設定判別ツール

天地を喰らう / ロデオ

天地を喰らう

C 41.2点 設定差 34.0 / 設定示唆 0.0 / 入力容易 7.2
3000回転以上の判別材料は必要

対象3個 / 設定6段階対応 / 2008年10月

設定 BIG MID ベル PAYOUT
1 1/309.13 1/428.34 1/8.94 95.40%
2 1/299.25 1/397.19 1/8.80 98.30%
3 1/289.98 1/372.36 1/8.66 100.50%
4 1/275.36 1/350.46 1/8.51 103.20%
5 1/257.00 1/324.44 1/8.37 106.40%
6 1/231.58 1/282.48 1/8.22 110.70%
設定推測方針
【判別力】
A:BIG、MID、ベル
本機は1〜6段階設定の純ボーナスタイプで、設定判別の主軸はBIG・MID・ベルの3項目。
まずボーナス出現率、特にMID出現率に注目する。
MIDは設定1(1/428.34)と設定6(1/282.48)で約1.52倍とBIGより設定差が大きく、最注目項目。
BIGも設定1(1/309.13)から設定6(1/231.58)まで段階的な設定差があり、合算回数で判別できる。
ベルは分母が約1/9と小さくサンプルが集まりやすいため、BIG・MIDのサンプルが揃うまでの補強材料として併用する。
いずれも段階的な設定差があり、総回転数を多く取れば判別力は高くなる。
天井・ヤメ時
【天井】
ゲーム数天井:ノーマルBIG後777G、MID後500G消化で天井RT「昇天モード」に突入し、次回ボーナスまで継続する。
スーパーBIG後はボーナス終了後に即昇天モードへ突入する。
設定変更してもゲーム数はリセットされず引き継ぐ。
【ヤメ時】
ノーマルBIG・MID後は天井RTまで距離があるため、ハマリ状況を見て続けるか即ヤメか判断する。
スーパーBIG後は昇天モードで次回ボーナスが確定するため、ボーナスを消化してから判断する。
設定変更後もゲーム数を引き継ぐため、ハマっている台は天井RTまでの残りゲーム数が短い。
BIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
BIGの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でBIGが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するBIG当選回数を入力する。
スーパーBIG・ノーマルBIGをすべて合算してカウントする。
評価
設定1(1/309.13)から設定6(1/231.58)まで段階的な設定差があり、判別の主軸。
ホールデータカウンターのBIG回数として確認できる。
注意
単独当選と小役同時当選を区別せず、総BIG回数を入力する。
MID回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
MIDの入力説明
【判別力:A
通常時にどれくらいの頻度でMIDが当選したかを記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するMID当選回数を入力する。
赤MID・青MIDを合算してカウントする。
評価
設定1(1/428.34)から設定6(1/282.48)まで段階的な設定差があり、設定看破の最注目項目。
設定1設定6で約1.52倍とBIGより設定差が大きい。
注意
MIDはBIGとは分けてカウントする。
単独当選と小役同時当選を区別せず、総MID回数を入力する。
ベル回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ベルの入力説明
【判別力:A
通常時のベル(7枚役)の出現頻度を記録する項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するベル成立回数を入力する。
評価
分母が約1/9と最も小さく、サンプルが集まりやすい主力項目。
設定1(1/8.94)と設定6(1/8.22)で段階的な設定差がある。
注意
BIG中・MID中・RT中のベルは除外し、通常時のみで集計する。
設定差は1ゲームあたりでは小さいため、総回転数を多く取ってから判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方・機能説明

使い方

回転数や各項目を入力して「設定を推測する」を押すと、設定ごとの期待度を推測します。

+-ボタンは長押しで連続して増減できます。

未入力の項目は判別に使われません。「0」は「出現していない」というデータとして判別に影響します。

青背景の項目は「回転数300以上+どれか1つ以上の入力」で判別できます。緑背景の項目は試行回数と結果回数のセット入力で、その項目だけでも判別できます。

入力する項目が多いほど、少ないサンプルでも信頼度の高い推測になります。

設定状況

営業状況を切り替えると設定配分(事前確率)が変わり、その前提で推測します。

通常営業は低設定が多い前提のため、サンプルが少ないうちは設定⑥を超える数値でも「設定①の上振れ」の可能性が残り、高設定寄りにはなりにくい仕様です。サンプルが増えるほど実データが優先されます。

「高設定確定」は低設定帯を除外して推測します(456確定イベントなど向け)。

自動保存

ONの間は入力を変更するたびに自動保存され、ページを切り替えたり閉じたりしても12時間は入力値が復元されます。

OFFにするとその場で保存値が削除され、ページを離れると入力値は消えます。

操作バイブ

対応端末ではページ上部に「バイブON/OFF」ボタンが表示されます。ONにすると+ボタンで短く1回、-ボタンや「0にする」「空にする」で2回振動し、画面を見なくても操作の確認ができます。

iPhoneはOSの制限でWebページから振動を出せないため、ボタンは表示されません。

推測履歴

「設定を推測する」を押すたびに履歴へ保存されます。機種ごとに最大20件で、超えると古い履歴から削除されます。

「これに戻す」を押すと、入力値がその履歴の状態に戻ります。

自分で推測した履歴は「自分」、共有URLから開いた履歴は「共有」と表示されます。

同じ台で回転数を増やしながら推測を重ねると、結果に「設定推測の推移」グラフが自動で表示されます。

お気に入り機種

ページ上部の「☆」でお気に入り登録できます(登録中は★)。登録した機種は下の「お気に入り機種」一覧から開けます。

最大20機種で、超えると古いお気に入りから自動で削除されます。

データの保存について

自動保存・推測履歴・お気に入りは、お使いの端末のブラウザ内に保存されます。端末やブラウザを変えると引き継がれません。

X(Twitter)やLINEなどアプリ内のリンクから開くと、普段と別のブラウザ扱いになることが多く、履歴やお気に入りが表示されない場合があります。いつものブラウザで開き直すと表示されます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

※履歴は機種ごとに最大20件、超えると古い履歴から削除されます

お気に入り機種
まだお気に入りはありません。

※お気に入りは最大20機種、超えると古い機種から削除されます

ver.6.8

現在の推定本命