設定判別ツール

LToLOVEるダークネス TRANCE ver.8.7 / オリンピア

LToLOVEるダークネス TRANCE ver.8.7

対象2個 / 設定5段階対応 / 2025年5月

設定 AT初当り ハーレムモード中ボーナス PAYOUT
ウィスパー演出
2 1/353.30 3.20% 98.00%
3 1/346.30 3.80% 99.00%
4 1/328.90 6.20% 103.10%
5 1/312.30 8.00% 110.30%
6 1/307.60 14.20% 112.00%
▼設定推測方針
【判別力】
A:AT初当り
B:ハーレムモード中ウィスパー演出
AT初当りが判別の主軸です。
設定2(1/353.3)から設定6(1/307.6)まで段階的な設定差があり、サンプルが集まれば精度が上がります。
ハーレムモード中のウィスパー演出選択率は補助項目として活用してください。
サンプルは集まりにくいですが、設定5・6で大きく上がるため高設定の決め手になります。
設定示唆ではAT中の獲得枚数表示(456/555/666枚OVER)とST終了画面のハルルナスタンプ(吉=設定3以上、良=設定4以上、優=設定5以上、極=設定6濃厚)を見逃さないでください。
小役確率・CZ出現率には設定差がないため、通常時はAT初当り回数を中心に判断します。
▼設定示唆
【判別力:SAT中:獲得枚数表示
表示示唆
456枚OVER設定4以上濃厚
555枚OVER設定5以上濃厚
666枚OVER設定6濃厚
【判別力:SST終了画面:ハルルナスタンプ
スタンプ示唆
設定3以上濃厚
設定4以上濃厚
設定5以上濃厚
設定6濃厚
【判別力:BST終了画面:キャラ
画面示唆
各ヒロイン単体基本パターン
美柑高設定示唆
芽亜(メア)設定5の期待度大
ハルルナスタンプはST終了後の1G目にサブ液晶へ出現します。
キャラ画面とスタンプは組み合わせで表示されるため、まずスタンプの文字を確認し、未表示の場合にキャラを確認してください。
▼天井

【天井】
ST間999G+α消化で初当りボーナス&ST(楽園計画)に当選します。
設定変更後は天井が650G+αに短縮され、さらに内部的に通常時のゲーム数がランダムで加算されるため、より早く天井到達する可能性があります。
規定ゲーム数(150G/250G/450G/650G)到達時にも初当り当選の可能性があり、高設定ほど250G・650G到達時の当選率がアップします。

【ヤメ時】
ST(楽園計画)終了後は必ず30Gの(超)高確に移行するため、30G消化して前兆を確認してからヤメるのが基本です。
ST終了後200G以内にボーナスを引くと上位ST(ハーレムモード)突入期待度がアップするため、状況次第では200G付近まで続行する選択もあります。
ST終了画面のハルルナスタンプとAT中の獲得枚数表示は、ヤメ前に必ず確認してください。

300以上 / 1・10・100・1000単位で素早く加算できます
AT初当り回数
未入力ならこの項目を使わずに推測 / 0〜1999
▼AT初当りの入力説明
【判別力:A
入力方法
通常時の総回転数に対するAT(楽園計画)初当り回数を入力します。
CZ経由・規定ゲーム数経由・直撃を問わず合算してカウントしてください。
評価
設定2(1/353.3)から設定6(1/307.6)まで段階的な設定差があり、判別の主軸となります。
ホールデータカウンターのボーナス回数として確認できます。
注意
ST中ボーナス(とらぶるボーナス)や上位ST中のボーナス当選は含めず、通常時からの初当りのみで集計してください。
ハーレムモード中ボーナスのウィスパー演出抽選
ハーレムモード中ボーナス回数とウィスパー演出回数をセットで入力してください。
ハーレムモード中ボーナス回数
ウィスパー演出回数
ウィスパー演出回数はハーレムモード中ボーナス回数を超えられません。
▼ハーレムモード中ボーナスのウィスパー演出抽選の入力説明
【判別力:B
入力方法
ハーレムモード(上位ST)中のとらぶるボーナス当選回数を分母として入力し、そのうちプレゼントちゃんすでウィスパー演出が選ばれた回数を分子として入力します。
評価
設定2(3.2%)から設定6(14.2%)まで段階差があり、特に設定5・6で大きく上昇する補助項目です。
ウィスパー演出は800枚または1600枚の上乗せが確定するため見分けは容易です。
注意
通常ST中のばいんATTACK経由で発生するウィスパー演出は集計対象外です。
ハーレムモード中のとらぶるボーナス当選時のみで集計してください。
サンプルが集まりにくいため補助扱いとします。
「0」入力は判別に使います、未入力(空)は判別に使いません。
▼使い方

未入力の項目は判別に利用されません、「0」入力は出現していないデータとして判別に影響します。

青背景マスの項目は、回転数300以上と、どれか1つ以上の入力で判別できます。

緑背景マスの項目は、試行回数と結果回数をどれか1つ以上入力すればその項目だけで判別できます、試行回数の入力がないパターンは結果回数の合算を分母として計算します。

青背景マスも緑背景マスも合わせて入力すれば全て判別結果に反映されます。

どれか1項目だけでも判別可能ですが、項目が多数ある場合は多くの項目を利用すると少ないサンプルでも信頼度の高い推測結果が得られます。

▼推測履歴
まだ履歴はありません。

spec_data 対応版 / 対象1〜6個 / 設定名可変対応 / rate・frac・multi_rate・multi_frac・multi_share対応