設定判別ツール

タイムレスキューS / 山佐

タイムレスキューS

対象2個 / 設定6段階対応 / 2009年11月

設定 REG ノーマルBIG PAYOUT
1 1/520.10 1/1057.00 96.50%
2 1/565.00 1/910.20 97.80%
3 1/618.30 1/799.20 99.40%
4 1/819.20 1/606.80 102.90%
5 1/455.10 1/585.10 106.30%
6 1/409.60 1/546.10 111.50%
設定推測方針
【判別力】
A:REG、ノーマルBIG
本機はボーナスのみで出玉を増やすノーマルタイプで、判別の主軸はREGとノーマルBIG。
REGは設定4が最も出にくく、設定56で大幅に出やすくなる非単調型のため、高設定判別に有効。
ノーマルBIGは設定1から設定6まで単調に出やすくなり、約1.94倍の設定差がある。
REGの当選ペースを軸に、ノーマルBIGを併用して設定を推測する。
天井・ヤメ時
【天井】
天井機能は非搭載。
【ヤメ時】
通常時はいつヤメても問題ない。
ボーナス成立後はボーナスを消化してからヤメる。
300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
REG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
REGの入力説明
【判別力:A
REGが通常時にどれくらい当選したかを記録する主軸項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するREG回数を入力する。
スーパーBIG・ノーマルBIGとは分けてカウントする。
評価
設定判別の主軸。
設定4が最も出にくく(1/819.2)、設定6が最も出やすい(1/409.6)非単調型で、特に設定56の判別に強い。
注意
単独REGと小役同時当選REGを区別せず、総REG回数を入力する。
ノーマルBIG回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
ノーマルBIGの入力説明
【判別力:A
通常時にノーマルBIGがどれくらい当選したかを記録する主軸項目。
入力方法
通常時の総回転数に対するノーマルBIG回数を入力する。
スーパーBIG・REGとは分けてカウントする。
評価
設定1(1/1057.0)から設定6(1/546.1)まで単調に出やすくなり、約1.94倍の設定差がある。
注意
ノーマルBIGは最大307枚獲得で、最大402枚のスーパーBIGとは獲得枚数で見分ける。
分母が重いため、回転数を多く回してから判断する。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

推測履歴
まだ履歴はありません。

ver.6.7

現在の推定本命