のエピソードボーナス発生(設定6で約13%)を確認する。
直撃AT(設定1=1/12580.4〜設定6=1/3565.2、約3.5倍差)と直撃ボーナス(設定13=1/1915.3、設定46=1/899.8)は設定差は大きいものの分母が重く、入力項目には採用していない。
複数回確認できた場合の参考材料とする。
CZ終了時の初期CZモード振り分けは高設定ほど上位モードへ移行しやすいため、CZ終了後にチャンス役を引いていないのにBARステージ以上(モードC以上濃厚)・仁ステージ(D以上濃厚)・平八ステージ(E濃厚)へ移行した場合は高設定示唆として注目する。
設定示唆
【判別力:Sボーナス・AT終了画面:ケロットトロフィー
示唆
設定2以上濃厚
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
ケロット柄設定5以上濃厚
設定6濃厚
出現タイミングは初当りBIG終了画面、通常AT終了画面(コンティニューゾーン失敗時)、エンディング終了画面、デビルクライマックスバトル敗北時(通常移行時)の4箇所。
【判別力:SAT中BIG終了画面(鉄拳チャンス経由):設定示唆
背景示唆
青背景(ラース・シャオユウ・キング)デフォルト
赤背景(一八・平八・一美)設定4以上濃厚
鉄拳チャンス経由のBIGボーナス(エクストラ・ブースト・パーフェクト)終了画面のみが設定示唆対象。
非鉄拳チャンス経由の終了画面は鉄拳チャンス突入期待度示唆になるため混同に注意する。
【判別力:B通常時の赤7BIG開始時:エピソードボーナス昇格
パターン示唆
エピソードボーナス発生設定6で約13%で発生
設定1で約2%、設定6で約13%の発生。
天井・ヤメ時
【天井】
ポイント天井:通常BIGorAT終了後の鉄拳ポイント900pt+α到達でボーナス当選。
設定変更後は500pt+αに短縮される。
ゲーム数天井:通常BIGorAT終了後の747G+α消化でボーナス当選。
AT間天井(スルー回数天井):AT非当選の青7BIGが3連続で次回初当りが赤7BIG(AT濃厚)に昇格。
設定変更後・上位AT終了後・デビルロード終了後は2連続に短縮される。
【ヤメ時】
AT終了後はコンティニューゾーン(3G間)+引き戻しモード(99pt+α以内でAT復帰告知)があるため、最低100pt+αまでは様子見が基本。
鉄拳ポイントUIが赤発光している間は引き戻しモード滞在の可能性があるため、UI赤発光終了までは続行する。
終了画面ではケロットトロフィー(設定示唆)、初当りBIG・通常AT終了画面のキャラ(モード示唆・規定ポイント示唆)を必ず確認する。
緑背景の平八(通常B以上濃厚)・一美(通常C以上濃厚)、赤背景の平八(天国以上濃厚)、一八&平八(AT本前兆or引き戻し濃厚)、デビル仁(デビルモード+500pt+α以内濃厚)、デビル一美(デビルモード+100pt+α以内濃厚)は強示唆のため即ヤメ厳禁。
AT間天井(リセット時2連続)も浅いため、ボーナス駆け抜け状況によってはスルー回数を意識した立ち回りが有効。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
ボーナス初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ボーナス初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するボーナス当選回数を入力する。
青7BIGと赤7BIG(エピソードボーナス含む)を合算してカウントする。
評価
設定1(1/264.7)から設定6(1/218.5)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となる。
注意
AT中のBIGボーナス(エクストラ・ブースト・パーフェクト)、AT本前兆中の昇格、引き戻しモード中のCZ成功による赤7BIGは含めず、通常時からの初当りのみで集計する。
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
AT初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するAT(鉄拳ラッシュ)突入回数を入力する。
青7BIG経由・赤7BIG経由・直撃当選を問わず合算する。
評価
設定1(1/497.0)から設定6(1/358.5)まで段階的な設定差があり、出玉に直結する判別の主軸。
ボーナス初当りと併用することで精度が上がる。
注意
AT終了後のコンティニューゾーン・引き戻しモードによるAT復帰は別項目で集計し、ここには含めない。
CZ初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
CZ初当りの入力説明
【判別力:C
入力方法
通常時の総回転数に対するCZ突入回数を入力する。
ロックオンチャレンジと一八チャレンジを合算してカウントする。
評価
設定1(1/488.6)と設定6(1/452.8)で約8%の設定差があり、補助項目。
注意
ボーナス初当り・AT初当りと比べて設定差が小さく、サンプルが少ない段階では参考程度に留める。
一八チャレンジはロックオンチャレンジ当選時の一部で昇格するため、昇格分も合算して1回として集計する。
AT終了後の引き戻しからの当選抽選
AT終了後の引き戻し回数と当選回数をセットで入力してください。
AT終了後の引き戻し回数
当選回数
当選回数はAT終了後の引き戻し回数を超えられません。
AT終了後の引き戻しからの当選抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
AT終了回数を試行回数、AT終了後に99pt+α以内でAT復帰した回数を当選数として入力する。
評価
設定1(10.2%)と設定6(17.2%)で約1.7倍の設定差があり、AT終了後の鉄拳ポイントUI赤発光中にAT復帰したかどうかで判別可能。
注意
コンティニューゾーン(AT終了直後の3G間)での引き戻しは別抽選のため、この項目には含めない。
コンティニューゾーン失敗で通常時に戻った後、99pt+α以内のAT復帰のみカウントする。
AT終了回数が分母のため実戦サンプルが集まりにくく、ボーナス初当り・AT初当りを主軸とした補助として使ってください。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命